APFSフォーマットの仮想ディスクでエラーあり
macmini2018を導入し、内蔵SSDのパーティション切ったドライブを仮想ディスクとして使用しています。
が、ファインダー上で表示される空き容量とphotoshopの環境設定>仮想ディスクで表示される空き容量の
数値が一致しないのと、仮想ディスクの容量がすくなるなると「修復不可能な仮想ディスクに関するエラー」
が出て、アプリケーションが強制終了してしまいます。(第2仮想ディスクもAPFSフォーマットの外付けSSDを
設定しています)
macのディスクユティリティーで該当のSSDをみてみると、空っぽのはずのドライブのかなりの部分が使用済み
になり、こちらの空き容量の値とphotshopの環境設定>仮想ディスクの数値はほぼ一致しています。
また、このSSDを初期化すると、両数値とも100%の空き容量まで戻りますので、photoshopが仮想ディスク内の
不可視ファイルを存在する物として認識してエラーを起こしていると思われます。
photoshopがAPFSフォーマットの仮想ディスクをつかう上でのバグってことはないですかね、アドビさん?
この症状はCC2019でも再現しますし、新規に別アカウントを作成してその中でも再現します。
何か解決する方法があれば、ご教示いただけると幸いです。よろしく御願いいたします。
使用環境
mac OS 10.14.5
photoshop CC 19.1.8
mac mini 2018 + eGPU(sonnet radeon RX580)
内蔵SSD(APFS)の一部をパーティションで切って仮想ディスクとして使用









