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tomogun
tomogunKnown Participant
 質問
「フォント検索・置換」パネルの進化の無さは日本のDTP環境を全無視してます

全く進化しない「フォント検索・置換」パネル。下記に問題点を列挙します。・フォントの並びが通常のフォントメニューと異なるため探すのに苦労する・このパネル自体が固定サイズのうえ、フォントリストはさらに小さな枠内に表示されるため非常に見づらい・リストの幅が狭いためフォント+ファミリー名がすべて表示されず確認できないこれらは、主に日本語OTFフォントを使っているとかなりストレスが溜まる事象です。ご存知のように、モリサワやフォントワークスのOpenTypeフォントは、Pro、Stdなどの違いで複数のバリエーションがありますが、それに伴いフォントネームも長く見づらくなっています。そのためフォント名がすべて表示されず、ウェイトを選べない場合もあります。またDTPの環境によっては、古いフォントを使い続けるユーザーも多いため、データが回ってくると、置き換え作業が必ず発生します。OpenTypeのバリエーションなどは、自動的に置き換え候補などをサジェストしてくれば良いのですが、「フォント検索・置換」パネルは、Illustrator5.5Jから本質的には何も変わっておらず、ツールとしての進化を放棄しています。これに限らず、昨今のAdobeさんのフォントへの取組みは、以前のような熱量をまったく感じられません。AdobeTypeManagerをまたリリースするなど、もっとフォントを大事にして欲しいです。

インストーラーで提供されたIllustrator CS3 13.0.0 を 13.0.2 にアップデートしたい

パッケージのCS3 Master Collectionを所持し、Windows7で使用しています。PCをリカバリしたので、DVD-ROMからCS3を再インストールしたところパッケージ記載のシリアル番号ではもう認証できないとのこと。ヘルプに従い、いったんすべてアンインストールし、Apple IDを取得してログイン、新規シリアル番号を取得し、Adobeサイト上から新たにインストーラーをダウンロードしそれらを使ってなんとかCS3を無事に再インストールできました。ここまでは良かったのですが…。本題です。再インストール後、Illustratorで作業すると、ファイル保存時に大変な時間が掛かるようになってしまいました。Illustrator CS3のバージョンを確認したところ、「13.0.0」でした。そこで思い出したのですが、Illustrator CS3には「ファイル保存時に、『PDF 互換ファイルを作成』のチェックを外してもファイルサイズが小さくならない」という不具合を改善したバージョン「13.0.2」があるはずです。(参考) https://helpx.adobe.com/jp/illustrator/kb/231747.html私も、リカバリする前はアップデートした13.0.2を使っていたはずですがいま、Illustratorの「ヘルプ」メニューから「アップデート」を選択しても「現在、利用可能なアップデートはありません。 次の製品のいくつかのアップデートについては、現時点では判定できません:Adobe Updater 」というメッセージが出て、アップデートできません。13.0.0から13.0.2へのアップデート用データは、どこかに用意されていないのでしょうか?大変困っています…。私はCS3 Master Collectionですが、Illustrator CS3を単体で購入していた方は、新規のシリアル番号とインストーラーを使って、13.0.2が入手できているのでしょうか?