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RAW現像したものが反映されなくなった

まずRAW 1 2 3 4 5xmp 1 2 3 4 5と、同じファイル内にこのようにデータが入っており、フォトショでJPEGに一括変換をしていました。ですが途中でパソコンが落ちてしまいました。JPEG変換する際、どのファイルを変換するか選ばなくてはいけないので、もうすでに変換したものを再びフォトショに入れてしまうと時間がかかるので、新たにファイルを作りました。ですが、その時にxmpを移動させるのを忘れてしまい、新たに作成したファイルにはRAW 3 4 5しか入っていませんでした。JPEG変換を全て終えた後に気づいたので、再び新たにファイルを作り、先ほどのファイルと最初のファイルを、新たに作ったファイル内で統合させました。その後、RAW現像したものが反映されなくなりました。Yahoo知恵袋で質問したところ、xmpのファイルのある場所をアプリケーションは登録してるそうで、元あった場所に戻したら、反映されるかもしれないと言われました。ですが、データがかなりの数あって、どのはフォルダにどの写真があったか正確には覚えていません。xmpファイルはまだ生きてるので、どうにかしてRAW現像したデータを回復させたいです

tomogun
tomogunKnown Participant
asked in 質問
CC2019 仕様変更?/自由変形ツールのドラッグエリアとクリックでの適用

MacPro/macos High-sierra/CC2019使用CC2019で自由変形ツールのshiftの動作などいくつか変更が入ってますが。。(前提として、私は普段は移動ツールを持たずに、選択範囲ツールを起点に操作しています)自由変形ツールの変形操作の際に、過去verでは「確定」操作をするまでは、画面上のどこをクリックしても解除されず変形操作は継続されてました。この仕様は、ドキュメントを切り替えても維持されるため、必ず確定しないと駄目で、その煩わしさは少しはあったかなと思います。今回CC2019では、自由変形の操作は、変形ハンドル?にポインターを近づけて操作しないと、画面上をクリックorドラッグした時点で、確定操作になるように変更されています。これでは、変形操作にあたってより注意深くポイント操作をしないといけなくなり、結果として作業効率が著しく悪くなっています。邪推ですが、マルチタスキングをドキュメントごとに独立させたいとか、今後のタッチ操作主体の操作への対応などが想定されているのかもしれません。shiftの件もそうですが、新しい機能・仕様は環境設定でユーザーが選択できるようにして欲しいです。