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Participant
November 26, 2020
質問

colorsynkユーティリティーが修正できません。

  • November 26, 2020
  • 返信数 1.
  • 961 ビュー

IMacのcolorsynkユーティリティーが勝手に開いたので確認し、検証、修復ボタンを押した結果

 

プロファイルを検索中

79個のプロファイルを確認中

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/VideoHD.icc

   ヘッダメッセージのダイジェスト(MD5)が正しくありません。

   ファイルがロックされています。修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/RedBlueYelllow.icc

   タグ“pseq”:必要なタグが存在しません。 修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/VideoNTSC.icc

   ヘッダメッセージのダイジェスト(MD5)が正しくありません。

   ファイルがロックされています。修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/VideoPAL.icc

   ヘッダメッセージのダイジェスト(MD5)が正しくありません。

   ファイルがロックされています。修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/Smokey.icc

   タグ“pseq”:必要なタグが存在しません。 修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/TealMagentaGold.icc

   タグ“pseq”:必要なタグが存在しません。 修正できませんでした。

/Library/Application Support/Adobe/Color/Profiles/TotalInkPreview.icc

   タグ“pseq”:必要なタグが存在しません。 修正できませんでした。

修復終了。7個中0個のプロファイルを修復しました。

 

このように表示され困っています。アップルに問い合わせたところadobeに聞いて下さいと言われました。ご存知の方いらっさいましたらおたすけ下さい。adobeの製品は無料のphotshopelements10しか入っていないので、多分ですがそのファイルについてのような気がします。よろしくお願いします。

このトピックへの返信は締め切られました。

返信数 1

assause
Community Expert
Community Expert
November 26, 2020

Photoshop Elements自体は無料ではありません。

もし本当に購入せずに利用しているとしたら、それ自体はライセンス違反になります。

またVer.10はかなり古いバージョンで、現行のOSにも対応していません。

利用するきっかけなどの、前後関係の経緯はどのようになっているのでしょうか。

修士0D45作成者
Participant
December 6, 2020

ご回答ありがとうございます。

PCを使い始めて少し経った、かなり前(10年位?)に

昔の為詳しくは覚えていませんが知人が何かを購入した際一緒にサービスか何かでPhotoshop Elementsのソフトのcd-romが付いてきたそうなのですが知人はPhotoshopをすでに使っていた為くれました。それ以降インストールして使っています。使うと言っても詳しくないので2回くらい友人に手伝ってもらいながら印刷用にデータを作ったことがあるくらいです。

ライセンス違反になるのですか?

colorsynkユーティリティーが上記のように表示され、心配しています。

assause
Community Expert
Community Expert
December 9, 2020
ご回答ありがとうございます。
無知で申し訳ありません。これを機会に気をつけようと思います。
使うこともないのでアンインストールしてみようと考えています。
そうすれば上記問題も解決すると考えて良いでしょうか。
度々すみません。

macOSのサポート、として考えた場合、現状でセキュリティサポートがあるのが10.14以降です。

もし10.13であっても、11.0リリースした先月時点でサポートは終了したものと考えることになります。

また古いハードの場合はストレージの故障なども想定することになるので、メンテナンスを行えるかどうか、という点になってきます。