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CS6永続 ライセンス解除がクリックできません

PCを買い替えたので新しいPCに製品のライセンスを移したいです。インターネットに接続可能で、動作は重いですがまだ古いPCは動きます。Photshopのほうはライセンス解除できたのですが、CS6 illustrator のほうが解除できません。両方とも数年前の同時期に買った永続ライセンス版、パッケージ版です。- 症状としましては、ヘルプより「ライセンス解除」の項目がグレーアウトしていて選択できません。(色が薄くなっており、クリックができません。)調べてみましたら、法人で購入している場合、このような事が起こる場合があるとの事でした①個人購入、法人購入について確認する方法はありますでしょうか?また、「ヘルプ」→「illustratorについて」では「Adobe Try out」になっていました。新しいPCにたくさんのソフトのライセンスを移行する必要があり、日を跨いで移行の作業をしていました。作業を何回も中断したため、illustratorのライセンスを解除した事だけ忘れてしまったのかもしれません。これは既にライセンスの解除が成功しているのでしょうか?②ライセンスが解除されているかどうか確認する方法はありますか?もしまだライセンスが解除されていない状態であれば、③どのようにライセンス解除し、移行すれば良いでしょうか?要件は以上の3点になります。製品はアドビのサイトに登録済み、PCはwindows7 32bitです。無知な質問で大変恐縮ですが、お答え頂ければ幸いです。

オーバープリントとは白と黒(CMYK0%とK100%)のみ起きるのでしょうか?

すみません、質問させてください。先日、会社で白の文字がオーバープリントで消えてしまったという大きな事故を起こしてしまいました。【IllustlatorCS6使用、データはepsです。】オーバープリントでなく抜き合わせで印刷したいです。そこでネットでオーバープリントについて調べているのですが、とても混乱しています。ネット上でよく「ブルーの上にマゼンタをオーバープリントしたら、重なったところがパープルになります。」という表記がありまして。(透明度や乗算ではなく「オーバープリントを行うと」としっかり書いてあります。)しかし、別のサイトでは「CMYK全て0%の「白色」とCMYが0%でKが100%の「黒色」がオーバープリント対象になります。その二つが色網(1%〜99%)の上に乗る事をオーバープリントと言います。」とも書いてあります。どっちが正しいのかわかりません…マゼンタ100%や、緑(シアン55%+イエロー80%)や、シアン40%やどんな色でもオーバープリントの対象になるのでしょうか?もう二度と事故を起こしたくないのでいろいろ調べて白と黒のオーバープリントをヌキに修整する方法は理解したつもりです。「黒をリッチブラックにする、属性のオーバープリントチェックを外す、表示のオーバープリントビューで確認する、保存時のepsオプションでオーバープリント欄がアクティブな場合は保持を「破棄」に変更する」などです。長くなってしまいましたが私の質問を簡潔にまとめますと1.まず、白黒以外の赤や黄も青もオーバープリントの対象になるのか?2.もし出来るのであれば、どうやったらその赤黄青をオーバープリントに設定出来るのか3.赤黄青がオーバープリント仕様のデータで渡された場合、どうやって確認し、どうやってそれを抜き合わせに修整するのか。です。小さな情報や1つだけでもいいので返信いただけたら嬉しいです。よろしくお願い致します。

tomogun
tomogunKnown Participant
 質問
「フォント検索・置換」パネルの進化の無さは日本のDTP環境を全無視してます

全く進化しない「フォント検索・置換」パネル。下記に問題点を列挙します。・フォントの並びが通常のフォントメニューと異なるため探すのに苦労する・このパネル自体が固定サイズのうえ、フォントリストはさらに小さな枠内に表示されるため非常に見づらい・リストの幅が狭いためフォント+ファミリー名がすべて表示されず確認できないこれらは、主に日本語OTFフォントを使っているとかなりストレスが溜まる事象です。ご存知のように、モリサワやフォントワークスのOpenTypeフォントは、Pro、Stdなどの違いで複数のバリエーションがありますが、それに伴いフォントネームも長く見づらくなっています。そのためフォント名がすべて表示されず、ウェイトを選べない場合もあります。またDTPの環境によっては、古いフォントを使い続けるユーザーも多いため、データが回ってくると、置き換え作業が必ず発生します。OpenTypeのバリエーションなどは、自動的に置き換え候補などをサジェストしてくれば良いのですが、「フォント検索・置換」パネルは、Illustrator5.5Jから本質的には何も変わっておらず、ツールとしての進化を放棄しています。これに限らず、昨今のAdobeさんのフォントへの取組みは、以前のような熱量をまったく感じられません。AdobeTypeManagerをまたリリースするなど、もっとフォントを大事にして欲しいです。