『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Premiere コミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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みなさん こんにちはー。 PremiereProのニュースレターが出ましたので、お知らせです。 相変わらず英語のままでごめんなさい。目次はこのようなラインナップになっています。 Premiere Pro Community Digest — September 2022 最新ニュース Premiere Proチームによるニュースとブログ記事 Premiere Proベータ版の新機能 トラブルシューティング アドビコミュニティーエキスパート 新しいことを学ぶ 便利なリンク 過去のダイジェスト オランダ・アムステルダムで9月9日から開催された国際放送機器展 IBC (International Broadcasting Convention) 2022の映像系製品のセッション動画がありますよ。 また、歌うエバンジェリスト Jason LevineのVideo Masterclassもおすすめです。MAXのキーノートでのパフォーマンス?もお楽しみに。顔を覚えていて損はなし。来日されたことがありますが、気さくで素敵なお兄さんです。 彼のCreative Cloud愛は、いくつかの楽曲として世に出ております。 もしよろしければ、作業のお供にこちらもお聞きください。Spotify -Jason Levine Gather the Crowdは元気が出ますよ!
9/28に投稿されたブログをご紹介します。 Adobe Premiere Proのレガシータイトルがまもなく廃止に Adobe Premiere Proの由緒あるレガシータイトルに別れを告げる時がやってきました。エッセンシャルグラフィックスツールは、従来のタイトル作成ツールのすべての機能に加え、テンプレートの保存と共有、テキストパネルでのあらゆるタイトルの検索・編集機能、Adobe Fontsの統合など、多くの新機能を提供します。古い習慣はなかなか抜けませんが、一度乗り換えれば、高機能なタイトル作成・グラフィックスツールと、それによってもたらされる時間の節約を気に入っていただけるでしょう。 古い習慣からの脱却 Adobe Premiere Proの次のメジャーリリース(バージョン23.0)では、レガシータイトルを廃止します。古いプロジェクトを開くと、プロジェクトパネル上でレガシータイトルが自動的にソースグラフィックにアップグレードされます。ソースグラフィックは新しいグラフィックスエンジンを使っているため、変換後の見た目が少々変更され、微調整が必要になる場合があります。いくつかの属性は変換されませんが、新しいツールで再作成することができます。このような、レガシータイトルからの移行が必要なユーザーのためには、詳細なガイド(英語、PDF)をご用意していますので、ぜひ参考にしてください。 つづきはこちら
みなさん こんにちは。 いよいよ来週に迫ってきたMAX! 参加登録はお済みですか? 今日は日本時間で開催されるビデオ関連のセッション7本をご紹介します。 日本語で開催されるビデオ関連セッションは、セッションカタログのフィルターで、日本、トラックを動画・オーディオ・モーションを選択すると出てきますよ。 どれも30分とコンパクトなので、お時間許せばぜひリアルタイムでチャットに参加しながらご視聴ください。 なお、2022年10月14日23:59(日本時間)までにAdobe MAXのオンライン参加登録を日本国内より日本語ページを通して参加登録した方を対象に、抽選で100名様にMAXやアドビのオリジナルグッズが購入できるMAX Store(日本)でご利用いただけるクーポン1,000円分が当たりますよ!! それでは7本ご紹介します!必見! SNSで目を引く!Premiere Proで魔法のような動画を作ろう [S967] Ayane, フォトグラファー、映像クリエイター、フォトショッパー 縦型動画でトランジションコンテンツが流行っている昨今。Premiere Proのマスク機能を使って、より一層クリエイティブで面白い動画を制作することが可能です。 マスク機能を使えば、どこでもドアでワープしたような動画を簡単に作ることができます。またPremiere Proのマスク機能にはトラッキング機能もあるため、固定されていない撮影機材で撮影された動画にも綺麗なマスクをかけることが可能です。そのため参考動画のように窓を開閉している動画に対してもマスクをかけ、別世界に瞬間移動したような動画を制作することもできます。 このセッションでは、マスク機能を使ったどこでもドアで別世界にワープしたような動画や瞬間移動やしたような動画を制作する方法を実例を用いながらご紹介します。 参考動画:https://vt.tiktok.com/ZSRJXmotk/?k=1 製品: Premiere Pro 対象: ポストプロダクションのプロフェッショナル, ソーシャルメディアコンテンツのクリエイター Wednesday, Oct 192:00 PM - 2
みなさん こんにちは。 翻訳追いつかず恐縮ですが、PremiereProのNewsletter 8月号がなかなか盛りだくさんだったのでご紹介します。 ベータ版に参加されたい方へのディスカッションの案内や短いTipsの動画、トラブルシューティングの方法などが記載されています。お時間ある方はぜひチェックしてみてください。 Premiere Pro Community Digest — August 2022
Premiere Pro2022(22.6.1)バージョンで、プロジェクトを開いた際にワークスペースが表示されない現象が一部確認されています。 ●確認されている症状 プロジェクトを開くとワークスペースが真っ黒で表示される プロジェクトが開かない ●現状の対応策 上記の対応策としましては、一度新規プロジェクトを開いていただくことで回避することができます。 <操作方法>1.Premiere Proを起動する。(プロジェクトから開かず、アプリケーション本体を起動します)2.ホーム画面左上の「新規プロジェクト」ボタンを押す。3.画面上部の「プロジェクト名」や「プロジェクトの保存先」を設定し、右下の「作成」ボタンを押す。上記の操作でPremiere Proのワークスペースが開きます。 その後、開けなかったプロジェクトが開けるかどうかご確認ください。 問題が改善しない場合やそれ以外のトラブルが発生した場合、以下の記事もご参照ください。 「以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新版でうまく動かない?」Premiere Pro アップデート後によくあるお問い合わせについて ▶︎https://adobe.ly/3jlztNk 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。
Francis-Crossmanによるこちらの投稿の日本語訳です。 macOS での安定性に影響するPremiere Pro 22.6 のバグが確認されました。一部のユーザーは、プロジェクトを開くときにこの問題が起こります。影響が見られる場合は、お手数ですがバージョン 22.5 をご利用ください。修正が済み次第、お知らせします。 以前のバージョンのインストールの手順については、こちらをご参照ください。
Premiere Pro 2022(22.0)バージョンで、書き出し時にエラーが出る現象が一部確認されています。 ●確認されている症状Premiere Pro及びMedia EncoderからH.264形式で書き出しを行う際に、「セレクター9 エラーコード3」というエラーが出る ●現状の対応策1. ハードウェアによる高速エンコーディングの設定を無効にする <Premiere Proからの書き出しの場合>Premiere Proの環境設定→メディア→「H.264/HEVC ハードウェアによる高速処理エンコーディング(再起動が必要)」のチェックを外し、Premiere Proを再起動します。 <Media Encoderからの書き出しの場合>Media Encoderの環境設定→メディア→「H.264/HEVC ハードウェアによるエンコーディング(再起動が必要)」のチェックを外し、Media Encoderを再起動します。 2. ソフトウェアエンコーディングで書き出しを行う 書き出し設定ダイアログのビデオ設定→エンコード設定→パフォーマンスの項目が「ハードウェアエンコーディング」となっている場合、「ソフトウェアエンコーディング」へと変更します。本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでに本件で困っている方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいいたします。
Premiere Proでの編集時に「このエフェクトにはGPUアクセラレーションが必要です」と表示される際の対処方法についてご紹介します。 「このエフェクトにはGPUアクセラレーションが必要です」とは? このメッセージは、以下に該当する場合に表示されます。 GPUアクセラレーションの設定になっていない場合 GPUアクセラレーションが行えない編集内容の場合 Premiere Proでは、一部エフェクトや機能(VR編集など)をご利用の際に、GPUアクセラレーションが必要になります。 表示された時の対処方法は? 画面上部のメニューから、[ファイル] > [プロジェクト設定] > [一般] を開きます。「ビデオレンダリングおよび再生」のレンダラー項目を、「Mercury Playback Engine - GPU 高速処理」に設定を変更してください。 GPU高速処理の設定でも表示される場合は? 4K、8Kなどハイスペックな環境を必要とする編集の場合、GPUアクセラレーションが使用できない場合があります。その場合は、GPUドライバーの更新や、編集されているシーケンスのフレームサイズを小さくすることで解消できることがあります。 以下は、Adobeのサイト内でご紹介しているドライバーのインストールに関する情報です。ご参考ください。 ▶︎Windows® 10 に Intel® グラフィックスドライバーを手動でインストールする方法 ▶︎NVIDIA ドライバーをインストールする方法 #このエフェクトにはGPUアクセラレーションが必要です #PremierePro #プレミアプロ
Premiere ProやAfter Effectsなどのビデオ製品において、「ビデオドライバーはサポート対象外です」と出てくるシステムの互換性レポートが表示された時の対処についてご案内します。 システムの互換性レポートとは?Premiere ProやAfter Effectsには、製品起動時にお使いのシステムをスキャンするユーティリティーが同梱されています。その結果、お使いのシステムに問題(互換性のないグラフィックカードドライバーなど)が検出された場合に、このレポートが自動的に表示されます。 詳細については以下のページをご参考ください。 ▶︎システムが Premiere Pro と互換性があるかどうかの確認 表示された時の対処方法は?システムの互換性レポートが表示された際の対処は、表示される内容によって異なります。以下、表示される内容別に対処方法をご紹介します。 ● NVIDIAの表記がある場合 ▶︎NVIDIA ドライバーをインストールする方法上記ページの『NVIDIA ドライバーをインストールする』の手順をお試しください。 なお、ご使用のNVIDIA GPUが必要最小スペックページに記載の推奨グラフィックボードではない場合、ご使用の環境ではシステムの互換性レポートが表示されることを避けられない可能性があります。しかし、その場合もシステムの互換性レポートの右下にある「既知の問題を続行」を押していただければ製品の起動は可能ですのでご安心ください。 ● Intelの表記がある場合 ▶︎Windows® 10 に Intel® グラフィックスドライバーを手動でインストールする方法上記ページの『Intel グラフィックスドライバーをインストールする』の手順をお試しください。 なお、Intel第5世代以下のCPUの場合、必要最小スペックを満たしておらず、製品がベースラインドライバーとして認定しているドライバーバージョンを導入することができません。しかし、その場合もシステムの互換性レポートの右下にある「既知の問題を続行」を押していただければ製品の起動は可能ですのでご安心ください。 ● ノートPCの場合 ノートPCの場合、PCメーカーが独自にカスタマイズしたドライ
Premiere Pro 2021(15.0)バージョンで、エッセンシャルグラフィックスに関するトラブルがいくつか確認されています。 ●確認されている症状 エッセンシャルグラフィックスのラウンド結合が反応しない タイトルの境界線が増える 境界線を2つ以上追加してタイトルを作成するとパフォーマンス低下、クラッシュが発生する ●現状の対応策 上記の対応策としましては、14.9バージョンで編集していただくことで回避することができます。 <Premiere Pro 2021を別バージョンで編集する方法> 画面上部メニューの「ファイル>書き出し>Final Cut Pro XML...」を選択。 プロジェクトをXMLとして書き出し。 書き出したXMLファイルをPremiere Pro2020(14.9)へ読み込ませて、14.9バージョンで編集する。 Premiere Pro2020(14.9)のインストールについては以下をご参照ください。▶︎以前のバージョンの Creative Cloud アプリケーションのインストール 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでにこちらのトラブルでお困りの方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいたします。
Premiere Pro のアップデート後に、みなさまからよくあるお問い合わせについてまとめました。 「以前のバージョンで作成したプロジェクトが元通りにうまく動かない」「アップデート後に起動しない」などの問題や、下記にご紹介する症状が見られる場合は、ぜひご参考ください。 ●新機能の詳細を知りたい Premiere Proの新機能の詳細は以下のページをご参照ください。 ▶︎Premiere Pro の新機能 ●以前のバージョンで作成したプロジェクトが新バージョンで上手く動かない Premiere Proのプロジェクトは、基本的に上位互換になっていますが、上位バージョンへの変換の際に以前のバージョンの状態を再現できない場合があります。アップデート後にプロジェクトが上手く動かない場合は、以下の操作をお試しください。 A. 新規プロジェクトで該当のプロジェクトを読み込む <操作方法>1.Premiere Proを一旦終了する。2.Premiere Proを起動し、「新規プロジェクト」を選んで新規プロジェクトを作成する。3.新規プロジェクトの編集画面で、画面上部メニューから [ファイル→読み込み] を選択し、今まで編集されていたプロジェクト(prprojファイル)を読み込む。4.[プロジェクトの読み込みタイプ] から [プロジェクト全体を読み込み] を選択し、OKをクリック。 そうすると、新規のプロジェクトの中に、これまで編集していたプロジェクト内に含まれる、シーケンス・アセットが読み込まれます。プロジェクトパネルからシーケンスをダブルクリックして開き、挙動をご確認ください。 B. 以前のバージョンで編集する Creative Cloudでは、最新バージョンからひとつ前のメジャーバージョンのインストールが可能です。以前のバージョンで作成したプロジェクトが最新バージョンでうまく動かない場合は、以前のバージョンでの編集をご検討ください。 ▶︎以前のバージョンの Creative Cloud アプリケーションのインストール ●アップデート後に製品が起動しない 新しいバージョンがインストールされたことで、アクセス権限の問題が発生している可能性があります。以下の操作を順番にお試しください。 &nbs
Premiere Pro2020(14.5)バージョンで、パネルをドッキング解除したり、ワークスペースを複数のモニターに分割している場合に、いくつかの機能が動作しなくなるという現象が確認されています。 ●確認されている症状 キーボードショートカットが機能しない。 クリップのドラッグ&ドロップができない。 クリップをタイムライン上の別のトラックに移動すると、メディアがプロジェクトビンで複製されてしまう。 ●回避策 現時点で可能な回避策としましては、パネルをドッキングするか、画面上部メニューの[ウィンドウ] > [ワークスペース]の中にあるデフォルトのワークスペースのいずれかで回避することができます。 デフォルトのワークスペースのいずれかを変更している場合は、[ウィンドウ] > [ワークスペース] > [保存されたレイアウトにリセット]でリセットすることが可能です。 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでに本件で困っている方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいいたします。
現在、Premiere Pro起動時にスタートアップスクリーンが表示されず、起動しないという事象が数多く報告されています。これらは、「トレンドマイクロ(ウィルスバスター)にPremiere Proの起動をブロックされる」という現象であることが確認されております。 お手数ですが、トレンドマイクロ(ウィルスバスター)をご利用の環境でPremiere Proが起動しない場合は、以下の対処をお試しください。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 特定のファイルやフォルダを検索対象から除外するには?https://helpcenter.trendmicro.com/ja-jp/article/tmka-17234/ ※Adobe外のサイトとなります。 1. トレンドマイクロを開き、設定ボタンをクリックします。2. [設定]画面左側の[例外設定]をクリックします。3. 画面右側の[+ 追加]ボタンをクリックします。4. 「項目の追加」画面が表示されます。[参照]ボタンをクリックすると、「ファイルを開く」画面が表示されます。5. C:\Program Files\Adobe\Adobe Premiere Pro 2020\Adobe Premiere Pro.exe こちらを追加し、OKを押します。 上記の操作後、念のためパソコンを再起動してから起動をご確認ください。 ---------------------------------------------------------------------------------------------- 本障害につきまして、なるべく早く改善できるようチーム一同取り組んでおりますが、すでに本件で困っている方におかれましては、上記の回避策で製品を引き続きご利用いただけましたら幸いです。またアップデートがありましたらお知らせいいたします。
現在、「Lumetriカラーエフェクト使用時に映像にノイズが発生する」という事象が、NVIDIA GPUの最新のドライババージョン(451.48)がインストールされている際に発生する問題として確認されております。 451.48バージョンがインストールされている場合、以前のバージョンへのダウングレードをお試しください。 ▶️NVIDIAドライバダウンロード ※NVIDIA GPUではない場合はインストールをしないようご注意ください。 ご利用のPCのGPU型番は、左下のウィンドウマークを右クリック>デバイスマネージャー>ディスプレイアダプター を開くと表示されます。(Windows10の場合) 上記に該当しない場合および改善が見られない場合は、以下の方法をお試しください。 ●レンダラーの変更 Premiere Pro画面上部の「ファイル」>プロジェクト設定>一般>レンダラー をご確認ください。こちらのMercury Playback Engineが『GPUアクセラレーション』になっていて症状が発生する場合は、ソフトウェア処理に変更して改善があるかどうかご確認ください。
◆プレビューに緑色のラインが表示される 現在、「プレビューに緑色のラインが表示される」という事象が、Intelのグラフィックスドライバーバージョンが最新(27.20.100.8280)の際に発生する問題として確認されています。もしこの現象が起こった場合には、以下のAdobeがベースラインドライバーとして認定しているドライバーバージョンの導入をお試しください。 ▶️Windows® 10 に Intel® グラフィックスドライバーを手動でインストールする方法また、Adobeがベースラインドライバーとして認定しているドライバーバージョンの導入ができない場合は、Intel社のHPからご使用のグラフィックスの最新ドライバーの導入をお試しください。 2020/8/31時点の最新ドライバーバージョンは以下となります。https://downloadcenter.intel.com/ja/download/29808/-Windows-10-DCH-driver?wapkw=UHD%20Graphics%20630
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