Skip to main content
6681 Posts
Mac os High Sierra10.13.5 で、Photoshop cs3 10.0.1を使用しているのですが...

macの調子がよくなく、先日、High Sierraにアップデートしました。そこで、以前より使用している、Photoshop cs3 10.0.1 を使用しているのですが、少し不具合が出ています。動作保証外ということは、重々承知しておりますが、もしも、解決策があれば...と思い、投稿させていただきます。Photoshopで作成した画像データですが、今までは保存すると、Mac FinderのCover Flow表示は、そのデータの縮小画像となったのですが、High Sierraにしてから、psd保存の場合は、Photoshopのアイコンの表示、jpg保存のときは、プレビューアイコンとなってしまいます。一列目の青の「ps」のようになります。二列目のデータの縮小画像になっているアイコンは、バックアップより戻したものです。こちらも、Photoshopで加工すると、一列目の青の「ps」のような、Cover Flow表示となります。「ファイル」メニューから、「情報を見る」を選択して「情報」ウインドウを表示させ、左上の小さなアイコンをクリックして薄く青くハイライト、そして、「Delete」キーを押して、カスタムアイコンを削除という操作を行えば、一旦、データの縮小画像のCover Flow表示となるのですが、また、加工すると、一列目の青の「ps」のような、Cover Flow表示となります。常に、データの縮小画像のCover Flow表示となる解決策お分かりになりましたら、教えていただけると嬉しいです。どうぞよろしくお願いいたします!

channalizerParticipating Frequently
 質問
【Photoshop CC 2019】Issues When Using Brush Tool — Part of Image Cut in Rectangle [OSX 10.13.6]

ブラシツールで絵を描いていた際、絵の一部が長方形に切り取られるという問題(以下の画像の左上部分参照)が頻発しており、困っています。発生頻度は10分に一度くらいのペースで、ブラシツール使用時以外の発生のタイミングの法則は突き止められていません。画像のような切り取りは基本的には描画中のレイヤーにのみ発生しますが、稀に下のレイヤーごと切り取ってしまい、完全に透過状態になってしまうこともあります。以前はPhotoshop CC 2018を使用していましたが、2019を使用するようになってから、上記の問題が発生するようになりました。ちなみに、今のところ2018も併用しながら制作をしていますが、そちらでは上記の問題は一度も発生していません。現状、この切り取りは特定のヒストリーに発生しているようなので、ブラシで絵を描く → 切り取り発生 → 切り取りが発生する一つ前のヒストリーまで戻る → 新たに描き直すというやり方で騙し騙し制作を続けていますが、上記の通り頻発しておりとても困っている問題ですので、ご意見やご回答いただけましたら幸いです。改善のため試してみた方法ブラシの変更再起動アンインストールと再インストール動作環境MacOS High Sierra Ver10.13.6Photoshop CC 2019 Ver20.0.1

【Windows】Photoshop CC 2019 (20.0.1)のアンインストール方法について

Photoshop CC 2019 (20.0.1)がアンインストールできません。利用OSは Windows10 Home build 1809 (64bit)です。通常の手順として案内されているAdobe CCのデスクトップアプリケーションからのアンインストールは、デスクトップアプリケーション側が強制終了してアンインストールできなかったため、代わりの方法としてWindowsのコントロールパネルからアンインストールを試みたのですが、上手くいきませんでした。Windows側のインストールされたプログラム一覧からは消えていますが、ProgramFiles配下のPhotoshopフォルダにはまだファイルが丸ごと残っていて全くアンインストールできていないのです。ダブルクリックすると当たり前のように起動してきます。Adobeのヘルプページで案内されていたAdobe Creative Cloud Cleaner ToolとCreative Cloud Uninstallerも使いましたが状況は変わりませんでした。まとめると、実施した作業は以下の通りです。1)Adobe CC デスクトップアプリケーションからのアンインストール → 失敗2)Windowsのコントロールパネル「プログラムの追加と削除」からアンインストール → アンインストールされず3)Adobe CC Cleaner Toolの実行 → アンインストールできず4)Creative Cloud Uninstallerの実行 → アンインストールできず現在はPhotoshopのファイルは丸ごと残っているのに、Windows側ではアンインストールされたことになっていてお手上げです。分かりにくい質問で申し訳ありませんが、どなたかお知恵を貸していただけませんか?

「PNGとしてクイック書き出し」を行うと、表示されている絵と異なった状態のデータが書き出されます。

【環境】使用OS:Windows7Adobe Photoshop バージョン : 19.1.6 20180808.r.398 2018/08/08: 1185588  x64【バグ内容】ファイル>書き出し>PNGとしてクイック書き出しを行ったときに、以下二件のバグ?が起きます。なにか根本的な対策方法はあるのでしょうか。不具合①スマートオブジェクト化されたレイヤーや通常レイヤーにベタ塗りレイヤーをクリッピングしてハイドすると、ハイドされたはずのレイヤーにクリッピングされていたベタ塗りのレイヤーの色がその下の別のレイヤーにクリッピングされた状態で書き出されてしまいます。説明がややこしいので図で説明します。例えば、↑この状態でデータを「PNGとしてクイック書き出し」したとします。書き出された結果は以下になります。クリッピング先のレイヤーがハイドになったため、ベタ塗りレイヤーはグレーアウトになってハイド状態になるはずなのに、その下のレイヤーに対して影響した状態になって書き出されてしまっています。(Ps上での見た目はオレンジと青のままです。WEB用に保存、などから保存すればオレンジと青のまま保存することができます。)現在確認している対処策としては、ベタ塗りレイヤーの横の目のマークをちゃんとハイドにしておけば、PNGとしてクイック書き出しをしても色がおかしくなることはありません。↑のように完全にハイドにしてからPNGとしてクイック書き出しをすれば、以下のように正しく書き出されます。しかし、作業するレイヤー数が多いと、いちいちベタ塗りレイヤーまでハイドするのは大変面倒です。何か根本的な対策方法はないのでしょうか?不具合②キャンバスの領域内、何も描画されていないピクセルがある状態で「PNGとしてクイック書き出し」を行うと、描画されていないピクセル分が切り落とされたサイズで書き出されてしまうことがある。以下、キャンバスは512*512pxで作成しています。必ず起きる手順は新規キャンバスを作成する。背景レイヤーを削除する。透明部分が残るように描画する。3の描画範囲をマスク指定した塗りつぶしレイヤーを作成する。PNGとしてクイック書き出しを行う。ですが、作業中に何度か遭遇したことがあるので、他の条件下でも起こるのだと思います。左上に図がある状態でPNGとしてクイック書き出しをす