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MacBookPro16inch(2019)で動作が重い

【症状】・再生と停止が即座には反応せず少しもたつく(ひどい時は再生が数秒止まらないことも)・タイムラインとプレビュー画面の表示比率を変える時に処置落ちがいつも起きる 先日、10年前から使っているwindows7のデスクトップから、持ち運びがしたかったのでMacBookPro16インチに買い替えました。プレミアエレメンツ13を、現代の情報ではスペック的に動画編集には厳しいと言われるメモリ8GBで4年間ほぼ毎日使い続けて来ました。たまにフリーズしたりテロップ入力時に表示に多少の遅延はあるものの、例えばHIKAKINさんのメインチャンネルのようなエフェクトやテロップ量の動画はストレス無く作成できていました。それがMacBookPro16インチでプレミアプロ2021にアップグレードして使い始めたところ、上記のような症状ではっきり言って使い物にならないレベルで愕然としました。 その後、今までwindowsで使用していたディスプレイやキーボードを使い、Macをクラムシェルモードで使い始めたところ、問題なく使えるようになり、むしろwindowsよりも動作は少し軽くなりました。検証として再度Macのみで使ってみましたが、やはり結果は同じく使い物になりませんでした。Mac本体とディスプレイでデュアルモニターにもしてみましたが、同じでした。今のところ結果としては、Mac本体を開いていると(MacのRetinaを使っていると?)プレミアが使い物にならない、という感じです。 編集ができるようになったのは助かりましたが、コレでは持ち運びのニーズを満たしていないので、なんとかMacBookPro本体だけで編集ができるようにしたいです。 windows7のスペックはCPU:Intel core i7-2600(3.4GHz)メモリ:8GB DDR3-SDRAMビデオカード:NVIDIA GeForce GT240/1GBストレージ:HDD 1.5TB S-ATA2 MacBookPro16のスペックCPU:2.4 GHz 8コアIntel Core i9メモリ:32 GB 2667 MHz DDR4グラフィックス:AMD Radeon Pro 5500M 8 GBストレージ:SSD 2TB 何か解決法や情報ありましたらお待ちしております

Premiere Elements2020オートプレイについて

質問の内容は「オートプレイのDVDを作成するのはどうすれば良いのか」となります。 動画編集が終わったため、いざISOファイルへ出力しようとアプリケーション右上にある「書き出しと共有」を選択し、 出力先タブで「ディスク」を選択すると、「メニューテーマを選択」のウィンドウが表示され、DVDメニューの作成画面へ移動してしまいます。又、メニューテーマを選択しないと「続行」ボタンがグレーアウトしたままで進む事ができません。一度メニューテーマを作成し、削除しても再度「メニューテーマを選択」のウィンドウが表示されてしまいます。 本来はISOイメージとして一度出力を行わないで、ディスクへ直接書き込めれば良いのですが、Premiere Elements2020になってから、「レコーダーが検出できません」と表示され、ディスクへ直接書き込む事が出来なくなってしまいました。こちらの件に関してはフォーラムにて検索をした所、ライティングソフトの競合であったり、再インストールを行うと改善されたりと原因がはっきりと判明していない事を確認しております。 それならば、ISOイメージとして一度出力し、別のライティングソフトを使用してDVD-Rへ書き込もうと思った次第です。 自身で使うDVDであればメニューテーマが表示されても問題ないのですが、他者へ渡すため、パソコンで見るのかDVDプレイヤーで見るのか再生端末が不明、かつ再生選択の手間を省くために「DVDを入れたら自動で再生させる」という事情があります。 初歩的な事をお聞きする様で誠に申し訳ありませんが、お力添えをお願いいたします。 尚、OSは「Windows10 20H2」となります。よろしくお願いいたします。