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Dreamweaver用javascript構文確認定義の公開配布について。Public JavaScript Syntax Validation for Dreamweaver.

Dreamweaver用javascript構文確認定義を配布します。このファイルは、Dreamweaver 21.5のjavascript構文判定定義をchatgpt 4oにて書き換えたものです。警告が鬱陶しいので作りました。 javascriptは毎年仕様が追加・更新されていますが、Dreamweaver 21.5(2024)時点での適用は ECMAScript6(ECMAScript2015で止まっており、以後更新されていません。しかし、非同期関数の適用など2024年現在は普通使用する関数で使用する構文で警告が出てしまいます。 ECMAScript8(ECMAScript2017)版をはじめいくつのバージョンでは問題無く利用出来ることを確認していますが、お使いのすべての構文をサポートしていなかも知れません。この場合は、独自の定義を書き換えなど独自に工夫してください。 ・利用上の注意利用にあたり、一切の責任は使用者に起因することにご注意下さい作成者は一切の責任を負いません。 ・利用方法作成しているDreamweaverサイトのルートの適用バージョンのファイルをそのまま置いてください。なお、削除すると標準動作に戻ります。 例/index.html/.eslintrc.js 本ファイルは、Dreamweaverでのjavascriptコード編集画面でのみ意味を待ちます。このためサイトへのアップは必要有りません。※アップしても特段、害にもなりません。本ファイルの著作人格権は放棄します。但しこのファイルを有料で販売することは禁止します。無料で困っている人にあげてください。このフォーラム以外の配布も自由です。格納定義ECMAScript(DW2021 default) 元々のDW2021の定義ファイルECMAScript8(ECMAScript2017) jquery3の警告が無くなります。ECMAScript9(ECMAScript2018)ECMAScript10(ECMAScript2019)ECMAScript11(ECMAScript2020)ECMAScript12(ECMAScript2021)ECMAScript13(ECMAScript2022)ECMAScript14(ECMAScript20

Dreamweaver用css構文確認定義の公開配布について

Dreamweaver用のcssエディタでカスタムプロパティとユニバーサルセレクタの警告を無効化するプロパティシートです。警告が鬱陶しいので作りました。※カスタムプロパティを有効にするため、存在しない(cssでそもそも未定義の)プロパティに警告が出なくなります。例えば以下のような警告(Expected RBRACE at line xxxxxxx)を無効化します。 :root {--cfw-body-font-color: #000;//←ここで警告}@14668356 blinking { //←ここで警告0% {opacity: 0.1;color: var(--cfw-theme-font-color);//←ここで警告}100% {opacity: 1;color: var(--cfw-color-red);//←ここで警告}}.ql-editor ul[data-checked=true] > li *,//←ここで警告.ql-editor ul[data-checked=false] > li * {//←ここで警告pointer-events: all;}■設定方法(DW21.x)Windowsの場合: [編集] > [環境設定] > [構文チェック]Macの場合: [Dreamweaver] > [環境設定] > [構文チェック]「ルートセット」の「CSS」を選択し、編集。以下で上書きしてください。※上書き前のテキストはコピーを保存しておいてください。 { "important": false, "adjoining-classes": false, "known-properties": false, // 未知のプロパティを許容(カスタムプロパティを有効に) "box-sizing": false, "box-model": false, "overqualified-elements": false, "display-property-grouping": false, "bulletproof-font-face": false, "compatible-vendor-prefixes": false, "regex-selectors": true, "errors": false,

Dreamweaverで編集していたhtml内のURlリンクが勝手にローカルディレクトリに変更される件

有識者の方、ご教示ください。 普段、Dreamweaverでhtmlを編集しておりますが、そのhtml内にある一部のURLだけ、何故かローカルのディレクトリになっていました。file:///◯◯/◯◯/◯◯/◯◯.html ※◯◯には自分のローカルの日本語で設定したファイル名が入っています。※/html名は、あっていました。編集する時は、個別にディレクトリを作成し、その中で編集をしております。chat GPTに聞いてみると、下記3つの原因が出て来ました。 ローカルファイルのディレクトリが自動的に使われてしまうのは、Dreamweaverがローカルのサイトフォルダを正しく認識していない場合です。この問題を解決するには、Dreamweaverで**「サイト」>「サイトを管理」**から、ローカルサイトフォルダのパスを正しく設定し直すことが推奨されています​Adobe Help Center​ https://community.adobe.com。 また、リンクを作成するときに「絶対パス」や「相対パス」の形式を選べるオプションが表示されることがありますが、正しい相対パスが選ばれていないと、Dreamweaverが自動的にローカルディレクトリのパスを挿入してしまうことがあります​Adobe Help Center。 もしサーバー上で公開するページを編集している場合は、ドキュメント相対パスやサイトルート相対パスを使用するようにしてください。絶対パスは、サーバー上でのみ機能し、ローカル環境では動作しないことがあります​Microsoft Answers。 ①「絶対パス」や「相対パス」の形式を選べるオプションが表示>これは、作業上、聞かれたことがございません。②ローカルファイルのディレクトリが自動的に使われてしまうのは、Dreamweaverがローカルのサイトフォルダを正しく認識していない場合です。この問題を解決するには、Dreamweaverで**「サイト」>「サイトを管理」**から、ローカルサイトフォルダのパスを正しく設定し直すことが推奨されています​>これに関しては、いつもキャンセルで、ローカルのファイルを指定することはありません。また、今回勝手にローカルのディレクトリで指定されてしまっている