Photoshop (Beta) フォーラム
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いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます。小さいながらも便利な機能がベータ版に搭載されたのでご紹介します。 [保存ダイアログのファイル形式リストのカスタマイズ]「コピーを保存」など保存する時にPhotoshopはサポートする全ての25形式をリストに表示します。ほとんどの方は使わない形式がたくさんありそれをスクロールするのが手間になる場合があります。この新しい機能はそんな悩みも解決します!使わない形式は非表示しにしていつも使う形式だけを表示することが可能になりました。 使用方法:メニューの「編集>保存ダイアログファイル形式をカスタマイズ」へ行く(下図の一番下) 左の欄から必要ないファイルを右にドラッグ&ドロップする 「完了」ボタンをクリックしたあとメニューのファイル>コピーを保存、へ行くと下図のように動かさなかったものだけが表示されリストが短くなります。お使いいただきご感想をこちらでお知らせください。よろしくお願いします。
いつもPhotoshop(beta)をお使いいただきありがとうございます。新しいベータ機能ののご紹介です。[オブジェクトを回転] オブジェクトを回転は2Dオブジェクトを素早く回転ができる3D画像に変え、回転(回転、傾き、ドリー)することを可能にし、角度や深さなどの調整ができる機能です。https://uploads-us-west-2.insided.com/adobedme-en/attachment/fc1a4603-4bc8-4660-b59a-8de4129f8c10.gif 使用方法:Photoshopベータ版 (Version: 27.5.0 20260311.m.3453以降)で画像を開く Cmd/Ctrl+Tキーで表示される下記の「オブジェクトを回転」をクリック、またはメニューの編集>オブジェクトを回転へ行く(Cmd/Ctrl+Aキーで編集メニューから、でもできます。)ご注意:この操作には20生成クレジットを消費しますが、最初の3回までは消費されません。 3D変換が終了するとぼやけたような低解像度のプレビューが表示されます。これは回転をする時だけで終了するとはっきりした画像に戻ります。 回転の方法 -コンテキストタスクバー:クリックすると上図のように表示されるスライダーを動かす -オンカンバス:カンバス上にある3つの青いアイコンで操作する -オブジェクト上を右クリックしてドラッグする -プロパティパネルで細かく回転度をいれて操作する 回転の設定が終了したら「完了」ボタンをクリックしてスタート。終了すると高解像度のオブジェクトに戻ります。背景がある場合は「コンテキストタスクバー」上の「調和」(下図)でマッチさせてください。 「回転を編集」ボタンで回転の再編集が可能です。(編集では最初の回転のみに20生成クレジットが消費されます。) お願い:お使いになったご感想をこちらのスレッド、またはアプリからフィードバックをお願いします。アプリからのフィードバック:1.アプリ右上の試験管のアイコンをクリック2.左のリストから「オブジェクトを回転」を選び、この機能が製品版にリリースできるクオリティかをYes/Noでお知らせください。3.追加のご感想はその下の記入欄をお使いください。日本語で構いません。 製品版リリースまでみなさんのご意見をもとに向
いつもPhotoshopをお使いいただきありがとうございます。AI生成モデルのFirefly Image 1についてみなさまに質問があります。下記のアンケートにある3つの質問にお答えいただき、ご使用状況を教えてください。😊みなさんのご意見がPsの開発を左右します。ご協力お願いします。 アンケートhttps://forms.cloud.microsoft/r/tdndXEb4eM締め切り5月30日(土) よろしくお願いします!Photoshop Community Managerバーク美加子
Windows版Photoshop(Bera)V.27.0に更新されて使いましたが、画像の選択操作で、コンピュータ内画像の選択にて、今まではレタッチ対象の選択したフォルダが開かれるようになっていましたが、今は最後に保存したフォルダが開かれるようになっており、わざわざレタッチ対象の先のフォルダを選択し直してレタッチ対象の画像を選んで開かないといけなくなり、操作が煩雑になりました。同じ様な事を経験された方はいらっしゃいますか?それとも設定でなんとかなるものなんでしょうか?
【内容】①従来パネル側に配置できるウィンドウがドック側でしか配置できない②ドック側からパネル側にウィンドウを配置することができなくなってる③ウィンドウが固定化されすきな配置にウィンドウをもってけない【症状の始まり】PCが強制終了後にPhotoshop betaを起動しましたらアップデート内容が画面に表れ上記の症状となっていました。【質問内容】上記の内容が私のPCが原因でのバグなのかそれともアップデート後のバグなのか仕様変更なのかを知りたく記載させて頂きました。何卒よろしくお願いします。※パネルの正式名称が分からずドックとパネルと記載してますが正しい名称がある場合教えてほしいです。[Photoshop (Beta) フォーラムへ移動しました:モデレーター]
法人でグループ管理をしています。プランはCreative Cloud Proです。2022版を使用しているのですが、当方使用PCがグラフィックボードを搭載していないので最新Verにアップデートすることが難しいため22.5にバージョンアップしたいです。操作方法をご教示いただきたいです。また、Phoshopのヘルプツールにもアップデートを選択ができない状態です。
いつもPhotoshop (beta)をお使いいただきありがとうございます。新しい機能のご紹介です。 [色調補正:「明瞭度とかすみの除去」と「粒子」] 「明瞭度とかすみの除去」と「粒子」が色調補正の項目に追加されました。新レイヤーを作成するので非破壊編集が可能です。この調整レイヤーは色調の編集を今まで以上に簡単にし、クリエイティブの仕上げを行います。 「明瞭度とかすみの除去」の調整レイヤー 非破壊編集の明瞭度とかすみの除去を単一の調整レイヤーで行え、マスク、ブレンド、レイヤーの利点も生かすことができます。 注:複雑な効果なのでその下にあるレイヤーを編集時にパフォーマンスを優先しプレビューが一時的に停止することがあります。 「粒子」の調整レイヤー フィルムスタイルのテクスチャーを「適用量「サイズ」「粗さ」で調節します。 このベータ機能をお使いいただきクオリティ、パフォーマンス、その他のご感想をお知らせください。
いつもお世話になっております。 記憶が定かではございませんが、2025年の9月中旬頃から10月上旬頃の話になります。私、Creative Cloud会員でPhotoshop (Beta)を使用しておりましたが、突然起動しなくなってしまいました。そこで、〝プログラムと機能〟を使用し復帰を試みたのですが、何故かソフトが削除されてしまいました。仕方なく、Creative Cloud Desktopを起動し、再インストールを試みたのですが、Creative Cloud DesktopからPhotoshop (Beta)が消えておりました。これは仕様でしょうか、バグでしょうか?因みに、Creative Cloud Desktopを再インストール、しましたが状況は変わりません、またPCには、C:\Program Files\Common Files\Adobeと、C:\Users\micro\AppData\Roaming\Adobe\で、プログラムと機能で未消去の残骸を確認しました。ご多忙中恐縮ですが、ご対処の方法をご教示いただけますでしょうか。以上、よろしくお願い致します。
PhotoShop(beta)でNanoBananaによる生成塗りつぶしを何度か使用していましたが先日「無料生成は使用済みです」とメッセージが表示され使用できなくなりました。無料生成できる回数はもう復活しないのでしょうか?※プランは「フォトプラン」です
いつもPhotoshop (beta)をお使いいただきありがとうございます。下記の点が向上しているのでお知らせです。 [デバイスプロセスでの被写体を選択&背景を削除の向上] Photoshopの「被写体を選択」機能は自動的に画像内のメインのオブジェクトを検出し、詳細な選択をして背景から切り離したり、抽出したり、生成塗りつぶしや色彩補正などの作業に役立ちます。「背景を削除」はワンクリックで背景を取り除いたり、被写体以外をマスクしたりするのに最適です。 2025年4月にはクラウドプロセスをアップデートしました。今回はデバイスプロセスをアップデートし下記の点で向上したのでテストいただきたく思います。 デバイス処理での向上点 被写体のベターの検出 細かい部分の選択、マスクが可能 境界線の正確な検出 被写体にある穴(例えばテニスラケットのメッシュなど背景が見えるような箇所がある被写体)の検出 ベクターイメージでの選択やマスキング(イラストの家紋、ロゴ、アイコンなど) テスト方法: 1.環境設定(Cmd/Ctrl+Kキー)>画像処理>「被写体を選択」および「背景を削除」のオプションで「デバイス(高速)」を選択(下図参照) 2.これで「被写体を選択」と「背景を削除」はデバイスでの処理をします。下記の方法でアクセスしてください。 メニューの「選択範囲」>「被写体を選択」 選択ツール:自動選択ツール、クイック選択ツール、オブジェクト選択ツールのオプションバー内の「被写体を選択」 プロパティパネル>ピクセルレイヤー>クイックアクション>「被写体を選択」と「背景を削除」 コンテキストタスクバー上の「被写体を選択」と「背景を削除」(一番上の図) 細かい選択ができているか、境界線やオブジェクトの先端部分に問題がないか、髪の毛や羽毛などの選択はできているかなどを見ていただけると助かります。たとえば、自転車やバイクなどのスポーク、テニスラケットなどのメッシュの部分などが選択できているでしょうか?選択ができていない部分などをこちらでご報告いただけると幸いです。 よろしくお願いします!
コンテキストバーの参照画像がアクティブにならないのですが改善方法はありますか?
上記のように参照画像のアイコンは出るのですが押せない状態です。アドビのモデルはFirefly Image3 を選択しています。 押せない理由として考えられるのは何ですか?プランによって変わるとかでしょうか。
いつもPhotoshop(Beta)をお使いいただきありがとうございます。新しく「プロジェクト」がベータ版に搭載されたのでお知らせします。 [プロジェクト] 「プロジェクト」Creative Cloudの画像を構成、共有、そして簡単に管理するものです。レビュー用のファイルの準備や編集をする時に「プロジェクト」では共同作業、制作が一箇所で行えます。Adobeの他のアプリとも同期しているのでアプリ間でシームレスにお使いいただけます。 Photoshop(beta)のホーム画面左のサイドバーからアクセスし、右上の「プロジェクトを作成」からスタートしてください。 プロジェクトで可能なこと 複数のファイルをファイル毎ではなく、一度に共有し、共同編集が行えます 参加者の作業の許可(編集、名前の変更、削除、ドキュメントの共有)を設定できます ファイルをフォルダーで整理できます。他のアプリのファイルでもOK 編集、コメントの許可などの共有での設定も可能 プロジェクト内上にある「すべて」で他のアプリのファイルが一度に見られます。 上記の可能な操作は特にチームやエンタープライズアカウントでアセットのストレージ場所としてお使いになれます。下図はプロジェクトのひとつを開いたところです。 使用方法: 「プロジェクト」はPhotoshop(beta)のホーム画面左のサイドバーからアクセスします。現時点ではPhotoshop, Express, Adobe Homeでサポートされているのでどのアプリを使っていても同じ場所で管理できます。右上の「プロジェクトを作成」からスタートできます。 また、Photoshopでcloud文書として保存時には下図のように左のサイドバーでプロジェクトに直接保存することもできます。これでチームメンバーと共有したいドキュメントを簡単にアップし、その後の変更も自動で行えるので、最新バージョンのドキュメントを共有できます。 この新しい機能の「プロジェクト」をお使いいただきご感想やリクエストをこちらでお知らせください。よろしくお願いします。
いつもPhotoshop(Beta)をお使いいただきありがとうございます。新アクションパネルに向上が搭載されたのでお知らせします。 [8月のアクションパネルの向上] まずはアクションパネルの上図中Aで「アクション」を選択して新しいアクションUIを表示してください。 アクション名でマウスオーバーするとBの歯車アイコンが表示され、クリックするとCのように代わりそのアクションの手順を表示するので、アクションの詳細がわかります。 アクション名のマウスオーバーで、上図の黄色のメッセージのようにアクションの説明が表示されます。 アクション名をクリックすると効果をつけられますが、その後取り消したい時はアクション名に表示されるDの取り消しアイコンで簡単に取り消せます。 フォルダ名はダブルクリックで名称変更できます アクション名を右クリック、または3点メニューでEが表示され、そのアクションを複製、削除することができます。 アクションパネルの3点メニュー(上図A)からアクションの「読み込み」と「書き出し」、「再生オプション」にアクセスできます。 ドラッグ&ドロップでアクションリストの順番を変え整理することが可能です。 向上したアクションをお試しになりご感想、ご不明な点があればお知らせください。 よろしくお願いします。
Beta版のUpdate が行えなくなりました。(今までは正常にUpdate できていました。)何が悪いのでしょうか。(当方Win11 64bit を使用しています。)
いつもPhotoshop (Beta)をお使いいただきありがとうございます!開発中の新機能がご利用いただけるようになったのでお知らせします。 [調和:どんな背景にもオブジェクトをブレンドする] 「調和」が新ベータ機能としてPhotoshop(Beta)デスクトップ版、web版、iPhone版で使えるようになりました。 これは去年10月のMAXで Project Perfect Blend としてプレビューされた機能で、今回Adobe Fireflyイメージモデルのパワーで「調和」として搭載されており、数クリックでエレメントを背景とブレンド。驚きのリアルさでコンポジションをお手伝いします。 Photoshopデスクトップ版での使用方法: 背景になる画像をPhotoshop (Beta)で開きます 追加したいオブジェクトを取り込みます。(新しいレイヤーとして追加されます。) オブジェクト画像に背景がある場合はコンテキストタスクバーの「背景を削除」をクリックします。 レイヤーパネルでオブジェクト画像のレイヤーのピクセルレイヤーを選択します。 オブジェクトのサイズや位置を調整します コンテキストタスクバーの「調整」ボタン(一番上の画像内A)をクリック 作成された3つのバリエーションから最適なものを選んでください。 Photoshop web版での使用方法: 背景になる画像をPhotoshop web版で開きます 追加したいオブジェクトを取り込みます。(新しいレイヤーとして追加されます。) オブジェクト画像に背景がある場合はコンテキストタスクバーの「背景を削除」をクリックします。 レイヤーパネルでオブジェクト画像のレイヤーのピクセルレイヤーを選択します。(上図の「コチラ」を参照) オブジェクトのサイズや位置を調整します ツールバーの「生成」セクションから下図のように「調整」ボタンを選んでクリック 作成された3つのバリエーションから最適なものを選んでください。 Photoshop iPhone版での使用方法: 背景になる画像をPhotoshop iPhone版で開きます 追加したいオブジェクトを取り込みます。(新しいレイヤーとして追加されます。) オブジェクト画像に背景がある場
いつもPhotoshop (Beta)をお使いいただきありがとうございます!開発中の新機能がご利用いただけるようになったのでお知らせです。 [生成アップスケール] Fireflyのパワーで解像度を上げることができるようになりました。画像のサイズを上げる時に解像度の向上、詳細を保持、ノイズなどを削除して美しい画像を作ります。この機能は開発中のベータ機能で現時点では下記のようにサイズなどの制限がありますが、早期テストをしていただきたく搭載しました。 サイズと縦横比の制限:最大出力は4096pix、縦横比の最大が1:4の制限があります。 低解像度:このモデルは低解像度の画像を使用するに適しています。 出力:出力はサイズと縦横比の制限があります。この制限を超えると「アップスケール」のボタンがグレイアウトします。問題がなければアップスケールされた画像は新ドキュメントとして作成されます。制限を超える画像はメニューのイメージ>イメージサイズ、で元画像のサイズを小さくしてからアップスケールしてください。 生成クレジット:「生成アップスケール」はベータ版にある間は生成クレジットを消費しません。 サポートしていないカラーモード:インデックス、マルチチャンネル、Bitmap、デュオトーン、グレースケールです。その場合はメニューのイメージ>モード>RGBカラー、でRGBに変更してからアップスケールしてください。 他のAI生成機能と同様に、「生成アップスケール」も32bitの画像は現時点ではサポートしていません。 使用方法: 最新のベータ版ビルドをダウンロードする(26.9以上) 画像を開き、メニューのイメージ>生成アップスケールへ行く 出力倍率を選択する(2x, 3x, 4x) 出力制限に問題がない場合は「アップスケール」ボタンをクリック アップスケールされた画像は新ドキュメントとして作成されます。 このベータ機能をお試しいただきご意見、ご感想、リクエストをこちらのスレッドにお知らせください。 よろしくお願いします。
いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます。 今年2月にリリースされたPhotoshop iPhone版に続きAndroid版も開発中ですが、ベータ版ビルドを使っていただけるようになりました。Androidのスマホをお持ちの方は下記をお読みいただきGoogle Play からダウンロードしてお使いください。 インストールについて: スマホのRAMが7GB以上あることが必要です。 こちらからダウンロードできます。https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.photoshop.retail&hl=ja Photoshop Android版(ベータ): エンドレスのクリエイティビティーをサポート。簡単編集から 高度な編集までお使いいただけます。 プロ精度の画像編集とデザイン力はPhotoshop ならでは! Photoshopの各種選択機能と性能はビギナー クリエイターの制作に、プロには外出先での使用に便利なアプリとしてお使いいただけます。 次世代クリエイターがアクセスしやすく直感的なUI でスマホでの画像デザインに最適です。 機能説明はこちらをご覧ください。https://www.adobe.com/jp/products/photoshop/app.html# Photoshop Android版(ベータ)は期間限定で 無料です。 既知の問題:スマホの機種によっては文字が入力できない問題があります。チームが修正中ですのでしばらくお待ちください。ご迷惑をおかけします。 このベータ版アプリをお使いになり、ご感想、またはPhotoshop Android版で編集した画像をこちらでシェアしてください!不具合ご不明な点もありましたらお気軽にお知らせください。 よろしくお願いします。
いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます。スッキリ消える新削除ツールのご紹介です。 [削除ボタン/ツール:削除ワークフローの向上]オブジェクトを削除することに特化した生成AIテクノロジーを搭載した新しい機能でオブジェクトを削除できるようになりました。下図で以前のビルドでは削除後に不要なもの(ここでは白いカップ)を生成する傾向がありましたが、新テクノロジーではそれがなくきれいに削除できているのがご覧いただけます。 1.削除に特化した生成AI:この削除ツールはすぐれた削除に特化した生成AIを使用しています。クリーンな塗り、より良く馴染ませる技術、模様のマッチング、オブジェクトの再構成に優れています。削除ツールのモードを「自動(生成AIを使用する場合があります。)」または「生成 AI オン」にしてこのベータ機能をお使いください。 コンテキストタスクバーの搭載:選択範囲を作成時に表示されるコンテキストタスクバー上の「削除」ボタンでこの同じ生成AIを使ってください。 ベストな削除テクノロジーを生成塗りつぶしの代用としても使ってください。削除ツール、削除ボタンは生成クレジットを消費しません。 この新しい機能をお使いいただき、機能向上のためのリクエストや問題、ご感想をお知らせください。 よろしくお願いします。
いつもPhotoshop ベータ版をご使用いただきありがとうございます。 新アクションのお知らせです。 [アクションの更新:新しいUI、検索、編集候補] アクションが向上し新しいUIがお使いになれます。アプリのメニューでウィンドウ>アクションへ行きアクセスしてください。新UIが表示されない場合はアクションパネルのフライアウトメニューから「アクション」を選択してください。(クラシックアクションは以前からあるアクションでもちろんこちらも並行してお使いいただけます。) 新しくなった項目: 新しいアクションパネル 何百ものアクション提案 アクションの検索 ライブプレビュー 新しいアクションの適用(再生) ヒストリーでまとめて取り消せる 新アクションUI アクションパネルのUIが新しくなりました。現時点では検索、候補と適用にフォーカスしており今後も機能が追加されます。 画像に基づく編集とおすすめの基本編集 画像を開くとそれが解析されその画像にあった5つの編集が表示されます。マウスオーバーすればカンバス上で効果がプレビューでき、クリックで適用されます。 更なる候補を表示したい場合は「画像に基づく」の横にあるリロードのアイコンをクリックします。4回目のクリックから画像が再度解析して新しい候補が表示されます。 「おすすめの基本編集」では画像編集でよく使われる基本の編集を表示しています。 ライブカンバスプレビュー ほとんどのアクション上でマウスオーバーすると適用前にどのようにその効果がかかるのかをカンバス上でプレビューできます。アクションの右側に四角と目のアイコンがないアクションはプレビューできません。プレビューで気に入ればクリックしてその編集を適用します。 検索 アクションパネルの上方にある検索バーを使って簡単にアクションを探せます。Psにバンドルされたアクション、カスタムして自分で作成したアクション、読み込んだアクションも探せます。「目立たせる」など専門用語でない言葉でも検索が可能です。 被写体または背景に適用 アクション上でマスクオーバーすると3点メニューがあらわれます。そこで「被写体に適用/背景に適用」を選択でき、片方
いつもPhotoshopベータ版をご使用いただきありがとうございます!新しい機能のお知らせです。 [ダイナミックテキスト]「ダイナミックテキスト」は新しい文字レイヤーの形で文字のバウンディングボックスの形に沿って自動的に文字をリサイズします。バウンディングボックスの形を変えるだけで文字のレイアウトやルックスを変えます。下記は縦書きですがもちろん横書きもできます。 ポイントテキスト(画像内でクリックした場所から始まるテキスト行)でも段落テキスト(バウンディングボックスを作成してその中に入力)でもブロックスタイルのダイナミックテキストに変換できます。ツールオプションバーのボタン(上図A)、プロパティパネルのボタン(B)、メニューの書式のドロップダウン(C)、そして文字上で右クリックで表示される「ダイナミックテキストに変換」から実行できます。 文字間、行間はプロパティパネルの下の方にある「ダイナミックテキスト」の項目(上図B)からカスタマイズできます。 このダイナミックテキスト(ブロックテキスト)を作ってこちらに返信してシェアしてください。問題やリクエストがあればお知らせください。 既知の問題:箇条書き、ナンバリングのある文字レイヤーではうまく動作しないことがあります。 下記はAdobeのエバンジェリストのJulianne Kostの動画です。ご参考になれば幸いです。 (このポストは英語のサポートコミュニティーの投稿を元に翻訳されています。)
いつもPhotoshop ベータ版をお使いいただきありがとうございます。今日はプレリリースの募集です。 2月末にPhotoshop iPhone版を発表した時にもお知らせしましたが、Android版も開発が進んでいます。Androidスマホのクリエイティブの皆様!Photoshop Android版のプレリリースに参加されませんか?Photoshopの経験は不要で、下記の特典もあります。 発表前のベータ版アプリを体験できる 開発チームに直接リクエストや質問を送れる モバイルクリエイティビティの将来を一緒に作る たくさんご貢献を頂けた方にはお礼もご用意しています Androidスマホをお持ちで画像作りが好きな方は下記のアンケートからお申し込みください。詳細はこのアンケートの上の方で説明しています。一緒にAndroid版を作りましょう! 定員になり次第締め切ります。早めのご応募をお待ちしています。 https://forms.office.com/r/Qxg2KGCKCm Photoshopコミュニティーマネジャー バーク美加子
Photoshop beta版DL後パラメトリックフィルターをクリックするとレイヤーがコピーされるだけなのですがなにか設定ってありますか?
しばらく前からここを開くと「コンポーネントが読み込まれませんでした」とエラー表示があります。 これについて何か情報はありますか?
[カラーを調整] 「カラーを調整」は画像中の6つの主要なカラーの色彩、彩度、明度を簡単に変える新機能です。 使用方法:ピクセルレイヤー選択時にコンテキストタスクバーが表示され、上図のように「カラーを調整」ボタンがみられます。ボタンをクリックすると開いている画像の6つの主要なカラーが表示され円で表示されます。それぞれのカラーの円をクリックすると画像のその色が該当する部分で色相、彩度、明度を調節できます。スライダーを動かすとプレビューがカンバス上でライブで表示されます。その円のカラー(下図内 A)もそれに合わせて変更しビフォー・アフターの2色が表示されます。 調節したい色がこの6つの中になければ、スポイドで変えたい色をカンバス上でサンプルします。スポイド使用時には長押しすると虫眼鏡が表示されサンプルした色がよくわかります。デフォルトのスウォッチに戻したい時は下図のようにコンテキストタスクバーの3点メニューにある「主要なカラーをリセット」(下図内C)で行えます。 「主要なカラー」はプロパティパネル内の色調・彩度のプリセットのプルダウン(下図内B)からもアクセスできます。 その他の向上: -RGB, Cyan, Magenta, Yellowのチャンネルのスワッチを追加 -「主要なカラー」のプリセットのスワッチを追加 -「色彩の統一」オプションのスワッチを追加 -ビフォー・アフターのカラーバーを大きく、その他使いやすいUIに この機能は使いやすいでしょうか?向上する点はないですか?お気軽にご感想やご意見、リクエストをお知らせください。 よろしくお願いします。
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