カラーバランスの「輝度の保持」に関して
こんにちは。
表題の件に関して質問がございます。
カラーバランスにある「輝度の保持」の
チェック有、無が理解できず苦しんでいます。
言葉の通り「輝度を保持したまま色調を変える」という事は
なんとなく理解しているのですが、
人の肌で何度かカブり補正の実験をしていると
「チェック有り」のときの方が白飛び等せず上手くいく場合と
「チェック無し」のときの方が上手くいく場合があります。
特に人の肌の補正をする場合はどちらのほうが
最適なのでしょうか。
まだまだ勉強中で知識がないため、
お答えに対して質問させて頂くことが多々あるかと思いますが、
何卒よろしくお願い申し上げます。

