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複数のレイヤーごとに背景を白くする方法

以前、下記のリンクで質問させていただきました。透明部分を白くする方法  しばらくこちらで教えていただいた背景を白くする方法をアクションに登録して使用していました。 問題はなかったのですが、背景を白くした後にグレースケールに変換したり解像度を上げる作業をする必要があります。その際に、教えていただいた塗りつぶしで背景を白くしたものと、画像を統合したりして背景を白くしたものとで若干の違いが出ているのに気づきました。 グレースケールに変換した際の、オブジェクト端っこの部分がグラデーションになっていると思うのですが、どうやらそこの範囲?が微妙に変わる(広くなる)っぽいのです。 どうして違いが出るのか分からないのですが、その違いが後々の作業で引っかかってしまうのです・・・。 全く同じ画像じゃなきゃダメだ!という訳ではないのですが、微妙にグラデーションが広くなってしまうのは避けたいです。 他に背景を白くする方法ってありますか?それとも、背景を白くしたりグレースケールにしたり解像度を上げる順番とかの問題なのでしょうか・・・。

ajabon grinsmith
Community Expert
ajabon grinsmithCommunity Expert
 質問
ペンツール使用中にだけ使えるショートカット(+), (-)廃止の呼びかけ

お世話になっておりますー。   グローバル(US)板にタイトルの通りのアイデア投稿をしてきました。 proposal-to-eliminate-shortcut-for-pen-tool よかったら賛同票を入れてきてください。よかったらでいいです。   以下、翻訳前の原文です。 ---------------------------- やあみんなそこにはペンツールを使っている時だけ有効になる2つのショートカットがある。それはプラスとマイナスだ。+: Combine Shapes-: Substruct Front Shape     現在、アプリケーション内にこのtool tipsは出ない。以前は表示されていた。これは日本語版のものしか持っていないがバージョン6.0のキャプチャーだ。   このうち、特にマイナスはズームアウトのキーボードショートカットを誤ったとき、無意識に押してしまいがちである。このせいでパスの扱いに慣れていない初心者が混乱するのを何度も見てきた。また、プラスとマイナスを有効に利用しているユーザーを見たことがない。デフォルトは一番下の “Exclude Overlapping Shapes” (シェイプが重なる領域を中マド)である。   この2つのキーボードショートカットはユーザーによる編集ができない。私はこれらを廃止してしまったほうがいいと思う。または編集できるようにしなければならない。 --------------------- (原文ここまで)   文中にある「ズームアウト」のショートカットは macOSなら ⌘ - Windowsなら ctrl - です。これをミスってマイナスだけ押してしまうとパスの属性が変化してしまうというわけです。 普段の作業で、キーボード操作でこれらを軽快に切り替えまくっているユーザーがどのぐらいいるのかは未知数ですが、少なくとも自分の視野内にはひとりもいないんですね。 いずれにしてもせめて編集できるようにしてほしいな、という提案です。   よろしくお願いいたします。

PhotoshopおよびIllustratorのデスクトップ版のみ、生成AI機能が使えない(Windows 10)

Windows 10 ProPhotoshop 25.12.0Illustrator 28.61(64bit) 上記環境で生成AI機能を使おうとすると、作動はするものの長めのローディングの末、Photoshop「サービスが応答していません。インターネットを確認して、再試行してください。」Illustrator「アクセスが集中しています。しばらく待ってから、プロンプトを再試行してください。」という小窓が開き、時間切れで何も生成されません。 コミュニティで同じエラーで困っている方も探してみましたが、大抵の方はファイアウォール等セキュリティの問題で解決しているようでした。参考1/参考2 「Windows Defender」は無効になっています。ただ、ウィルスソフトはシステム管理部門が社内PCのソフトを一元管理しているため、一時的にでも切ってみるという権限はありません。一応相談は試みたものの、シス管的には問題ない認識で、メーカー側に問い合わせて何とかしろと言われました。ただ、職場環境のセキュリティ問題だとしたら諦めるしかないと思っていたのですが、Fireflyは普通に使えるのを不思議に思い、Web版Photoshopを試してみたところ、こちらの生成AI機能はあっさりと機能しました。 ファイルを行き来する面倒は生じるけれど、Web版Photoshopを使っていくしかない…と結論付けようとしたのですが、IllustratorはWeb版がありません。ベクターベースの生成AIも使いたいので、やはり何とかしたく投稿させていただきました。 「生成AIはサーバーとの通信が発生するため回線の品質も影響」というコメントも過去のアドバイスにあったのですが、ブラウザ経由ならエラーにならない理由にお心当たりのある方はいらっしゃいませんでしょうか。素人考えでは、デスクトップアプリ経由でサーバにアクセスする場合のみ、ブロックされてしまう何かしらの原因があるのではと思うのですが。ブラウザ経由では特にブロックされないなら、回線自体のセキュリティー問題ではないのではと思い始めています。 デスクトップ版とweb版で、生成AIの仕様的に何か違いがあるというのはありえるでしょうか。