今回はマシントラブルだと思いますし、再契約としての話とは異なるように思います。
また年間プランですと残期間に応じた解約料もかかるので、
それで症状に変化がなければ無用にお金がかかるだけになってしまいます。
もしAdobe IDでの契約情報に関しての原因切り分けをするのであれば、
現在のIDを用い、一時的に異なるマシンでデスクトップアプリケーションの導入とログイン、
そこで表示される結果を確認されるほうがいいと思います。
(PCは動作環境内であれば、誰のものを用いても構いません)
自己解決しました。
以下、経緯となります。
前提として、Adobe CC関連をすべてアンインストール。
Cドライブに残っていた「ユーザ」「Program Files(x86)」フォルダ内のAdobe関連フォルダ・ファイルをすべて削除しました。
また、Adobeアカウントページへブラウザでアクセスし、登録されているPC情報を削除しました。
1)セキュリティソフト「マカフィー」(ASUS PC購入時にインストールされていたもの)をアンインストール
2)1)実行後、Windows Defenderが実行され、セキュリティ確保。だが、Adobe CCの「体験版」状態は変わらず
3)セキュリティソフト「カスペルスキー」を導入後、Windows Defenderを「オフ」にした。
4)改めてAdobe CCをインストール。登録しているアカウントでAdbobe CCにログイン
5)Photoshopなど、各種アプリケーションをインストール
上記手順により、「体験版」とはならず、正規版として利用できるようになりました。
引き続き、状況を観察しますが、過去にも「マカフィー」がアップデートする際、Windowsが不安定になることが数回ありました。
今回の現象が発生した際も、Adobe CCのアップデートを実行中にエラー55が発生したことが原因だと思いますが、その際、マカフィーのアップデート中だったのかもしれません。
DropboxのアップデートでWindowsの動作が重くなることもありますが、その際、マカフィーのアップデートが重なるとシステム自体がフリーズすることもあります。
関連性はまったく分かりませんが、経験的に「マカフィー」「Windows Defender」との連携に問題があるように感じます。
assause様
諸々ご教授、ありがとうございました。
大変助かりました。