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「バックグラウンドで保存 / 書き出し」をオフにしていても、保存後にテキストが消えるなどの異常なバグが起こる

Illustrator 30.6(64bit)を使用しています。このバージョンでデータを保存して再度開くとテキストが消えている等、テキスト周りのバグが起きることがあります。 ●症状データを保存して一旦ウインドウを閉じ、再度開いた時に以下のような症状が出ることがあります。※環境設定の「バックグラウンドで保存 / 書き出し」はどちらもオフにしています----------------------・テキストが消える・テキストがアートボード外や、元々配置していない場所に移動している・オブジェクトの前面に配置したテキストが、最背面に配置されている・テキストが他のテキストやオブジェクトに勝手にグループ化される・テキストにアピアランスをかけた場合、テキストが消えてアピアランスだけが残る(袋文字の外枠だけが残っている…等です)----------------------一度この症状が出ると、保存せずに閉じて再度開いても治りません。 ●再現性テキスト量や配置画像が多くてファイルサイズが大きいデータ(5MB以上?)で起きやすい印象がありますが、起きない場合もあるので何が要因なのかが分かりません。 ●使用環境・OS:Windows 11 Pro バージョン:24H2・CPU:Intel Core i7-9700 CPU(3.00 GHz)・RAM:32GB・GPU:NVIDIA GeForce RTX 2060(6GB) これが起きるとデータがほぼ作り直しになるため、大変困っています…防止策がありましたらアドバイスいただきたく思います。

【Ver 30.5.1】ダイレクト選択ツールでアンカーポイントを1つ選んでも、変形パネルにオブジェクト全体の数値が表示され全体が動いてしまう

お世話になります。 Illustratorをバージョン 30.5.1 にアップデートしたところ、アンカーポイントの数値指定による移動ができなくなり困っております。同じような症状が出ている方、あるいは解決策をご存知の方がいらっしゃいましたら知恵を貸していただけないでしょうか。【環境】 ・Illustrator バージョン:30.5.1 ・OS:[ Windows 11 ]【起きている現象】 以前のバージョンまでは、ダイレクト選択ツール(白矢印)でパスのアンカーポイントを1つだけ選択した際、コントロールパネルや「変形」パネルのX・Y座標に「選択したポイントのみの座標」が表示され、数値を変更することでそのポイントだけをピンポイントで移動できていました。しかし、30.5.1にアップデートしてからは、ポイントを1つだけ選択している状態(他のポイントは白抜きになっている状態)であっても、変形パネルには「オブジェクト全体のX・Y・W・H」が表示されてしまいます。 そのまま数値を変更すると、選択したポイントだけでなく、シェイプ全体がそのまま移動してしまいます。【すでに試したこと(改善しなかったこと)】 ・何もないところをクリックして選択を一度解除し、確実に1点だけを選択し直す ・「オブジェクト」>「シェイプ」>「形状を拡張」を実行して通常のパスに変換してから試す ・「表示」>「バウンディングボックスを非表示」にする ・変形パネルのメニュー(三本線)の項目を見直すダイレクト選択ツールで1点だけを選んでいることは間違いなく認識されている(手動でドラッグすればその点だけが動く)のですが、パネルの数値だけがオブジェクト全体のものを拾ってしまいます。現在のバージョン固有のバグなのか、それとも何か仕様変更や設定によるものなのか、お分かりになる方がいればご教示いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。

タカヒロ1016
タカヒロ1016Known Participant
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aiファイル保存しイラストサイトへ投稿すると左右に余白ができる

初心者です。illustratorでaiデータにてイラストを作成しました。イラストサイトへ投稿するため、別名保存→バージョンillustrator2020→オプションPDF互換ファイルを作成にチェック、圧縮を使用にチェック(チェックしないこともあります)。これで無事に投稿でき販売されているのですが、販売ページでイラストを見ると、左右にだけ余白ができています。右、左ともにオブジェクトが1つ置けるくらいスペースができています。イラストを仕上げ、aiデータを保存するときは、上下、左右ともに無駄な余白がないように作って保存しています。イラストのアートボードは、W4500px  H4500px、X2250px  Y2250pxで作成し保存しました。さらにコントリビューターで販売されているイラストを見ると、ここではイラストを作成したときのように、上下左右は無駄な余白はありません。ですが、寸法を見ると3873×3873になっています。4500px×4500pxで作っているのですが、大きさが変わってしまったのでしょうか。左右に余白ができるのもこの寸法と関係しているのでしょうか。イラスト作成時の設定が間違っているのか原因がわかりません。調べましたがわからないので質問させてください。よろしくお願いします。[グローバルのIllustratorフォーラムに同内容が重複投稿されていたため統合しました:モデレーター]

ru082
ru082Participating Frequently
 質問
illustratorで300個くらい配置した画像の解像度を350ppiにする。大きさを変えずに、解像度を統一させたい。

Illustratorで家電量販店のチラシのような、両面・画像300点程度を使用するチラシを制作しています。校正段階では画像の差し替えやサイズ変更が頻繁に発生するため、作業中は解像度の調整を行わず、チラシ完成後の入稿直前に、画素数の大きすぎる画像を350ppiへ変更しています。ただ、画像数が非常に多いため、この作業にかなり時間がかかっています。そこで質問です。「Illustrator上で配置サイズは変えずに、リンク画像の解像度だけを350ppiへ変更したい場合、どのような方法が最も効率的でしょうか?」 現在は以下の方法で作業しています。【前準備】元画像を保護するため、まずパッケージ化を行い、リンク画像をすべてパッケージフォルダ内へ集約します。その後、パッケージ化されたIllustratorファイルを開き、リンクパネルで「ステータス順」に並び替え、解像度調整が必要な画像を選択して作業しています。【パターン①】 リンクパネルで画像のファイル名を「情報をコピー」でコピー 画像を埋め込む 「ラスタライズ」で350ppiを指定 埋め込み解除 Photoshop形式で保存する際、コピーしておいた元ファイル名を貼り付けて上書き保存 【パターン②】 Illustrator上で画像の幅(W値)をコピー 「Photoshopで編集」で画像を開く Photoshopの「画像解像度」で幅にコピーした数値を入力し、解像度を350ppiに設定 上書き保存 Illustratorへ戻り、「リンクを更新」を実行 更新確認ダイアログで「はい」を選択 【この作業を行う目的】①画像点数が約300点あり、入稿データが重いため、印刷に必要な画素数まで削減してデータ容量を軽くしたい②最終的にすべての画像を350ppi程度へ統一したい(解像度が350に届いていない画像のは編集しない)同様の案件を扱われている方で、より効率的な方法や自動化の方法があればご教示いただけますと幸いです。

neru_zzz
neru_zzzParticipant
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カスタマイズショートカットが一部機能しない

カスタマイズショートカットで設定したショートカットが一部機能しません。 メニューコマンドの 効果>パスファインダー>前面オブジェクトで型抜き に対してコマンドを割り当てたが機能しない。 既に試したこと①Illustrator内ショートカットに競合の有無を確認し、割り当てたコマンドに「競合が無い」ことが分かりました②その他アプリやOSのショートカットとの干渉の可能性を考え確認しましたが「無い」と分かりました③コマンドを何パターンか変えて試しましたがどれも「前面オブジェクトで型抜き」は機能しませんでした④ファイルデータ自体や環境を変えましたが一貫して機能しませんでした⑤Illustratorの再起動やパソコン本体のシステム終了をしましたが以前状況は変わりませんでした⑥他のショートカットで正常に機能しているコマンドを割り当ててみましたが、機能しませんでした また、「前面オブジェクトで型抜き」に関してプロパティウィンドウのパスファインダー>前面オブジェクトの型抜きのアイコンをクリック の手順で操作すると作用するのですが、上部メニューバー>効果>パスファインダー>前面オブジェクトで型抜き の手順で操作すると作用しません。 現状「メニューバーからは作用しない」「コマンドを割り当てても作用しない」「プロパティウィンドウからのみ作用する」という状況です。毎度カーソルクリックをするのがとても不便なのでショートカットが機能するようにしたいです。 原因や解決策がわかる方おりましたらご教示いただけますと幸いです。 

変形や移動でプレビューにチェックを入れたままにしておくと勝手に変形や移動されてしまう

プレビューにチェックを入れたまま、拡大縮小などの変形や、移動などでの数値を変更すると、元のサイズや位置からではなく、直前の数値に対して新しく入力したものが適用されてしまいます。例えば拡大縮小で、120%拡大の数値を入力するとプレビューがそのサイズになります。次に150%に数値を打ち替えると、元のサイズの150%ではなく、120%拡大されたものからさらに150%拡大されたサイズになってしまいます。移動の場合は、150mm移動の数値を入力するとプレビューは移動した位置にきますが、やっぱり120mmにしようと打ち直すと、元の位置からではなく150mm移動した位置から120mm動いてしまいます。どちらもキャンセルしても移動や変形の数値が適用されたままになってしまいます。同様の症状の方はいらっしゃいませんか?現状、プレビューのチェックを外して数値入力して、やり直す場合はコマンドzで戻してやり直しています。イラレだけで確認したり、環境設定初期化したり、再インストールしてみたのですが、バグなのか、こちらの環境のせいなのか切り分けができません。macos26.5.1MacStudioM1イラストレーター30.5.1