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cyananParticipant
 質問
PCのphotoshopをサブディスプレイ化したipad で使用した時の筆圧感知について

お世話になります。 ipadを液晶タブレットのように描画で使いたく、ipad をサブディスプレイ化して、PCの photoshop をipadに映し出して動かすところまでは出来たのですが、 apple pencilでipad上で描画しても筆圧が検知(線の太さ流量とも筆圧を変えても変化がありりません。)されません。 photoshopはCS6ですがバージョンが古いことが原因でしょうか? Photoshop内のブラシ設定ウィンドウでは、シェイプ>筆圧>コントロールに、"  !  "マークが表示されていてipad上でapplle pencilの筆圧を検知していないことになっています。 同じipad内の memoやipad用のphotoshopでは筆圧検知されて描画されるので、photoshop上の問題なのかPC上の問題なのかご教示いただけないでしょうか。 Win PCのwintabは無効、有効でも変わらず、ccのQ&AにあったSystemStylus の無効化も試しましたが筆圧検知はされません。 サブディスプレイ化のアプリは、luna display、 astropad pro、 duet display +duet pro のwindowsに使えるアプリを、pcと ipadにインストールして試しましたが、サブディスプレイ化は極めて良好ですが、どれもipad側で筆圧検知がされません。 ipadは ipad pro 12.9inch 第5世代 、PCは windows 10 pro 64bit です。 よろしくお願い致します

1枚の画像から複数箇所切り抜くバッチ処理

jpgファイルが1,000枚あります。それぞれのjpgファイルから4箇所を長方形で切り抜き、解像度を変更してjpgで保存する作業をなるべく自動化したいと考えています。その際切り抜く箇所は目視で決定し、必要に応じて角度補正も行います。切り抜きたい箇所は添付ファイルのように、概ね画像の左上、右上、左下、右下にあります。どのような手順がベスト(=手作業を最小限にする)と考えられるでしょうか。 現在は以下のような手順で実施しています。(1)元のjpgファイルをコピーして4枚ずつ作成する(2)[アクション]で記録した切り抜き([切り抜いたピクセルを削除]オン)、解像度変更等を元にバッチ処理(3)切り抜きは[一時停止]にして、その都度目視で切り抜き位置の調整と角度補正を行う このうち、たとえば、事前にファイルのコピーをしなくてもよい方法や、切り抜き枠の移動距離をなるべく短くするために、枠を自動で左上→右上→左下→右下の4箇所に移動させる方法などがあれば、少しでも手作業の時間は減るのではないかと思っています。また、ぜんぜん違う方法があればご教示くださいませんでしょうか。使用アプリはPhotoshop 2022 Mac版ですが、Windows版でも結構です。 なお切り出したい箇所の境界が認識しづらいせいか、[自動処理]の[角度補正して切り抜き]機能では狙い通りの位置で切り取ることができませんでした。