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Participant
October 22, 2024
解決済み

[法人]Windows server 2022にAcrobat readerインストール

  • October 22, 2024
  • 返信数 1.
  • 2136 ビュー

法人でWindows Server 2022 にAcrobat Reader をインストールしたいです。

 

法人向けのダウンロードサイトを確認しましたが、

  1. https://get.adobe.com/jp/reader/enterprise/

 

オペレーテングシステムにWindows Server 2022の選択肢がありませんでした。

Windows Server 2019を選択し、Adobe Acrobat Reader をダウンロードしてWindows Server 2022に適用しても問題なく動作するでしょうか。

 

解決に役立った回答 assause

規約上、サーバーOSやそれに付随する状態での利用自体ができません。

下記の1番目が明確にそれを、2番目についてはスタッフさんの見解としての投稿がありますので、ご覧になっては如何でしょうか。

https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cpsid_87204.html

Acrobat Reader シンクライアント利用について

 

なお Acrobatフォーラム から Acrobat Reader / Acrobat DC for Mobileフォーラム に移動しました。

返信数 1

assause
Community Expert
assauseCommunity Expert解決!
Community Expert
October 22, 2024

規約上、サーバーOSやそれに付随する状態での利用自体ができません。

下記の1番目が明確にそれを、2番目についてはスタッフさんの見解としての投稿がありますので、ご覧になっては如何でしょうか。

https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cpsid_87204.html

Acrobat Reader シンクライアント利用について

 

なお Acrobatフォーラム から Acrobat Reader / Acrobat DC for Mobileフォーラム に移動しました。

r360studio Kazue Mori
Community Expert
Community Expert
October 23, 2024

assause さん、便乗で質問させてください。

 

規約上、サーバーOSやそれに付随する状態での利用自体ができません

 

とのことですが、Acrobat Reader のダウンロードページ のオペレーティングシステムで、Windows Server があるのはどんなケースを想定しているのでしょう?

 

※すみません。横から見ていて、個人的に疑問がわいたもので・・・。

assause
Community Expert
Community Expert
October 23, 2024

横から失礼します
>どう見るかというのもある
同感ですね
解釈でユレがありますよね


ユーザーが対象のデバイスを直接操作する場合
Remote Desktopとかで対象のデバイスに実際にログインして利用する場合
Distillerの監視フォルダのみの利用(あれ?これダメだっけ?)
ここまではOKなんじゃ『ないか』と『私は』思います

 

 

---質問者さんに怒られそうなので本題関連の追記
2019を選択してダウンロードしても
://ardownload2.adobe.com/pub/adobe/acrobat/win/AcrobatDC/2400320112/AcroRdrDCx642400320112_MUI.exe
普通のWindows用の最新のURLでダウンロードしているダケだから
2022はmacOSの最新の14 15が選べないのと同じで
Adobe的には正式にはサポートしているとは『今は』言えないよって事だと『思います』
多少の不具合はある『かも』だけど(Acrobat自体の不具合もあるし…苦笑)
『たぶん』大丈夫なんじゃ『ないか?』と思いますが
心配なら試験環境作って試すしか無いかな?とも思います
(ちょっと無責任な言い方で申し訳ないですが、まぁこんな事だと思います…汗)

参考まで


quoteDistillerの監視フォルダのみの利用(あれ?これダメだっけ?)

 

これは「Acrobatの認証に利用したアカウント登録者のみに限るとかの話」ですね。
それ以外だと先述のページにあるように、クローズド環境かつ利用者分のライセンスが必要ってことになります(が、文書自体は永続ライセンス時代からあるので、今のサブスクだとアカウント持ってても特定ユーザーがログインかけてる状態で複数人数利用だとNGでしょうし、ユーザーごとのVDI環境必要になりますね)。
あとDistillerの監視フォルダーの設定出すとわかるんですが、「他者へのサービス提供には使用できません」という記載があったりするので、自身での利用しかできません。
 
 
Readerについてはサーバーによるリモート等での利用だと結局複数人での利用になる可能性がきわめて大であり(むしろ一人でリモート状態で使うことのほうが稀ではないかと)、クライアントOS環境(この場合は通常の対面操作してるデスクトップやノートのPC)に入れるのとは意味合いがまるで異なるわけですから、その点の影響を鑑みてNGということにしてるのだと思います。
いくら無償提供とはいえ、なんでもかんでも無償のまま使われると商売にならなくなっちゃいますし。