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Adobe Acrobat XI 再インストール後、正常に使えなくなってしまいました。

Windows10で、Adobe Acrobat XIを使っていました。ある日、Windows画面右下に、Acrobat DCへのアップグレードができますとの表示が出るようになったので、試しにクリック。アップグレードに進む中で、これまでのAcrobatを削除するか否かのチェックがあり、削除を選択しました。Acrobat DCは無事インストールされたのですが、無償で使えるのは30日間でそのあとは有償になるとのこと。そこで、これまでの環境(Acrobat XI)に戻そうと、Acrobat DCをアンインストールし、DVDからAcrobat XIを再インストールしました。シリアル番号も入力し、デスクトップにショートカットも作られ、問題なく再インストールできたように思われましたが、PDFのアイコンがなんか変なんです。ショートカットをダブルクリックすると、ライセンス規約?に同意するかどうかの画面が。これがまだだったからか。と、同意して進むと、Acrobatをデフォルトのアプリにするかと訊くので、OKをクリック。 すると5秒ほどで、アプリが終了となるので、再びショートカットをクリック。先ほどと同じ画面が出て、以降その繰り返しです。PDFファイルをダブルクリックすると、表示はされるものの、Microsoft Edgeを規定のブラウザーとして設定しますか?とブラウザが起動している感じです。PDFファイルを右クリックし、プログラムから開くからAdobe Acrobatを選択して開くと、アプリから開けますが、5秒ほどで落ちてしまいます。Acrobat DC にアップデートする前の状態で、Acrobat XIを使いたいのですが、解決方法などご教示いただけると幸いです。

ページの処理中にエラーが発生しました。内部エラーが発生しました。

製品名: Adobe Acrobat Reader DC (32-bit) 体験版のProでも試したが同様バージョン: 2021.001.20145OS: Windows 10 Pro 20H2現象: 10~30MBのファイルサイズのPDFファイルを4つ開きます。開くファイルは弊社の取扱説明書をMicrosoft Office Wordで作成してPDFに変換したものです (文、pngやjpgの図、線や四角などのオートシェイプなどが主)。ファイルを開いた当初はタスクマネージャーのプロセスタブ内の当製品のメモリ使用量は400~700MB程度です。開いてからそのまま放置しているとメモリ使用量が数100MB程度増減しながら徐々に増えていき1時間ほどで3200MBに到達します。するとそれ以上は増えていきません。数100MBの増減もしなくなります。その状態でPDFのページを数枚移動すると、「ページの処理中にエラーが発生しました。内部エラーが発生しました。」または「メモリが不足しています。」と表示されるようになります (どちらが出るかはまちまち)。そしてPDFファイル内のpngの図などが表示されなくなります。放置しているだけでメモリ使用量が増えるのが問題だと思うのですが、対処法はありますでしょうか? 原因の切り分けのために実施したことは、・セキュリティソフトのESETとの相性かと思い停止させても変わらず。・Pro版にすれば解決するかと思い体験版で切り替えてみたが変わらず。といったところです。

【Acrobat X Standard】ライセンス認証の制限値に到達しました

Windows10PCにて今までAcrobat X Standardを使っていたのですが、別のPCアカウント(以降、Bアカウント)の方で当ソフトを使うことになり、元のアカウント(以降、Aアカウント)の方でアンインストールの後、Bアカウントでインストールをかけたところ「ライセンス認証の制限値に到達しました」と出てきてしまい、認証ができなくなってしまっております。Aアカウントの方でまずライセンス認証を解除せずにアンインストールをしてしまったのがそもそもいけないのかと思い、Aアカウントに当ソフトを再インストールし直しましたが、こちらでも「ライセンス認証の制限値に到達しました」と出てきてしまい堂々巡りとなってしまっております。先ほどサポートの方に確認したところ、ライセンス認証数にはまだ空きがあることを確認できたようですが、空きがあるにも関わらず認証が行えないとなると、解除は特に関係なく技術的な要因が問題ではないかとのことでこちらのフォーラムを紹介された次第です。 上記現象について解決する術はありますでしょうか?ご確認及びご教示のほどよろしくお願いいたします。