Design the future of fashion, win Firefly Pro 👗✨
Photoshop (Beta) フォーラム
Recently active
本日(2023/08/20)、photoshop beta版をアップデートしましたが、「回復不能な問題が発生しました。photoshopを終了します。」と言うメッセージが出て起動しません。アップデート前は普通に使用出来ていました。
回復不能な問題が発生しました。と表示され使えません。使えないソフトをなぜ❓
Windows11で使用。選択とマスクでブラシツールを使用するとマウスカーソルが円ではなくWindows標準の矢印のままでブラシ選択範囲が不明になります。環境設定を初期化しても変わらないのですが、何か他に設定するところありますか。
選択とマスクの画面にて、クイック選択ツール、境界線調整ブラシツール、ブラシツールの3種のみ専用のカーソルが表示されず、マウスカーソルの表示になっている。Shift+Caps lock等をしたが、改善しなかった。 通常版Photoshopでは専用のカーソル表示でした。
空の画像に「飛行機雲」と入力して生成してみても、ガイドラインに違反している〜と表示され生成されません。英語で「Contrail」と入れてみても結果は同じでした。「太陽」「飛行機」「気球」「凧」「雲」などでは問題なく生成されます。選んでいるワードに問題があるのでしょうか?
Windows11でライトルームから他のツールで編集→Adobe Photoshop 2024で編集(E)を選択するとPhotoshop ベータ版は開くのに画像が開かずしばらくするとエラー表示でPhotoshop は開かれませんでしたと表示がありOKすると画像が開く。
Lrから他ツールで編集でPs beta(私の環境ではPhotoshop2024と表示されます。)を起動すると、通常であればLrで選択した画像がすぐPsで表示されてそのまま編集できると思います。それが、betaを起動すると選択した画像がなかなか表示されず場合によっては3分ほど待たなければならない状態です。さらに、表示される際にはLrで「Adobe Photoshop 2024 を起動できなかったため、ファイルを編集できませんでした。」とエラーメッセージがでてきます。改善方法などご教授いただきたいです。
Photoshop (Beta)の生成塗りつぶしで生成したキャラクターのイラストをSNS等に投稿する事は、規約上の問題になりませんか?SNSに投稿しても大丈夫ですか?
ウィンドウの「全てをタブに統合」をキーボードショートカットで設定し、使用しようとしても反応しませんでした。他のショートカットは問題なく反応します。
知人は遅くとも30秒で生成されるのに対し、私の場合は少なくとも1分以上、ひどいと5分以上応答がなく「生成できない」という警告が表示されます。 アンイントール、GPUのオンオフの切り替え、パフォーマンス設定の最適化を行いましたが効果がありません。 使用しているPCのスペックは下記のものです。iMac 2021Apple M1、メモリ16GB、ストレージ1TB、OS13.5(最新) 扱う画像サイズはサイズは6000pix×3000pixで100MBを超えるものが多いです。 この問題について、解決策をお持ちの方がいらっしゃいましたら、ぜひご教示いただけますと幸いです。 何卒よろしくお願いいたします。
Photoshop(Beta) 24.7.0ジェネレーティブAIが年齢制限エラー(18歳以上のみ~)で使用できなかったので、Behanceで生年月日を入力しようと思ったところ、Behanceを開いても生年月日が聞かれないのですが、こちらは現状解決策はあるのでしょうか?
beta版にてジェネレーティブ塗りつぶしを使用しようとしたところ、白紙から中世ヨーロッパの街並みなどは生成できますが、実際に絵などで使用すると「サービスは応答していません。インターネット接続を確認して、再試行してください。」とでてきます解決策を教えてください
Lightroom Classicの「他のツールで編集」から一番上の「~で編集」以外の「~スマートオブジェクトとして開く」などを選ぶと開くことが出来ません。Lightroom側で「起動に失敗した」旨のメッセージが出ます。
ライブビューぼかしフィルター使用後動作不良です。
いつもPs beta版をお使いいただきありがとうございます。7/30の日曜日に新しいプレリリースビルド、25.0 (20230727.m.2257)が出ており、先日あったMacでの日本語入力の問題が修正されています。プロンプト(テキスト)入力時にMacでのローマ字入力でも日本語変換のEnterキーを途中で押下しても生成プロセスは始まることなくスムーズに入力できます。是非お試しください。下図のようにプロンプトを色々と変えてみなさんの結果をこちらでシェアいただけると幸甚です。 よろしくお願いします!
AIで生成した画像を商用利用することは可能ですか?
曲線上にあるテキストが見えなくなります。 もしくはアートボード外のおかしな位置に移動してしまうこともあります。ゴースト化しています。テキストそのものはそのままの位置にある時はカット後真上にペーストで見えるようになりますが、また別の作業をしているうちに消えたりします。アウトライン化してテキスト情報をなくせばゴースト化しなくなりますが、アップデート前は起きなかった現象なので対処していただきたいです。AI保存時見えていてもPDF保存時にも消えてしまうことがあります。
お待たせしました!「生成塗りつぶし」と「生成拡張」の日本語をはじめグローバル言語サポートがスタートしました。(この機能ではバグがあります。下方の「日本語入力でのバグ」をご覧ください。)バグは修正済み7/31/2023更新 Fireflyをベースにしたテクノロジーを使った機能、「生成塗りつぶし」と「生成拡張」で日本語をはじめ、100以上の言語でお使いいただけるようになりました! プロンプト(テキスト入力)を日本語、その他の言語で入力し、「生成」ボタンをクリックしてみてください。 サポートされる言語は?プロンプトが正確に翻訳されていない場合は? 現時点ではプロンプト入力に103言語がサポートされています。Microsoft Translatorで英語に翻訳したものを生成プロセスに使用しています。言語特有のニュアンスなどで正確に翻訳されていないことがあり、期待通りの結果が得られない場合もあります。 なるべく正確に翻訳されるよう開発中です。思わしくない結果が出た場合はコンテキストタスクバー内のフラグアイコン、又はプロパティパネルのバリエーションの右上にある3点メニューから、又はこちらのコミュニティーにてご報告ください。 又、「この言語はサポートされていません。」というメッセージが出た場合もこちらにご報告ください。 日本語入力でのバグ (Photoshopバージョン: 25.0.0 20230725.m.2254) Mac:ローマ字入力でプロンプト(テキスト入力)を入れる際にバグがあり、修正中です。プロンプト入力中にEnter/Returnキーを使うと生成のプロセスが始まってしまうので、スペースバーの使用、コピー&ペーストなどで、プロンプトを完成してからEnter/Returnキーを使ってください。(例:「眠っている白い大型犬」と入れる場合は入力の途中でなく、「犬」まで入力してからEnter/Returnキーを使う。)上記のバグは7/20/2023リリースの25.0 (20230727.m.2257)で修正されています。 Windows:プロンプトを入れるタスクバーにあるテキストが入力時に消えないバグがあり修正中です。プロンプトが「生成したいものを入力してください」に追加される形になってしまうので、入力
「生成拡張」がPhotoshop(Beta)に搭載。境界線を越えた冒険を! 本日リリースされたこの新機能の「生成拡張」はオリジナルの境界線を広げて画像を拡張するためにデザインされています。「生成塗りつぶし」と同じくFireflyをベースにしたテクノロジーを使い、シームレスな画像の拡張やリサイズを「切り抜きツール」でクリック&ドラッグして行います。「生成」ボタンをクリックすればAIが元画像に自然にマッチしたコンテンツを生成し、新しいカンバスを作ります。この効率のいいワークフローを使えばPhotoshopの生成AIを使って創造、クリエイトすることが以前よりさらにスピーディーに、そして直感的に行えます。 画像の拡張:画像の拡張をプロンプト(テキスト入力)なし、プロンプトありで行え、元画像に合ったシームレスな拡張が行われます。(下図ではMount Fujiと入れています。) 縦横比の拡張:横長の画像を雑誌の表紙のような縦長に変えたりすることが可能です。 切り抜き&拡張:画像の片方を切り取り、片方を拡張する、など好みに合わせた編集ができます。 複数の拡張:Go big ! 生成塗りつぶしを複数回使って文字通り境界線を超えたクリエイションをお楽しみください。 回転&拡張:切り抜きツールで画像を回転した時に拡張された部分が空白にならないように「生成拡張」で塗ることができます。 パターン:グラフィックやパターンを使って連続模様の作成をお楽しみください。 「生成拡張」を使えばその他にも様々なことができます。このパワフルな機能で新しい使用方法を見つけてください。見つかった時にはこちらでシェアしてください! 生成拡張の使用方法: 詳細説明は下記からご覧になれます。https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/generative-expand.html (現在は英語ですが、後ほど日本語ページが開きます。) https://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/generative-fill.html アプリ左にあるツールバーで「切り抜きツール」を選択 上方のオプションバーの「塗り」で「生成拡張」を設定 角(四隅)、又は上下左右にあるハンド
お世話になっております。 生成塗りつぶしのプロンプトについて質問があります。画像の左側は車内のシートもしくはドアになるのですが、プロンプトに"Neighboring seat"もしくは"Next left seat"と記述してもドアになってしまいます。どのようなプロンプトが最適なのでしょうか?またその際に衣服も生成しなければならないのですが右側の生地と同じものを生成したいのですがベータ版ではそれを参照(学習)して生成することは不可能ですよね。 どうぞよろしくお願いいたします。
いつもPhotoshop beta版をご利用いただきありがとうございます。 Photoshop beta版で複数コンピューター間で同期する「プリセットを同期」をお使いの方に重要なお知らせです。Photoshop beta版の環境設定で下図にあるオプションがオンになっている方は下記をお読みください。 [プリセット同期機能の削除]Photoshopチームは検討を重ねた上、プリセットの同期機能の開発とサポートを停止することに決定しました。理由は使われているユーザーさんが少ないこと、クラウドのスペースを取られることが理由です。明日リリースされるプレリリースビルドからご使用できなくなっています。プリセット同期はブラシ、スウォッチ、グラデーション、パターン、シェイプ、スタイルをデバイス間(複数のコンピューター)で同期していたものです。詳細はこちらhttps://helpx.adobe.com/jp/photoshop/using/sync-presets.html プリセット同期をお使いの方は明日リリースのPs Beta版ビルドのインストール前に下記を行うことをお勧めします。これをお使いかどうかは下図の環境設定>一般で「プリセットの同期」がオンになっているかで判断できます。オンになっている時は、プリセットはassets.adobe.comに保存され、さらにお使いのローカルディスクにも保存されます。これはPhotoshopが終了されるたびに行われます。下記の手順を踏めばプリセットをローカルディスクに保存、各デスクトップで「プリセットの同期」をオフ、assets.adobe.comからのプリセットを削除できます。 手順:1.「プリセットの同期」がオンになっているPhotoshopをインストールしているコンピューターがインターネットに接続されていることを確認する2.Photoshopを全て終了する3.プリセットをバックアップする“Adobe Photoshop (Beta) Settings” フォルダにある次のプリセットファイルをデスクトップなど安全な場所に保存します。Brushes.psp, CustomShapes.psp, Gradients.psp, Patterns.psp, Styles.psp, Swatches.psp. ロケーション:MAC: /Us
ロックがかかっているレイヤーに対して、作業画面上でAlt+ドラッグを行うと、コピーされてしまいます。この動作の時だけロックが正常に機能していないので、修正をお願いします。
サポートコミュニティーの皆様、 いつもPhotoshop beta版をご利用いただき、また製品向上にご協力いただきありがとうございます。 Photoshop ベータ版 新ビルドのm.2245がリリースされました。CCデスクトップアプリからアップデートしてお使いください。アップデートボタンが表示されない場合はCCデスクトップアプリの「ヘルプ」>「アップデートを確認」に行ってみてください。 このビルドでは機能の安定性やパフォーマンスの向上、数々のバグ修正が行われています。また、生成塗りつぶしのUIの文言も更新中でこのビルドでは下図のようにまだローカライズできていないところがありますのでご了承ください。 生成塗りつぶしはさらなる検証が必要です。引き続きお使いいただきフィードバックをいただけると幸いです。上図中Aにあるボタンはすでに入力したプロンプトで再生成し、他のバージョンを作ります。(ボタンをクリックするたびに3つの新しい画像が生成されます。)こちらもご利用ください。 Photoshop Beta版は毎週一回リリースされます。変更や新機能の追加があった場合はこちらでお知らせしますので引き続きよろしくお願いします!
AdobeCCのアップデート画面の文言が同じで起動した時に変更点の画面が出てこないので、どう変わったか分かりません。 特に今回のm2245はバグ報告なしの状態で来てたので、何処が変わったのか分かりません。 例:m2239では特定環境で自由変形を行うとクラッシュする問題を修正しました。こんな感じで告知してくださると幸いです。 最後にm2245での動作確認をお伝えします。以下の環境で正常に動作することを確認できました。 win11の64bit生成レイヤー10個画像ファイル4個テキストレイヤー4つ(縮小あり回転なし、縮小+回転、境界線、ドロップシャドウ)切り抜きツールの外周枠も実線なので正常※かなり安定しています。クラッシュの心配は要りません。
ジェネレーティブ塗りつぶしで使用した画像はローカルで加工処理されているのでしょうか?それともサーバーなどに一度アップされてから加工処理されているのでしょうか?今後の使用を前提とした場合にセキュリティーの問題からクライアントが著作権を有する画像にジェネレーティブ塗りつぶしを使用した場合、サーバー上で画像が加工されることによりクライアントのセキュリティーガイドラインに反すると判断される可能性があると思いご質問させていただきました。
Remix with Firefly Community Gallery
Thousands of free creations to fall in love with and remix in Firefly.
Already have an account? Login
Enter your E-mail address. We'll send you an e-mail with instructions to reset your password.