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タブレットでファイルサイズが500MBを超える文書が開けなくなった

AmazonのFireタブレット(HD10 第11世代)で、自分で電子書籍化した本を読むのが毎日の楽しみですが、昨日から500MBを超えるサイズのファイルを開こうとすると「エラー この文書は壊れている、または破損しているため、開けません。」というメッセージが出て開けなくなりました。Google Playのレビューに書き込んだところ、以下のようなお返事を頂きました。 「Adobe2023年4月19日500MB以上のファイルが読み込めないとのことで、ご不便をおかけしております。 ご利用の端末、およびcloudストレージの空き容量を確認し、空き容量が少ない場合は不要なファイルの削除などで十分な空き容量を確保して、再度お試しください。 空き容量に問題がない場合、端末からアプリのキャッシュクリア、端末の電源を落としての再起動、ネットワークの再接続、ログアウト/ログイン、利用されていないアプリの無効化、アプリの再インストールをお試しください。 全ての作業で改善がない場合は、「アドビサポートコミュニティ」で検索頂き、弊社コミュニティサイトにてご利用のネットワークなどの環境、端末情報、可能でしたら表示されたエラーのスクリーンショットを添付し、現象の詳細などを記載の上、相談してみてください。Nao」 端末の空き容量は内部ストレージが25.78GB中空きが14.73GB、SDカードは503GB中空きが290GBです。2回アンインストールと再インストールを繰り返しても変化無し。ログインログアウトも2回繰り返しましたが変化ありません。ファイルはSDカードに保存したものなのでネットワークは関係ないと思います。また、キャッシュのクリアはやり方がわからないので行っていません。タブレット側のシステムアップデートは4月12日に行われていますが、症状が出たのは17日なので関係ないと思います。16日には普通に読めていたものの続きが開けなくなったので、ファイルにも問題は無いと思いますが、削除してパソコンからコピーをし直す作業を3回行いましたがダメでした。最近新しくアプリを導入したことはありません。ネットワークはフレッツ光の回線を利用しています。これで3代目のタブレットですが、今までずっと普通に読めていた本が読めなくなり、不便でたまりません。解決策が見つかることを祈るばかりです。

印刷時の詳細設定でPostScript言語レベルを2で固定したいです。

Acrobat DCにて、PDFを印刷する時に詳細設定のPostScript言語レベルが3に成っていて、レベルを2に変更して印刷しても、再度(一度もPDFを閉じずに)印刷する時にはPostScript言語レベルが3に戻ってしまいます。 PostScript言語レベルが3の状態で印刷するとPC上に有るデーターをプリンターに送信した後には、データーの大きさが数00倍に成ってしまい印刷までに時間が掛かってしまいます。 Acrobat DCにて、PDFを印刷する時に詳細設定のPostScript言語レベルを2で固定する事は出来ないでしょうか。 OS:Windows10Pro64bit 22H2Acrobat reader Ver:2023.001.20143プリンター名:富士フィルム製 B9136プリンタードライバ:FX B9 Series GX21 PS J PostScript言語レベルが3の状態で送信時PC内のデータ量:Ⓐ2.3MB、Ⓑ700KBプリンターで受信後のデーター量:Ⓐ1.6GB、Ⓑ149.8MB PostScript言語レベルが2の状態で送信時PC内のデータ量:Ⓐ2.3MB、Ⓑ700KBプリンターで受信後のデーター量:Ⓐ3.6MB、Ⓑ8200KB また、Acrobat DCにて、固定できないのであれば、プリンタードライバーのどの設定を参照して設定しているのかを教えて頂けますでしょうか。 大量に印刷する事が多いので、1つのデーターを送信して印刷されるまでの時間が長い時で10分程違いますので、申し訳ございませんが教えて頂けますでしょうか。 宜しくお願い致します。

Acrobat Reader DCの自動更新について

お世話になっております。ご相談があり、今回コミュニティへの問い合わせをさせて頂いております。 端末の展開を行っており、マスターPCにAdobe Acrobat Reader DC(32bit)を組み込んでおります。その際下記の設定を行っております。【設定内容】・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Adobe\<製品名>\<バージョン>\FeatureLockDown bUpdaterの値を0・「Adobe Acrobat Update Service」のスタートアップの種類:無効・HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\WOW6432Node\Policies\Adobe\Acrobat Reader\DC\FeatureLockDown bUpdateToSingleAppは未設定 展開完了後、複数の端末で導入していた「Adobe Acrobat Reader DC(32bit)」から「Acrobat Reader(64bit)」や「Acrobat Reader(32bit)」に変わっていることを確認しております。お客様運用担当へ確認したところ、端末展開に合わせて下記のパッチを適用しているとのことでした。・AcroRdrDCUpd2200320258.msp・AcroRdrDCUpd2200320310.mspまた、上記パッチが適用された端末はいずれも「Adobe Acrobat Update Service」が「自動」に切り替わっていました。 確認したい内容としては下記となります。①上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 「Acrobat Reader(32bit)」や64bit版に自動でアップデートされてしまうのでしょうか。②上記パッチを適用した場合、更新やサービスを無効にしていても、 自動的にスタートアップの種類が「自動」に切り替わってしまうのでしょうか。③マスタに導入している「~DC(32bit)」から「Acrobat Reader(32bit)」へ変更しないようにするには、 何かレジストリの設定が必要でしょうか。それとも強制的に変わってしまうのでしょうか。 拡張子の関連付けの関係上、ソフトウェア名称が変わることを避けたいと思っています。④「HKEY_