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2137 トピック
ログオフ時にZ@R****.tmpのためプロファイルフォルダが削除できない

Windows 7 Professional PS1にてAdobe Reader 11.0.10を導入しています。移動プロファイルを使用した環境なのですが、以下の事象が発生しています。<発生事象>①C:\Users\[ユーザー名].[ドメイン名].[連番数字]フォルダが大量に残存②C:\Users\[ユーザー名].[ドメイン名].[連番数字]\AppData\Local\Temp\acrord32_sbx\Z@R****.tmpが残存③ログオフ時にプロファイルフォルダの削除に失敗しているためプロファイルが破損している→③についてはマイクロソフト社による調査により得られた回答(ただし起因となったプロセスまで特定できていない)。エンドユーザーに少なくない業務影響が出ているため対処方法または回避方法がございましたらご教示いただけないでしょうか。※おそらく以下の事例と同件かと思います。https://forums.adobe.com/thread/1673383→上記の事例は2015/1頃で、当時「Acrobatは移動プロファイルを正式にサポートしていない」との見解が述べられています。  あわせて「今後の課題として」「事例として共有」と述べられています。  当時から2年以上経過しておりますが、対応方法の確立など何か進展がありましたらご教示いただけますと幸いです。  また、移動プロファイルに対するサポート状況につきましても現在の見解をご教示いただけますでしょうか。以上、よろしくお願いいたします。

保護モード利用時のポリシー設定ファイル(ProtectedModeWhitelistConfig.txt)内のMailslotに対する正しい書式を教えて欲しい。

保護モード利用時のポリシー設定ファイル内のMailslotに対する正しい書式について教えて下さい。AcrobatReaderを保護モード利用時に、AdbeReaderBroker.log内に以下の内容が出力されました。 NtCreateFile: STATUS_ACCESS_DENIED real path: \??\mailslot\00000001\zzzzzzz Mailslot 次のポリシールールを使用してポリシーの変更を検討してください : FILES_ALLOW_ANY または FILES_ALLOW_DIR_ANY  (ZZZZZZは個別の製品名です)そこでメッセージの通りに、 FILES_ALLOW_ANY  =  \??\mailslot\00000001\zzzzz Mailslot と追記して試しましたが、メッセージ内容は同様で、NtCreateFile: STATUS_ACCESS_DENIEDエラーが表示されました。さらに、以下の様な書き方も試してみたところ、 FILES_ALLOW_ANY  =  \??\mailslot\*zzzzz* FILES_ALLOW_ANY  =  *zzzzz*[07:06/17:05:19] Invalid Object found[07:06/17:05:19] requested path: \??\mailslot\00000001\zzzzz Mailslot[07:06/17:05:19] actual path: \Device\Mailslot\00000001\\zzzzz Mailslot と別の Invalid  Object foundエラーが発生してしまいました。mailslotオブジェクトなので、FILES_ALLOW_ANY として記述するのは正しいと思うのですが、実際どの様に記述すれば正しく認識されるのでしょうか?アドバイスよろしくお願いいたします。

DCの自動アップデート設定の変更方法について

以下環境で Acrobat Reader DC を導入しております。 ・OS:Windows 7 (32ビット) ・Acrobat Reader DC のバージョン:2017.009.20044(2017年4月初に公開)Acrobat Reader DC では環境設定画面には自動アップデート設定を変更する箇所がなくなっており(前バージョンXIではあった)、下記のAdobe社サイト上で自動アップデート設定を有効(デフォルト)から無効に変更する方法が公開されております。<Adobe社サイト>(1つ目、2つ目のリンクは関連情報ですが、3つ目のリンク先に記載されております) https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cq08061501.html https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/reader-acrobat-updater-settings.html https://helpx.adobe.com/jp/acrobat/kb/cq05201026.html【自動アップデート設定を有効(デフォルト)から無効に変更する方法】 ①HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Wow6432Node\Adobe\Adobe ARM\Legacy\Reader\{AC76BA86-7AD7-1041-7B44-AC0F074E4100}   ⇒「Mode」の値のデータを「3」から「0または1」へ変更。 ②HKEY_LOCAL_MACHINE\SOFTWARE\Policies\Adobe\<製品名>\<バージョン>\FeatureLockDown   ⇒「bUpdater」という名前の新規DWORD値を作成し、値のデータを「0」に設定。【上記方法を実施後に発生した事象】 上記該当レジストリ(①および②)を変更すると、AdobeReaderを起動しても自動アップデートの通信は 発生しなくなりますが、DCのインストール時に「タスクスケジューラ」に作成されたと思われる 「Adobe Acrobat Update Task」が以下条件でAdobeARM.exeを起動する設定が入っており、 当設定をもとに自動アップデートの通信が発生しているようです。 <条件>   ・ログオン時にトリガー