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Photoshop(Beta)デスクトップ版:日本語OK! 「生成塗りつぶし」と「生成拡張」のグローバル言語サポート

お待たせしました!「生成塗りつぶし」と「生成拡張」の日本語をはじめグローバル言語サポートがスタートしました。(この機能ではバグがあります。下方の「日本語入力でのバグ」をご覧ください。)バグは修正済み7/31/2023更新   Fireflyをベースにしたテクノロジーを使った機能、「生成塗りつぶし」と「生成拡張」で日本語をはじめ、100以上の言語でお使いいただけるようになりました!   プロンプト(テキスト入力)を日本語、その他の言語で入力し、「生成」ボタンをクリックしてみてください。   サポートされる言語は?プロンプトが正確に翻訳されていない場合は? 現時点ではプロンプト入力に103言語がサポートされています。Microsoft Translatorで英語に翻訳したものを生成プロセスに使用しています。言語特有のニュアンスなどで正確に翻訳されていないことがあり、期待通りの結果が得られない場合もあります。 なるべく正確に翻訳されるよう開発中です。思わしくない結果が出た場合はコンテキストタスクバー内のフラグアイコン、又はプロパティパネルのバリエーションの右上にある3点メニューから、又はこちらのコミュニティーにてご報告ください。   又、「この言語はサポートされていません。」というメッセージが出た場合もこちらにご報告ください。   日本語入力でのバグ (Photoshopバージョン: 25.0.0 20230725.m.2254) Mac:ローマ字入力でプロンプト(テキスト入力)を入れる際にバグがあり、修正中です。プロンプト入力中にEnter/Returnキーを使うと生成のプロセスが始まってしまうので、スペースバーの使用、コピー&ペーストなどで、プロンプトを完成してからEnter/Returnキーを使ってください。(例:「眠っている白い大型犬」と入れる場合は入力の途中でなく、「犬」まで入力してからEnter/Returnキーを使う。)上記のバグは7/20/2023リリースの25.0 (20230727.m.2257)で修正されています。 Windows:プロンプトを入れるタスクバーにあるテキストが入力時に消えないバグがあり修正中です。プロンプトが「生成したいものを入力してください」に追加される形になってしまうので、入力

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Photoshop (Beta) デスクトップ版の新機能:「生成拡張」

「生成拡張」がPhotoshop(Beta)に搭載。境界線を越えた冒険を! 本日リリースされたこの新機能の「生成拡張」はオリジナルの境界線を広げて画像を拡張するためにデザインされています。「生成塗りつぶし」と同じくFireflyをベースにしたテクノロジーを使い、シームレスな画像の拡張やリサイズを「切り抜きツール」でクリック&ドラッグして行います。「生成」ボタンをクリックすればAIが元画像に自然にマッチしたコンテンツを生成し、新しいカンバスを作ります。この効率のいいワークフローを使えばPhotoshopの生成AIを使って創造、クリエイトすることが以前よりさらにスピーディーに、そして直感的に行えます。   画像の拡張:画像の拡張をプロンプト(テキスト入力)なし、プロンプトありで行え、元画像に合ったシームレスな拡張が行われます。(下図ではMount Fujiと入れています。) 縦横比の拡張:横長の画像を雑誌の表紙のような縦長に変えたりすることが可能です。 切り抜き&拡張:画像の片方を切り取り、片方を拡張する、など好みに合わせた編集ができます。 複数の拡張:Go big ! 生成塗りつぶしを複数回使って文字通り境界線を超えたクリエイションをお楽しみください。 回転&拡張:切り抜きツールで画像を回転した時に拡張された部分が空白にならないように「生成拡張」で塗ることができます。 パターン:グラフィックやパターンを使って連続模様の作成をお楽しみください。 「生成拡張」を使えばその他にも様々なことができます。このパワフルな機能で新しい使用方法を見つけてください。見つかった時にはこちらでシェアしてください!     生成拡張の使用方法: 詳細説明は下記からご覧になれます。https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/generative-expand.html (現在は英語ですが、後ほど日本語ページが開きます。) https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/generative-fill.html   アプリ左にあるツールバーで「切り抜きツール」を選択 上方のオプションバーの「塗り」で「生成拡張」を設定   角(四隅)、又は上下左右にあるハンド

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[重要] Photoshopデスクトップ Beta版:プリセットを同期をお使いの方へ

いつもPhotoshop beta版をご利用いただきありがとうございます。 Photoshop beta版で複数コンピューター間で同期する「プリセットを同期」をお使いの方に重要なお知らせです。Photoshop beta版の環境設定で下図にあるオプションがオンになっている方は下記をお読みください。   [プリセット同期機能の削除]Photoshopチームは検討を重ねた上、プリセットの同期機能の開発とサポートを停止することに決定しました。理由は使われているユーザーさんが少ないこと、クラウドのスペースを取られることが理由です。明日リリースされるプレリリースビルドからご使用できなくなっています。プリセット同期はブラシ、スウォッチ、グラデーション、パターン、シェイプ、スタイルをデバイス間(複数のコンピューター)で同期していたものです。詳細はこちらhttps://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/sync-presets.html プリセット同期をお使いの方は明日リリースのPs Beta版ビルドのインストール前に下記を行うことをお勧めします。これをお使いかどうかは下図の環境設定>一般で「プリセットの同期」がオンになっているかで判断できます。オンになっている時は、プリセットはassets.adobe.comに保存され、さらにお使いのローカルディスクにも保存されます。これはPhotoshopが終了されるたびに行われます。下記の手順を踏めばプリセットをローカルディスクに保存、各デスクトップで「プリセットの同期」をオフ、assets.adobe.comからのプリセットを削除できます。 手順:1.「プリセットの同期」がオンになっているPhotoshopをインストールしているコンピューターがインターネットに接続されていることを確認する2.Photoshopを全て終了する3.プリセットをバックアップする“Adobe Photoshop (Beta) Settings” フォルダにある次のプリセットファイルをデスクトップなど安全な場所に保存します。Brushes.psp, CustomShapes.psp, Gradients.psp, Patterns.psp, Styles.psp, Swatches.psp. ロケーション:MAC: /Us

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Ps デスクトップ ベータ版 新ビルドm.2245がリリースされました

サポートコミュニティーの皆様、   いつもPhotoshop beta版をご利用いただき、また製品向上にご協力いただきありがとうございます。   Photoshop ベータ版 新ビルドのm.2245がリリースされました。CCデスクトップアプリからアップデートしてお使いください。アップデートボタンが表示されない場合はCCデスクトップアプリの「ヘルプ」>「アップデートを確認」に行ってみてください。 このビルドでは機能の安定性やパフォーマンスの向上、数々のバグ修正が行われています。また、生成塗りつぶしのUIの文言も更新中でこのビルドでは下図のようにまだローカライズできていないところがありますのでご了承ください。       生成塗りつぶしはさらなる検証が必要です。引き続きお使いいただきフィードバックをいただけると幸いです。上図中Aにあるボタンはすでに入力したプロンプトで再生成し、他のバージョンを作ります。(ボタンをクリックするたびに3つの新しい画像が生成されます。)こちらもご利用ください。   Photoshop Beta版は毎週一回リリースされます。変更や新機能の追加があった場合はこちらでお知らせしますので引き続きよろしくお願いします!

「生成塗りつぶし」のインターフェイスについてOpen for Voting

表題の件につき、修正して頂ければ幸いです。 1. バーの位置について バーをピン止めしたら、ワークスペース内ではなくディスプレイ上の固定になってしまうようですね。例えば、全画面表示状態でピン止めした場合やディスプレイを移動(左ディスプレイ⇒右ディスプレイ)させた場合、バーだけがピン止めした位置にずっと留まり続けています。なので、ピン止めは画面上の絶対位置ではなくワークスペース内の相対位置とするのが良いと思います。 2. プロンプト入力欄について バー内のプロンプト入力欄は、通常のテキストボックス内でできるキー操作(文の先頭からHome/Endキーで文頭/文末にカーソルが移動)ができないようなので、通常のテキストボックス内でできるキー操作ができるようにして頂きたいです。 また、「プロパティ」内のプロンプトは、生成された画像バリエーションをすべて削除した際(生成された画像がどれも素っ頓狂な出来である場合等)にはリセットされてしまいますので、生成された画像バリエーションをすべて削除してもプロンプトはそのままにして頂けると助かります。 なお、その場合には異なるプロンプトで生成を続けている場合に不便かもしれませんので、元画像をアクティブにする(元画像に戻る)と別のプロンプトで生成できるよう、選択範囲は消去せず残したままにして頂けると助かります。 3. 生成された画像サムネイルの三点リーダークリック時メニューについて 生成された画像サムネイルの三点リーダーをクリックした時のメニューに「レイヤーとして追加」があると助かります。これは、生成された画像がどれも素っ頓狂な出来である場合でも、部分的には使える画像を組み合わせる(顔がマトモ・手や足の指がちゃんと自然な状態で5本ある・要らない「何か」が生成されていない…etc)ことで完成させることができたりするためです。 4. プロンプトの言語について プロンプトの言語は現状では英語のみ対応となっていますが、英語以外の言語の場合には英語への翻訳を経て画像を生成する、とすれば良いと思います。実際には翻訳機能のために新たなリソースや開発を要することとなるでしょうから簡単には実現しないかもしれませんが、ご一考頂ければ幸いです。 当座においては、特に人や風景等を生成する際、「Japanese( ~)」「(~