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図形の色とテキストの色がズレる(印刷時)

ご質問失礼します。図形とテキストの印刷時の色のズレで困っています。お知恵をお貸しいただければ幸いです。宜しくお願いいたします。現在、パンフレットを制作しています。その際、図形とタイトルテキストなどの色を同じに設定しているのですが、当初作ったデータで印刷すると、問題無く、希望の色で印刷されるのですが、別バージョンを作るべく、新規に開いたファイルにコピペすると、CMYKの数値は全く同じで、モニター上も同じ色で表示されているのに、図形の方は明度が上がって少し薄い色で印刷されてしまいます。テキストもアウトライン化すると、同じく、薄い色で印刷されてしまいます。プリンタ側の問題かと思い、メーカーのサポートからの変更手順を試してみてもまったく改善していない状況です。何か、改善できる方法があれば、よろしくお願いいたします。<状況>色は緑色です。C 75% M 0% Y 100% K 0%・A4サイズでデータ作成→図形もテキストも問題無く印刷できる。・新規ファイルにコピペ→図形が薄い色で印刷される。テキストは問題無し。アウトラインにすると薄く印刷されてしまう。(CMYKはどちらも同じ数値で、モニター上でも同じ色)・カラープロファイルを確認しても、どちらのファイルも同じ。・プリンタ側を疑って、ドライバーの再インストール、印刷品質の変更などメーカーサポートの指示通りに行っても変化なし。<環境>windows10 64bitillustrator CC 21.1.0プリンタ canon LBP841C

バウンディングボックスのハンドルの数が減った

illustrator CC 2019 バージョン23.0.1(64bit)にて、バウンディングボックスを表示して選択ツール(黒矢印)でオブジェクトを選択した際にオブジェクトの周辺に表示される白い四角形のハンドルですが、通常は8か所(例えば正方形のオブジェクトの場合、4つの角と4つの辺の中央)表示されますが、オブジェクトが小さい場合、4か所(4つの角)にしか表示されません。「オブジェクトが小さい場合」とは見た目の大きさで、例えばA4サイズのアートボードを作り、全体表示(Ctrl+0)にした状態で、5mm×5mm程度の正方形などを描いた場合です。画面表示率を400%等にして画面上のオブジェクトの見た目を大きくすればハンドルは8か所に表示されますが、全体表示をするとハンドルが4か所にしか表示されなくなり、例えば正方形を下方向にだけ伸ばして長方形にしたい場合など、全体表示にした状態ではハンドルが4つのため角のハンドルしかつかめず、オブジェクトの幅も変わってしまい、アートボード全体を見ながらオブジェクトを伸ばしたい場合などにとても不便です。以前のバージョンではどんなにオブジェクトの見た目が小さくても、ハンドルは必ず8か所に表示されていたのですが、設定でコントロール出来るものでしょうか。またみなさんも同じ状況でしょうか?