『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Creative Cloudを法人のエンタープライズ版として契約されている方向けのフォーラムです。
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この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | SAML Certificate Self-Service Update(Posted by @Manasvini Karthikeyan Apr 11, 2024)の日本語訳です。 アドビは、システム管理者がAdmin Consoleから自己署名証明書を更新および管理するためのセルフサービスオプションを可能にする機能を導入しました。このアップデートにより、以下の機能が導入されました: 競合他社(Azure、Okta)との業界標準への準拠により、セキュリティとプライバシーのための追加機能が利用可能になりました。 システム管理者がアドビの介入なしに環境を制御できるようにするセルフサービスツールが提供されました。 新しいSAML証明書の生成または署名要求の詳細についてはこちらを参照してください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はAdobe Express and Adobe Firefly for business(Posted by @iCharles Aug 17, 2023)の日本語版です。 Adobe Expressがデスクトップ版のご利用を開始したことを受け、Adobe ExpressおよびFireflyの法人ユーザー向け有料プランの提供を開始いたしました!エンタープライズ向けに、2種類のExpress有料プランをご用意しています。 組織全体を対象としたサイトライセンス ユーザー数単位のシートベースライセンス いずれのプランも、Adobe FireflyとAdobe Expressのプレミアムバージョンをご利用いただけます。オンブランドのコンテンツ制作をより簡単に拡張できます! ビジネス向けのAdobe ExpressとFireflyの詳細については、法人ユーザー向け Adobe Expressをご覧ください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はNew Packaging features on the Adobe Admin Consoleの(Posted by @Sonam Monga Jun 20, 2023)日本語訳です。 軽量化したユーザー指定ライセンスパッケージ 初期設定でAdobeアプリケーションを含まない必要最小限の構成のパッケージを作成し、フローを進めるためのプラグイン専用パッケージまたは設定専用パッケージの作成 が可能になりました。 ~プラグイン専用パッケージ マーケットプレイス専用プラグインのみを含むパッケージを作成します。 ~ 設定専用パッケージ アプリやプラグインを含まないパッケージを作成し、設定オプションのみを組み込みます。 ~設定とプラグインパッケージ プラグインと設定オプションの両方を含む必要最小限の構成のパッケージを作成します。ユーザー指定ライセンス用インストールパッケージの作成については、こちらを参照してください アドビ テンプレート用フラットパッケージ 現在、アドビ テンプレートのダウンロードは、macOS用のフラットパッケージとして提供されています。このフラットパッケージは、バンドルパッケージとは異なり、コンテンツを開くことができません。Windows用では、従来どおりダウンロードとされ、コンテンツファイルを解凍することができます。アドビテンプレートの詳細は、パッケージ用のアドビテンプレートでご確認ください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はPhotoshop Beta not available in Creative Cloud Desktop Applicationの(Posted by @rpandita Jun 01, 2023)日本語訳です。 Creative CloudデスクトップアプリにPhotoshopベータ版が表示されない場合のインストール方法 注意 : Adobe Admin Console の IT 管理者へのご連絡が必要になります。 一番手っ取り早い方法は、Adobe Admin ConsoleからPS BETA用のパッケージを作成し、それをインストールすることです。 表示できない主な原因は、管理者が製品プロファイルに適用しているセルフサービスポリシーの設定です。 管理者は、特定の製品プロファイルに追加されたすべてのユーザーに対してCreative Cloud デスクトップアプリでPhotoshop ベータ版を表示する「リリースから30日後にアップデートを利用可能にする」のオプションをオフにする(チェックを外す)必要があります。 BETA というセクションが表示されない場合は、管理コンソールから新規パッケージを作成し、パッケージ作成時に「ベータ版アプリのインストールを有効にする」のオプションをオンにする(チェックを入れる)必要があります。オプションをオンにする方法はこちらをご参照ください Photoshop ベータ版を有効化してもまだご利用できない場合は、変更後にマシンを再起動してください。 *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はUser interface updates for Business IDs on the Admin Console by @gapeterb Apr 27, 2023の日本語訳です。 アドビは現在、エンタープライズ版およびチーム版のお客様をエンタープライズストレージモデルに移行しています。ユーザーからのフィードバックを受けて以下の変更を行いました。 注意:この変更は、まだエンタープライズストレージモデルに移行していないアドビのチーム版およびエンタープライズ版のお客様には適用されません。 Admin Console でのユーザー表示方法の変更 変更前 Admin Console に追加されたユーザは、Enterprise ID または Federated ID ユーザの場合、ID タイプを以下の図のようにリンクされた ビジネス ID として表示します。個人メールアドレスで追加されたユーザーの場合も、Business ID として表示されます。 変更後 認証タイプ(Adobe ID、Enterprise ID、Federated ID)がユーザーリストに表示されるようになりました: 変更の理由 管理者側でユーザーリストからIDタイプを識別する際に不具合が発生していました。そのため現在は、該当ユーザの請求に紐づくIDとして管理用のタイプ(Enterprise ID または Federated ID)を表示して識別できる、または、ユーザが個人の電子メール・アドレスで追加された場合は Adobe ID として表示されるように変更を行いました。 重要: この変更は、ユーザーの追加方法や、ユーザーがアドビのアプリケーションやサービスにログインする際の認証方法へは影響しません。 ユーザー一括管理に関する変更 変更前 従来版のCSV列に反映されていたIDタイプ: Business ID, Enterprise ID, および Federated ID. 変更後 現行版のCSV列に反映されるIDタイプ: Adobe ID, Enterprise ID, および Federat
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Experience Updates for Product and Services Management by @LMeyer Apr 27, 2023の日本語版です。 アドビは、組織の製品およびサービスの管理者向けに、「製品」タブで承認された新しいエクスペリエンスを導入しました。 今回のアップデート内容: 「製品」タブにテーブルビューの導入により、ナビゲーションをシンプルにするとともに、アクセス機能強化のため検索機能を追加しました。 管理コンソールで複数の契約が利用可能な場合、それぞれ別の契約に関連する製品とサービスを明確に区別できます。 Adobe Admin Console にサインインし、[製品]タブにアクセスしてこのアップデートをご確認ください! *お問い合わせ、ご意見、ご感想はお気軽にコミュニティフォーラムに投稿からお寄せください。*その他のアップデートやリリースについては ICYMI ページ(英語)をご覧ください。
この記事はLaunching Content Scheduler for Enterprises by @Pamela291327047ruq Mar 29, 2023 の日本語訳です。 アドビは2023年5月28日に、エンタープライズ版のコンテンツのスケジューラーを発表しました。これは、エンタープライズのお客様向けに、ソーシャルメディアのスケジューリング機能をExpressに実装したものになります。詳細は コンテンツスケジューラーの概要のページでご確認ください。 このアップデートは、製品ロードマップにおける極めて重要な節目となり、アドビの最大規模の顧客に対するバリューの提供というコミットメントを強調するものです。 今後の期待 コンテンツスケジューラーは、アセットの設定ですべての企業組織で初期設定で有効になっています。 管理者の全面コントロール権限で、管理コンソールの "共有制限ポリシー "からソーシャルネットワークの共有機能を無効にすることができるようになりました。 小さなお子さんから6年生までのユーザーは、このリリースの対象外となります。
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Sync Google Organizational Units by @Utkarsh Mishra Oct 19, 2022の日本語訳です。 Google OU 同期のリリースの嬉しいお知らせです。これにより、Google Workspaceのオーガニゼーションユニット(OU)とアドビ管理コンソールの同期が可能となりました。 特長 Google Sync コネクタでは、Google による SCIM プロトコルの制限により、これまでユーザーグループの同期ができませんでしたが、Google OU同期が導入されたことで、ユーザーグループとの同期が可能になりました。Adobe ExpressはK-12では無料で無制限であるため、Google Syncを導入しているすべての地区において、Express製品を「ルート」OUに割り当てることができ、同期されたすべてのユーザーに自動的にライセンスが付与されます。 管理者は、このGoogle OUとの同期機能を使用して、OUの階層のどのレベルでも、同期されたOUに無料または有料の製品(例えば、 Creative Cloudの全アプリ)を割り当てることができます。詳細は HelpX のフェデレーションディレクトリへの Google Sync の追加をご覧ください。 管理者の操作性 Google 管理コンソールで属性を追加マッピングするだけで、OU Sync の設定が可能です。設定すると同期ジョブが自動的に開始され、新規セットアップと、同期済みの既存のセットアップの両方に適用されます。 Google アドミンコンソールでの設定: アドビ管理コンソールの結果表示:
この記事はAdmin Console Feature Release Announcement | Zero Touch Administration by @LMeyer (2022/10/12) の日本語訳です。 アドビは、管理者がアドビ内組織で安全な管理を行うために必要な制御機能を提供しながら、ユーザーの利便性を向上させる自動化ツールを提供するため、製品割り当ての自動化機能を発表しました。システム管理者は、アドビ管理コンソールの新機能にアクセスし、ユーザーアカウントの作成とユーザーへのアドビ製品の配布ワークフローを改善し、自動化することができます。自動アカウント作成、自動割り当てルール、製品リクエストの3つの新機能により、アドビのユーザー、製品、サービスを管理するための効率化ときめ細かなコントロールを実現します。 自動アカウント作成 自動アカウント作成機能は、連携アカウントを持たないユーザが、認証済み電子メールドメインに基づき、所属する組織で連携アカウントを自動的に作成するための機能です。連携先のディレクトリに対して有効にすると、そのディレクトリのメール・ ドメインの確認さ れた新規ユーザーに対して、連携アカウントが作成できます。ユーザーは、組織のシングルサインオンで正常にサインインした状態でアカウント作成を完了する必要があります。自動アカウント作成の詳細については、こちら アカウントの自動作成の有効化をご覧ください。 自動割り当てルール 自動割り当てルールにより、選択されたユーザーが要求に応じて製品に即座にアクセスできるようになります。また、リンクを社内チャネル経由でユーザーと共有し、自動アクセスを許可することも可能です。製品の割り当てをより細かく管理する場合、システム管理者は、割り当てルールを詳細に設定することなく、ユーザーからの各製品のリクエスト内容をレビューすることができます(製品の利用申請を管理する)。自動割り当てルールの詳細については、自動割り当てルールの管理をご覧ください。 製品リクエスト この製品リクエスト機能で、自動割り当てルールと同様の目的を実行し、より詳細なレベルで製品の割り当てを管理することができます。組織のユーザーは、まだご自身の組織で購入されてい
この記事はAdobe Express add-on for Google Classroom is now live! @Sonam Monga (2022/8/4) の日本語訳です。 小中高校の学校または学区のIT管理者の方は、Google Classroomの中で直接Adobe Expressを使って先生や生徒の学習をサポートすることができます。Adobe Expressは、小中高校の先生と生徒に無償で提供されています。Adobe Expressは、生徒の創造性とコミュニケーションスキルを引き出すために設計され、豊富なWebおよびモバイルツールのセットを提供します。 Adobe ExpressのGoogle Classroomアドオンの内容: Google ClassroomでAdobe Expressのプロジェクト課題を直接作成する。 作成済みのグラフィック、ポスター、ウェブページ、ビデオを授業のニーズに合わせてカスタマイズする。 作成済みワークフローに合わせて、Google Classroomから直接生徒に課題を割り当てることが可能。 Google Classroom内から直接、各生徒のアセットや課題の閲覧、採点、フィードバックができるため、時間を節約し、先生と生徒の対話をより充実させることができます。 詳細は Google Classroom で Adobe Express を有効にするのページでご確認ください。
みなさん こんにちは。 アドビには、Adobe Substance 3D という3Dを制作できるツールがあるのをご存知でしたか? 映画にも多数使われている視覚効果(VFX)ツールです。 昨年は開発者がアカデミー賞を受賞させていただきました。 ☆ブログ 映画の視覚効果やアニメーションを変革したAdobe Substance 3D、アカデミー賞を受賞 2月21日(水)に品川にてそのSubstance 3Dだけを語りつくすイベントが開催されますので、ご案内です。ぜひご参加ください! イベントホームページより 3D祭典イベントとして、2024 Adobe Substance Day TOKYOを、2024年2月21日に開催する運びとなりました。3DCGコンテンツ制作を支えるAdobe Substance 3D はエンターテイメントだけでなく、アパレル、建築、製造、自動車など様々な業界で活用されています。 Adobe Substance Dayでは最新の製品情報やロードマップ、テクニックはもちろん、業界をリードするゲスト登壇者よりSubstance3Dをどのようにビジネスに活用しているのかご紹介いただきます。 イベント後は、Substanceユーザー同士の交流会も予定しています。クリエイティブ部門を統括しているマネージャーの方、Substance 3Dをこれからはじめる方、すでに活用しているエキスパートまで、どなたでも参加可能です。ぜひAdobe Substance Dayにお越しください。 開催概要(日時) 2024年2月21日(水)12:30開場・13:00開演 (会場) THE GRAND HALL 品川 〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー3階 JR山手線・京浜東北線・横須賀線・東海道本線「品川駅」港南口より徒歩5分 東海道・山陽新幹線「品川駅」港南口より徒歩5分 京急「品川駅」より徒歩8分 (定員) 250名 (参加費) 無料・事前登録制 *本イベントは法人企業にお勤めの方を対象としております。該当しない方はお断りする場合がございますので、ご了承ください。 2024 Adobe Subs
教育機関でシステム管理をされている方へ大切なお知らせです。 Googleの仕様変更により、2023/10/23以降、Google ID環境の小中高校で引き続きAdobe ExpressやCreative Cloudのアプリケーションをご利用いただくには、IT管理者の方にアプリのアクセス設定をご確認いただく必要があります。 詳しくは下記リンクおよび添付ファイルからご確認ください。 設定に関してご不明点がございましたらGoogle様へのお問い合わせをお願いいたします。 Google Workspace管理者ヘルプ 2023 年 10 月 23 日までにサードパーティ製アプリの設定をご確認くださいこの機能は、Google Workspace for Education エディションでのみご利用いただけます。 手順の資料(PDF) よろしくお願いします。
企業や学校で現行Expressで共同作業を行いたい場合や、学校などで現行Expressに全員の環境を揃えて授業等を行う場合はご参考になさってください。 現行版のExpressでプロジェクトを作成したことがない方がベータ版にアクセスすると、現行版に戻れなくなる事象が報告されています。 現行版の Express でプロジェクトを作成したことがない場合、現行版の URL (https://express.adobe.com/)にアクセスしても、自動的にベータ版にリダイレクトされてしまいます。 上記の回避策として、ログアウトした状態で現行版の Express にアクセスし、プロジェクトを作成いただく必要があります。以下の手順をお試しください。 1. 右上のメニューからアイコンをクリックし、お使いのアカウントからログアウトします (添付1) 2. https://adobe.com/jp/express にアクセスします 3. 上記のページから、任意のテンプレートをクリックします。 (添付2) 4. Express の編集画面に移動したら、左上メニューのボタンからサインインして、プロジェクトを保存してください 5. プロジェクトを最低 1 点保存すると、ベータ版への自動リダイレクトはなくなり、現行版のページが表示されるようになります ※尚、上記ご対応後は、現行版・ベータ版ともに相互に行き来するバナーリンクが製品内に表示されるようになりますので、両方をお使いいただくことができます。 ただし、現時点ではプロジェクトの共用はできません(現行版で作成したものは現行版のみ、ベータ版で作成したものはベータ版のみに表示されます)
この文書は User interface updates for Business IDs on the Admin Console を元に日本語で紹介しています。 ■対象エンタープライズストレージモデルに移行されている Admin Console が対象です。エンタープライズストレージモデルに移行されていない Admin Console での表記は、Business IDとして表示される件を参照ください。 【対象かを確認する方法】Admin Console にログイン後、画面上部に [ストレージ] タブが表示されている場合は、エンタープライズストレージモデルに移行されています。 ■ユーザー (IDタイプ) の表示が変更されている Admin Console についてユーザー (IDタイプ) の表示が変更された場合、初回ログイン時に以下のメッセージが表示されます。[Dismiss] をクリックすることでメッセージの表示が消えます。 ■変更内容現在、Federated ID および Enterprise ID どちらも Business ID として表示されていました。そのため、ユーザーがどの ID タイプで登録されているか、不明瞭なため、登録されている ID タイプで表示されるように変更しました。 重要 : この変更は、ユーザーの追加方法やユーザーが Adobe アプリやサービスにサインインする際の認証方法には影響しません。 【変更前】Admin Console に追加されたユーザーは、以下のように表示されます。・ Enterprise ID または Federated ID の ID タイプにリンクされた Business ID として表示・ 個人のメールアドレスで追加されたユーザーが Business ID として表示 【変更後】ユーザーリストに ID タイプ (Adobe ID、Enterprise ID、Federated ID) が表
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