acrobat proDC体験版の試用期間終了後、元からあるstandard版が使えなくなった
widows7にて、acrobat DC standard版永続ライセンス(現在のバージョン;2015release(classic)1 ver.2015.006.30306)を2015年12月に購入し使用して来ました(corei7,32M, DELL VOSTROseries,HD500G(残り100G)。
proDC体験版がいつのにか(おそらく半月ほど前)、ダウンロード+インストールされ、昨日試用期間(14日)が過ぎた旨表示され、これまでstandard版で利用してきたPDF編集機能、ページを整理、スキャン補正、他の形式で保存などが出来なくなり、無料版のadobe readerと同じような状態になりました。
これでは、ライセンス購入の意味がありません。
アンインストール、acrobatDC”standard版"を再インストールしても、proDC版が立ち上がり、体験版の有効期限が切れました、今すぐ購入の表示が出て、上記の様な機能制限された状態になります。acrocleanerDC2015を使用して、全てのacrobat関連ファイルを削除してインストールしても、pro版が立ち上がり、試用期間が過ぎた旨表示され機能制限常態になり大変不便です。
proDC版、サブスクリプション契約に誘導したい意図は理解できますが、試用版からstandard版永続ライセンス(元の状態)に戻す方法をご教示下さい。その上で、サブスクリプション契約をするかどうか考えたいと思います。
