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adobe Premire2018(2018/6購入)に乗換え・アップグレード,(Elements11で作成した)のプロジェクトを開くと、エラーメッセージ 「選択した ファイルはリンクできません。」

Adobe Premiere Elements11 からadobe Premire2018(2018/6/11購入)に乗換え・アップグレードの為専用パッケージでインストールを試みるのですが、既存(Elements11で作成した)のプロジェクトを開くと、エラーメッセージ 「選択した ファイルはリンクできません。ファイルの種類(ビデオ)が元のファイルの種類(オーデオとビデオ)と一致しません」が出て、タイムラインのファイルは赤色になって映像が出ません。<プロジェクトのアセット>を開くとファイルは確認できるのですが、プレビューは出来ません。インストールとアンインストールを繰り返しして再度、起動させましたが結果は同じです。DVDに同梱された中にはインストールマニュアルなど一切の手順書がなく、ギブアップの状態です。<小生が試みた、操作手順>1枚目DVD (DVS/A,PRE,16.0,WIN,GEN,MUL,ALL) メニュー→AutoPlay.exe→Set-up.exe→インストールadobe Premire2018起動→<作成済のプロジェクトが開けず>※adobe Premire2018インストール際に、右側の枠内に、コンポーネントが見つかりません?のメッセージが出ましたが、意味が解らずそのまま、インストールをクリックしたら始まり完了しました。既存のAdobe Premiere Elements11で作成したプロジェクトが5,000程度あるのでなんとしても、既存のものを使いたいのです。よろしくお願いしいます。

Plemiere Elements 2018 4K動画編集時のテキスト入力のタイムラグ

4K動画にテキストを入力する際、入力および変換のレスポンスが悪く表示が反映されるのに著しく遅延が発生します。文章が長くなるとより顕著になり、「みなさんこんにちは」とキーボードで入力してそれが画面に表示されるのに5秒ほど掛かり、場合によっては10文字ほど打っただけで10秒ほど待たないと表示されません。その際は打った文字すべてが瞬間的に表示されます。動画中に幾つもコメントを配しますが、毎回同じようにラグが発生し非常にストレスです。4Kの動画を編集する場合それくらいのラグを覚悟しないといけないのでしょうか。編集している動画はSony FDR-X3000で撮影したH.264形式のmp4で3840×2160/30pのものです。構成環境は下記になります。os:Windows10 Procpu:Core i7-8700kram:DDR4 2666MHz 32GBgpu:NVIDIA GeForce GTX 1080tiシステム:samsung 960 evo 250GB編集データ:samsung 860 evo 1TB自分なりに4K動画が編集しやすいよう配慮して、ホームユースとしては過剰なほどのスペックで組んだつもりでしたが・・・それでもこのようにラグが発生するのはスペック不足でしょうか?ただcpuやramの使用率などを監視してみても特に大きな負荷は掛かっておらず原因がさっぱり分かりません。ソフトの相性が悪いのでしょうか・・・?