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adobestockでの売上の消費税の申告について

adobestockでの収入について、消費税の申告をしている方がいらしたら対処方法を教えていただきたいです。もしくは海外サイトでの消費税について詳しい方がいらしたら教えて欲しいです。 イラストレーターの仕事をしており、この度はじめて消費税の申告をすることになりました。年間収入のうち、adobestockやgettyimagesなどの海外ストックサイトで売上が半分以上あり、その分の消費税の申告に困っています。税理士と担当税務署に聞いたところ、海外サイトで素材の購入者が日本国内であれば消費税がかかり、購入者が日本国外であれば消費税がかからないとのことで、サイトごとの年間売上を日本国内と日本国外で分ける必要があるとのことでした。 そこで、税金に関する問い合わせ先の adobetax@adobe.com, に得意でない英語(日本語をgoogle翻訳したもの)で下記の内容でメールを日を開けて2回しましたが、返信がありません。__________________________日本における消費税の課税区分を証明する必要があります。そのためには、adobestock 2021年度の売上明細が必要です。2021年の収入明細書を下さい。販売素材の購入者が、日本かそれ以外の国かの明細も下さい。__________________________どうしたら良いか途方に暮れています....どなたか助けてください。よろしくお願いいたします。

アドビストックの素材を成人向け同人誌の表紙に使用することは可能ですか?

立て続けに失礼いたします。アドビストックの素材を成人向け同人誌に使用することについて教えてください。 アドビストックの規約により、アセットは成人向けコンテンツには使えないはずなのですが、例外はあり得ますか?拡張ライセンスだとしても使用不可だと認識していましたが、誤っているでしょうか。 こちらにある質問、回答を読んでも、成人向け書籍に使用はできないとあります。 以前、成人向け同人誌の表紙デザインを某スキルマーケットで依頼した際、明らかにアドビストックの素材が使用されたものが納品されました。 そのときは気づかなかったのですが、後日別件で自分もイラスト素材が必要になり、その際にはじめてアドビストックを利用、規約を確認ののち検索をしたら、該当するアセットが出てきました。 成人向け作品にも使用可能な別サイトにも登録されている素材かもしれないと考え、画像検索をしてみたところ、どうやらアドビストックにしかないもののようです。 不信感を抱いたためその同人誌は急遽表紙を差し替えて入稿しましたが、デザイナーさんに問い質すこともできず、気になっております。

同人誌の表紙に使用し、頒布するこては可能でしょうか。

直近の投稿に類似した質問で失礼いたします。その方は『背景として使用』されるとのことであり、回答は『(b)に該当するか否か、背景に利用するのであれば通常ライセンスでよいのでは』とありました。 ・部数10・小説同人誌=本文に主な価値があるため(b)の条件は満たす・複数のアセットを組み合わせてデザインしたものではあるが、オリジナル性が認められるかは微妙『大きく変更』、『顕著な類似性が認められない』がどの程度を指すのかがわかりません。【独自にデザインしたことは明らかだが、どのアセットを使用したのかはわかるもの】とお考えください。 または、というかたちで(b)に繋がっているため、(b)の条件が満たされていれば(a)は考慮せずともよいと取れるのですが、合っていますか? データではなく印刷物の場合、頒布する(金銭の遣り取りが発生する)ならば要項にある数量を大幅に下回っても拡張ライセンスが必要なのでしょうか。 ①部数は二桁だが印刷物である②ただし主な価値は小説本文にあるためアセット自体にはない③デザインしたことは明らかであるが、オリジナル性が認められるかは疑問 以上三点のどれがもっとも重く見られるのか判断をつけられずにいます。「同人誌は拡張ライセンスが必要、クレジットも必要」という記事は見つけたのですが、こちらのご質問、ご回答を読むと通常ライセンスでもよいようですし、同人誌の表紙デザインを請け負っている方がクレジットを明記しているわけでもないようなので、どの条件が最優先されるのかがわかりません。 ご教示いただければ幸いです。 参考:利用条件3ー1B(2) 『 お客様は、販売または頒布を目的とした商品(オンデマンド製品を含みます)に本作品を組み込むことはできません。ただし、(a)本作品が大きく変更された結果、当該商品に組み込まれた新しい作品に本作品との顕著な類似性が認められず、新しい作品を著作者のオリジナル作品と見なすことができる場合、または(b)当該商品の主な価値が本作品自体にない場合には、この限りではありません。』