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2025年版: 教育機関向け よくあるお問い合わせ

    教育機関でアドビ製品をご利用の皆様に最適なサポート情報をまとめました   共有デバイスライセンスで使用可能な Adobe Fonts  共有デバイスライセンスでは、無償フォントのみが利用可能です。    共有デバイスライセンスからユーザー指定ライセンスへの移行手順  共有デバイスライセンスとして使用されていた端末をユーザー指定ライセンスで使用する場合のシナリオにあわせた手順をご用意しております。    共有デバイスライセンスの端末移行の方法     共有デバイスライセンスを新しい端末へ移行して使用する場合に必要な操作手順をご紹介しています。    「サブスクリプションのステータスが確認できません」「エラーコード20400」「リファレンスコード109を使用してください」等のメッセージが表示される Photoshop や Illustrator などの製品起動時に、「サブスクリプションのステータスを確認できません」「エラーコード 20400」「リファレンスコード 109 を使用してください」等のメッセージが表示され、製品を起動できない場合の対処方法を説明しています。   「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され利用できない  主に製品起動時に「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され利用ができない場合の対処策をご紹介しています。    ユーザーの一括登録・一括編集でよくあるエラー  Admin Console にユーザーを一括登録・一括編集を行う際に発生するエラーと、その対処法をご紹介しています。   インストールが失敗した原因の調査方法  インストールが失敗した場合のトラブルシューティングをご紹介します。    クラウドストレージに保存されているアセットの移行について ユーザーがご利用いただいたクラウドストレージに保存されているアセット (データ) を移行する場合の二つのパターンをご紹介します。状況に合わせてご参照ください。 ご卒業などで法人アカウントから個人アカウントに移行される場合 &nbsp

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「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され利用できない

この文書では、エンタープライズ版のライセンスにて製品起動すると、「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され有償版としての利用ができない場合についてご紹介します。    ■目次  [A] ログイン時のプロファイル選択について  [B] 自動プロファイル選択オフ  [C] 証明書、資格情報削除  [D] Creative Cloud デスクトップの関連ファイル削除、再インストール  [E] 共有デバイスライセンスをご利用の場合    [A] ログイン時のプロファイル選択について  ご法人様でのご契約の場合、ユーザーはログイン時に法人用プロファイルを選択していただく必要がございます。  体験版や有効期限切れと表示されている場合、個人用プロファイルでログインしていることにより、製品の認証が正常に行えていない可能性がございます。    Creative Cloud デスクトップ上で以下の操作により、法人用プロファイルでログインすることにより事象が解消するかご確認いただきますようお願いいたします。    なお、ログイン時の画面遷移はご利用いただいているID種別により、異なる場合がございます。    ■Adobe IDの場合  Creative Cloud デスクトップを起動   右上のアカウントアイコンをクリックしログアウト    ※既にログアウトされている場合はログイン画面が表示されます。   メールアドレスを入力  「個人のアカウント」を選択        表示されている組織名を選択しログイン    ■Enterprise IDの場合  Creative Cloud デスクトップを起動    右上のアカウントアイコンをクリックしログアウト    ※既にログアウトされている場合はログイン画面が表示されます。   表示されたログイン画面に ご利用されるユ

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ユーザーの一括登録・一括編集でよくあるエラー

このページでは、Admin Consoleにユーザーを一括登録・一括編集を行う際に発生するエラーと、その対処法を説明します。  また、正しい手順で実行できているかの確認する際にもご活用ください。    ■よくあるエラー1.  「ファイルのアップロード中に問題が発生しました。」    このエラーが発生する場合、以下の要因が考えられます。   1.異なるテンプレートを使用している  Admin Consoleには、CSVファイルをアップロードする処理が複数あります。  行いたい操作によって使用するテンプレートは異なります。  「CSVテンプレートをダウンロード」からダウンロードし、使用可能なテンプレートをご確認ください。  使用可能なテンプレートの種類は こちら をご参照ください。    2.入力した値が無効である  各フィールドと、必要な内容に相違がある可能性があります。  こちらのページを参考に、フィールドと必要な情報をご確認ください。      ■よくあるエラー2.  「ヘッダー (CSV の最初の行) が存在しないか無効です」      このエラーが発生する場合、以下のいずれかもしくは複数の要因が考えられます。    ・1行目に有効なヘッダーが存在しない。  ・1行目のヘッダーが無効である。  ・入力した値が無効である。    それぞれの対処方法につきまして、以下にご紹介します。   【1行目に有効なヘッダーが存在しない】 処理を行う内容によって、CSV ファイルのヘッダーが異なります。  操作内容とヘッダーの記述に間違い無いかご確認ください。    例1. ユーザー追加  ID のタイプ, ユーザー名, ドメイン, 電子メール, 名前 (名), 名前 (姓), 国名コード, ID, 製品構成, 管理ロール, 管理製品構成, ユーザーグループ, 管理ユーザーグループ, 管理製品, 開発者アクセス権&nbs

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共有デバイスライセンスの端末移行の方法

このページでは、共有デバイスライセンスを新しい端末へ移行して使用する場合に、必要な操作手順をご紹介します。  PCの故障や端末交換が発生する際に、以下の操作を実施ください。    【操作手順項目】  共有デバイスライセンスの認証解除(以前の端末での操作)  インストールパッケージの作成・インストール(新しい端末での操作)  Adobe製品のアンインストール方法(以前の端末での操作・新しい端末での操作)   ■ 1. 共有デバイスライセンスの認証解除をする  ライセンスの認証解除方法は大きく2つございます。  以下に紹介するA.B. どちらかの操作を実施することで認証台数に空きを作ることができます。    操作の実施前にはCreative Cloud デスクトップ(CCD)を含む全製品をログアウトし完全に終了していることをご確認ください。    A. Admin Console で認証解除をする  この方法は全台に対して共有デバイスライセンスのライセンス認証を一括で解除します。Admin Console でライセンス認証を解除する作業は 1 週間に 1 回までです。  一括でライセンス解除した端末のうち、引き続き利用したい端末は再度 Creative Cloud デスクトップにログインすることで共有デバイスライセンスとしてライセンス認証し、継続して利用ができます。そのため、再インストールは不要です。      【操作方法】  Admin Console上部「製品」タブへ移動    共有デバイスライセンスを選択 3. ライセンスを復元する必要がある製品プロファイルをクリック  「ライセンスを復元する」をクリック   確定するには、「リセット」をクリック    B. Adobe Licensing Toolkitを使用し、認証解除をする  この方法は端末 1 台に対して共有デバイスライセンスのライセンス認証を解除します。   この方法で

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共有デバイスライセンスからユーザー指定ライセンスへの移行手順

このページでは、元々共有デバイスライセンスとして使用されていた端末をユーザー指定ライセンスへ移行する場合に、必要な操作手順をご紹介します。 なお、製品のアンインストールはせずに実施いただけます。  (移行のための 手順はこちらのページでも解説しております) 共有デバイスライセンスは端末にインストールされた共有デバイスライセンスのライセンスが有効であることで、使用可能となります。 ユーザー指定ライセンスで認証できる状態にするには、端末上で共有デバイスライセンスのライセンスファイルをアンインストールし、関連するフォルダーを削除する必要がございます。  この処理(認証解除)を行うことで、ユーザーが Creative Cloud Desktopでログインすると、Adobeサーバーに通信して、そのユーザーIDに紐づいた有効なライセンス(ユーザー指定ライセンス)で新たに認証され、製品が使用できる仕組みとなります。   ライセンスを切り替えて使用するために必要な操作は以下2点となります。    【共有デバイスライセンスの認証解除の手順項目】 1. 「Adobe Licensing Toolkitを使用した認証解除」 2. 「OperatingConfigs フォルダーの削除」 3. 「Creative Cloud Desktopのアンインストール」    【ユーザー指定ライセンスの導入の手順項目】  ・ユーザーへの製品プロファイルの割り当て  ※基本的にPhotoshopなどのデスクトップアプリのアンインストールは不要ですが、場合によりCreative Cloud デスクトップのみ再インストールが必要です。     ■ 共有デバイスライセンスの認証解除の手順 手順の実施前にも、Creative Cloud デスクトップ(CCD)を含む全製品をログアウトし完全に終了した後にご実施ください。   1.【Adobe Licensing Toolkitを使用した認証解除】 Adobe Licensing Toolkitを使用し、認証解除を行います。  この方法は

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インストールが失敗した原因の調査方法|エンタープライズ版

インストール時のログの内容から、エラーの要因を特定できる場合があります。    エンタープライズ版では、パッケージを利用したアプリケーションのインストールを行います。  パッケージでのインストールがエラーとなった場合、下記のエラーメッセージが表示されます。          エラーメッセージにある、「PDApp.log」のリンクをクリックすることでログを参照できます。  または、下記の場所に格納された PDApp.log ファイルを直接ご確認いただくことも可能です。    Windows: \Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Temp  Mac OS: Users/<ユーザー名>/Library/Logs    ログファイルはテキストデータとして閲覧でき、下記のような形式で記録されます。    ログ出力例  03/11/24 09:14:08:095 | [INFO] | 2376 | ASU | OPM | IMSLib |  |  | 23460 | Created IMSLib instance with LEID:V7{}NGL-01-WIN-GM and endpoint:https://ims-prod06.adobelogin.com    02/27/24 12:22:21:015 | [FATAL] |  | ASU | MSIInvoker | MSIInvoker |  |  | 10332 | The return code from the Adobe Installer Process is (7).Stopping the installation process.      ログは、[INFO] [WARN] [ERROR] [FATAL] の種別に分類され、最終的なエラーは主に [FATAL] のログとして記録されます。  ご利用のテキストエディタにて、[FATAL] の文字列を検索していただくことで、最終的な

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共有デバイスライセンスで使用可能な Adobe Fonts

この文書では、エンタープライズ版共有デバイスライセンス(小中高等学校向け・高等教育機関向け)を所有されている組織で使用できるフォントサービスについて説明します。     共有デバイスライセンスには元々、Adobe Fonts へのアクセス権限は含まれておりません。  そこで、Adobe Fonts の情報等を保存するためのストレージサービスが含まれる製品を対象ユーザーIDに割り当てることで Adobe Fonts が使用可能になります。  Adobe Fonts とは、25000種類以上のフォントが使用できるサービスです。  フォントの種類は、主に「有償フォント」「無償フォント」の2つに分けられます。  ■無償フォントの利用設定  ストレージサービスが含まれる特別提供を取得し、取得した製品の使用権限をユーザーに割り当てることで「無償フォントが使用可能なユーザー」の設定が完了します。      【Adobe Fontsが含まれる特別提供の種類と違い】  ■ Adobe Express 小中高校向け   ・Adobe Express の無償機能・プレミアム機能の使用権利が含まれます   ・ストレージ容量は 5GB ※「Adobe Express プレミアム」と「無償の Adobe Express」の機能差異は こちら をご参照ください。     ■ 高等教育機関向け共有デバイスアクセス  ・Adobe Express の使用権利は含まれません・ストレージ容量は 5GB      【特別提供を取得する方法】  Admin Console にログイン  Admin Console上部の黒いメニューから「製品」をクリック  「Adobe Express 小中高校向け」「高等教育機関向け共有デバイスアクセス」のいずれかの「今すぐ始める」をクリック    ※ 本手順は Adobe Express 小中高校向け のサンプル画像を利用しております。        ※製品タブに該当の製品名が表示

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2024 Adobe Substance Day TOKYO開催 - 2/21 (Wed) 品川

  みなさん こんにちは。   アドビには、Adobe Substance 3D という3Dを制作できるツールがあるのをご存知でしたか? 映画にも多数使われている視覚効果(VFX)ツールです。   昨年は開発者がアカデミー賞を受賞させていただきました。 ☆ブログ 映画の視覚効果やアニメーションを変革したAdobe Substance 3D、アカデミー賞を受賞   2月21日(水)に品川にてそのSubstance 3Dだけを語りつくすイベントが開催されますので、ご案内です。ぜひご参加ください!   イベントホームページより 3D祭典イベントとして、2024 Adobe Substance Day TOKYOを、2024年2月21日に開催する運びとなりました。3DCGコンテンツ制作を支えるAdobe Substance 3D はエンターテイメントだけでなく、アパレル、建築、製造、自動車など様々な業界で活用されています。   Adobe Substance Dayでは最新の製品情報やロードマップ、テクニックはもちろん、業界をリードするゲスト登壇者よりSubstance3Dをどのようにビジネスに活用しているのかご紹介いただきます。   イベント後は、Substanceユーザー同士の交流会も予定しています。クリエイティブ部門を統括しているマネージャーの方、Substance 3Dをこれからはじめる方、すでに活用しているエキスパートまで、どなたでも参加可能です。ぜひAdobe Substance Dayにお越しください。   開催概要(日時) 2024年2月21日(水)12:30開場・13:00開演 (会場) THE GRAND HALL 品川  〒108-0075 東京都港区港南2-16-4 品川グランドセントラルタワー3階   JR山手線・京浜東北線・横須賀線・東海道本線「品川駅」港南口より徒歩5分  東海道・山陽新幹線「品川駅」港南口より徒歩5分  京急「品川駅」より徒歩8分 (定員) 250名 (参加費) 無料・事前登録制 *本イベントは法人企業にお勤めの方を対象としております。該当しない方はお断りする場合がございますので、ご了承ください。   2024 Adobe Subs

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「 Creative Suite 6および Creative Cloud サブスクリプションの最初のバージョン(10年以上前のソフトウェア)をご利用のお客様へ:ログインサポート終了のお知らせ」について

[更新履歴] 2024/1/26 更新 2023/1/31 更新2022/12/23 更新 2022/10/21 フォーラム文書作成   ■お知らせ2024/1/26    新しいログイン方法をご利用いただくことにより、引き続きログインが可能になりました。詳細はこちらをご参照ください。レガシー版製品へのサインインとアクティベーション 2023/1/31    ログインサポート終了期限を延期いたします。日程については追ってこちらのフォーラムおよびメールにてご連絡いたします。 2022/12/23  サポート期限を2023年1月31日まで延期しました。     ■これまでのご案内   いつもお世話になっております。   アドビでは 2022 年 7 月以降、一部管理者様へ下記件名のメールを送信しております。   件名「Creative Suite 6および Creative Cloud サブスクリプションの最初のバージョン(10年以上前のソフトウェア)をご利用のお客様へ:ログインサポート終了のお知らせ」   本メールは Creative Suite 6(CS6)や Creative Cloud サブスクリプションソフトウェアの初期バージョンのアプリケーションを利用されているお客様は、2022 年 10 月より、インストール時にログインエラーが起きる、または製品起動時のライセンス認証でログインエラーが起きる可能性があることをお知らせするメールです。   メール送信当初は 2022 年 10 月 1 日にログインサポート終了を予定しておりましたが、2022 年 10 月現在、スケジュールを再検討しております。 本件の詳細情報につきましては、別途サポートページを作成予定です。詳細につきましてはサポートページの公開をお待ちくださいますようお願い申し上げます。       ■よくあるお問い合わせ   Q:メールを受信していませんが、私の組織は「ログインサポート終了」の対象外ですか。A: いいえ。すべての「Creative Suite 6(CS6) や Creative Cloud サブスクリプションソフトウェ

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Adobe Express |「Beta版」から「現行版」に戻るバナーが表示されない件について

企業や学校で現行Expressで共同作業を行いたい場合や、学校などで現行Expressに全員の環境を揃えて授業等を行う場合はご参考になさってください。   現行版のExpressでプロジェクトを作成したことがない方がベータ版にアクセスすると、現行版に戻れなくなる事象が報告されています。   現行版の Express でプロジェクトを作成したことがない場合、現行版の URL (https://express.adobe.com/)にアクセスしても、自動的にベータ版にリダイレクトされてしまいます。 上記の回避策として、ログアウトした状態で現行版の Express にアクセスし、プロジェクトを作成いただく必要があります。以下の手順をお試しください。   1. 右上のメニューからアイコンをクリックし、お使いのアカウントからログアウトします   (添付1)   2. https://adobe.com/jp/express にアクセスします   3. 上記のページから、任意のテンプレートをクリックします。   (添付2)   4.  Express の編集画面に移動したら、左上メニューのボタンからサインインして、プロジェクトを保存してください   5. プロジェクトを最低 1 点保存すると、ベータ版への自動リダイレクトはなくなり、現行版のページが表示されるようになります   ※尚、上記ご対応後は、現行版・ベータ版ともに相互に行き来するバナーリンクが製品内に表示されるようになりますので、両方をお使いいただくことができます。   ただし、現時点ではプロジェクトの共用はできません(現行版で作成したものは現行版のみ、ベータ版で作成したものはベータ版のみに表示されます)  

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Adobe XD を含むプランを割り当てているユーザーが Creative Cloud デスクトップにログインすると、アプリの一覧に Adobe XD が表示されない

現在、エンタープライズ版の一部のユーザー様において、以下のような事象が発生することを確認しております。   <事象>Admin Console で ユーザーに Adobe XD を含むプランを割り当てているにもかかわらず、そのユーザーが Creative Cloud デスクトップでログインすると、すべてのアプリ/ご利用のプランに含まれるアプリの一覧に、Adobe XD が表示されない。このため Adobe XD をインストールできない   この問題に対し調査を進めております。問題の修正が完了次第、こちらの投稿にてお知らせする予定です。大変お手数をおかけいたしますが、修正されるまでの間、以下の方法での回避をお願いいたします。 (2023/11/15 追記) XD のライセンスが付与されてから Creative Cloud デスクトップアプリケーションに表示されるまでに 24 ~ 48 時間かかることを確認いたしました。 48時間経過後も XD が表示されない場合は、お手数ですがカスタマーサポート担当者にお問い合わせください。 <対処方法> Admin Console のパッケージタブで、Adobe XD のみのインストールパッケージ(マネージドパッケージ)を作成して該当ユーザーに配布し、インストールを実行します。   ブラウザで Admin Console (https://adminconsole.adobe.com/ ) にアクセスし、管理者権限(システム管理者、もしくはデプロイメント管理者権限)のアカウントでログインします。 「パッケージ」タブを開きます。 「パッケージを作成」をクリックします。 「マネージドパッケージ」を選択し、「次へ」をクリックします。 設定画面で、必要なオプションを選択します。プラットフォームの選択:インストールするコンピュータのオペレーティングシステムとプロセッサーサポートを選択します。言語:パッケージの作成に使用する言語を選択します。OS ロケールを使用:このオプションをオンにすると、クライアントコンピューターの OS 言語でデプロイできるようにパッケージを作成できます。 「次へ」をクリックします。 アプリを選択する画面で、Adobe XD の横にあるプラスアイコンをクリックしてパッケージに追

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Adobe Employee
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Admin Console から、Enterprise IDユーザーに「パスワード再設定の電子メールを送信」ボタンからリセットメールを送信できない

現在、新しい仕様(ESMストレージモデル)に移行した Admin Console において、Enterprise ID(Business IDと表示)のパスワード再設定のメールが送信できなくなっております。     事象:Enterprise ID の場合、以前の仕様では Admin Console のユーザーのプロフィールページにあった「パスワード再設定の電子メールを送信」ボタンからリセットメールを送信できましたが、新しい仕様変更になり、ディレクトリのユーザーのディレクトリに登録されたユーザーのプロフィールページに「パスワード再設定の電子メールを送信」ボタンが表示されているものの、実際にはメールがユーザー宛に送信されません。 回避方法:パスワードリセットメールを待たずに、ユーザー自身が アドビホームページで自身のID(メールアドレス)でログインし、「パスワードを入力」の画面で、パスワード再設定のリセットボタン(「パスワードをリセット」をクリック)を押してリセットメールを送信させます。     アドビはこの問題を把握しており、現在修正に向けて調査を進めております。   この度はご不便をおかけしていることをお詫び申し上げます。