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CSSセレクターで適用要素名やクラスが指定できなくなった

TypekitからAdobe fontに変わり、CSSセレクターの仕様が変わったのでしょうか?これまで、CSSセレクターで以下のように適用する要素やIDを選ぶことができました。キットへのセレクターの追加キットに対して行う手順は、各フォントにセレクターを追加して、キットを再公開するだけです。セレクターには要素名(body、h1)、ID(#nav、#footer)またはクラス(.entry、.date)を指定できます。https://webcache.googleusercontent.com/search?q=cache:-faHSUW7pDoJ:https://helpx.adobe.com/jp/typekit/using/css-selector… 新しくなってからは、以下のようにCSS内にFont-family名を追加しなければならなくなりました。CSS での font-family 名の使用Web プロジェクトページには、プロジェクト内の各フォントの CSS font-family 名に加え、各フォントの太さとフォントスタイルを示す数値が表示されます。ドキュメントに埋め込みコードを追加した後は、これらの font-family 名を CSS 内で使用して、テキストにフォントを適用します。例えば、次のように指定します。Typekit ヘルプ | CSS セレクター 管理の都合上、昔のやり方で使えると助かるのですが、もうこれは使えないオプションになったのでしょうか?

契約しているプラン(Typekit/Adobe Fonts)を確認したい

CCは契約していないのですが、Typekitだけ契約しています。どこを見ればTypekitの契約の情報を確認できるのでしょうか?アカウント管理からプランを表示してみたのですが、Typekitに関する情報が見当たりません。(つい最近、Adobe Fontsに名称変更したそうですが、Adobe Fontsに関する情報も見当たりません。)注文履歴も「アカウントに関連付けられた注文が見つかりませんでした。」と表示されます。所有する製品には、ユーザー登録済みのCS6以前の製品一覧が表示されますが、ここにもTypekitに関する情報がありません。MacのメニューバーのCCアイコンから、現在使えるフォントが表示されますし、実際Illustratorなどで使えますし、手続き終了のメールや領収書も発掘しましたので、Typekitを契約しているのは勘違いということはありません。そろそろ観念してCCを契約したほうがいいかな → そういえばTypekitの期限っていつまでだろう、重複して払うのは嫌だな → Adobeのサイトで確認できるだろう → あれ、見つからない…。という経緯で質問させていただきました。手続き終了メールで期限は確認できたので、とても困っているという訳ではないのですが、後学のために回答いただけると幸いです。

源ノ角ゴシックにおける”¥”の扱いについて

InDesignでドキュメントを作成する環境が変わりまして、従来使用していたフォント(ヒラギノ)が利用できなくなりました。今後のフォント環境の汎用性を考え、使用するフォントに源ノ明朝および源ノ角ゴシックを選択しました。この環境で以前のドキュメントを読み込んだ際に、ヒラギノがないので置換を促すダイアログが出て、一括で置換作業を行ないました。ここまでが前提です。その後ドキュメントをチェックしたのですが、困ったことが起きています。当該ドキュメントはカタログでして、各ページに相当数の金額が「¥0,000.-」というフォーマットで記載されています。そのうち、源ノ角ゴシックに置換した箇所すべての半角¥マークが、半角の\になってしまいました。どうやら、源ノ角ゴシック(源ノ明朝も)には、半角の¥が存在しないように思われるのですが、その理解でよろしいでしょうか?とりあえず全角の¥に置換してみたのですが、どうもバランスが今ひとつのように感じます。他の環境との整合性を考えたとき、ウェイトが複数あって明朝もゴシックも揃うこのフォントがたいへん理想的に思えたのですが、半角の¥を使用するドキュメントには、源ノ角ゴシックは使用できないということでしょうか?