AdobeCCを解約後、CS6をCCと誤認しているような状態になり起動できない。
先日AdobeCCを解約しました。
解約後、CS6を使おうとするとCCのパネル表示が出て結局起動できません。
インストールしたCCソフトはアンインストールしましたが、CCの何かがアンインストールできていないようです。高い解約料を払わされ、CS6も起動しなくなってしまいました。正しくCS6が(CS5.5もそのまま)使用できるよう、またCCを完全にアンインストールできる方法を教えてください。
●MacOS10.8.5╱AdobeCS5.5とCS6を使用
<詳細>
CCのインストールをしたのはIllustrator2014とPhotoshop2014だけでしたので、その2ソフトをアンインストールしました。しかし、アプリケーションフォルダーに「Adobe Creative Cloud」が残っており、その中の「Uninstall Adobe Creative Cloud」というエイリアスをクリックしてアンインストールしようとしました。すると「Creative Cloudデスクトップアンインストーラー」というパネルに「Creative Cloudデスクトップアプリケーションをアンインストールできませんでした。これを必要とするCreative Cloudアプリケーションがコンピューターにまだインストールされています。」というメッセージが表示されアンインストールできませんでした。さらに、メニューバーにはCreative Cloudのロゴ(ログインパネル?)が残ったままです。
そして何より困るのが、CC解約前まで何の問題もなく使っていたCS6を使おうとすると「Adobe Application Managerが立ち上がり、Creative Cloudのパネルが出て「お待ちください…」となり、相当待った挙げ句結局起動できません。CS6は特定のソフトではなく全てのようです。
今回気がついたのですが、1月4日に解約サポートとのチャットの中で、「更新の後も使用している履歴がある以上、契約が継続していることを認識していると判断します」「12月に使用している履歴があります」とCCを使ってもいないにもかかわらず使ったことにされましたが、CS6を使用することでCCを使ったことになっているのではないですか?
