『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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以前は読み込み時、一覧表示でちゃんと写真が表示されてたのですが、最近表示されなくなりました。1枚表示だと見れます。一眼レフのSDカードの読み込み時は普通に表示されます。スマホの写真読み込み時だけ表示されないのでどうしたらいいですか?
Lightroom Classicで他のツールで編集についての質問です。Photoshopのベータ版をインストールしましたが、「Adobe Photoshop2023で編集」を選択すると2023ではなくベータ版が開いてしまいます。元の通り2023で開くようにする方法があればご教示ください。なお、Lightroom Classic、Photoshop2023、Photoshopベータ版それぞれ現時点での最新版を使用しております。また、OSはWindows11です。よろしくお願いいたします。
助けてください。つい先日まで2017年から2023年までの編集データを保存していたはずのカタログが、ある日Lightroomを起動したら、2017年から2018年までの編集データしか読み込まなくなってしまいました。PCのDATAドライブにLightroomフォルダがあり、最新のカタログファイルを開いても、先日まで使用できていた2019年以降のデータが表示されなくなりました。取り込んだDNGファイルはデータドライブに残っています。しかもバックアップを週一で取っていたはずなのに、backupsフォルダには2018年時点のバックアップしか残っていませんでした。どなたか解決方法を教えてください。宜しくお願いします。
変形で、ガイドの線を引いた後、格子上のマークを押したら、線が全部表示されていたのですが、なにか触ってしまったのか、マークを押しても線が表示されなくなってしまいました。線を引いたところに、マウスを持っていくと表示されるんですが。ガイドの線が表示されるようにするのは、どこの設定をかえたらいいでしょうか。
ライブラリ、現像など他の項目は正常に機能しますが、プリントを選ぶと画像の部分が真っ白に表示され、プレビューも真っ白です。そして右下のプリント、プリンターのボタンが押せなくなってます。どうすれば治りますか?前回起動時には正常に表示され、プリント出来てました。今日起動して現像後プリント項目に進むとこの状態でプリントできません。ちなみにjpegに書だして、Windowsで印刷はできます。プリンターには問題がないと思います。Lightroom Classicを一度アンインストールして再インストールしても変わりません。Windows10で、プリンターはキヤノンのproG1です現像画面とプリント画面のキャプチャーを添付してます
ライトルームクラシックのデスクトップ版アプリについて質問です。2023年7月現在、デスクトップ版のアプリは「Lightroom Classic v 12.4」と、「Lightroom Classic v 6.0」の二つが存在していますが、正直違いがよくわかっていません。既出の質問となっておりましたら申し訳ございません。ご回答お願いいたします。
現像モジュールを表示中はグリッド線が表示されるのですが、切り抜き時にはグリッド線が表示されなくなりました。調べてガイドオーバーレイ等も探しましたが表示させる事が出来ませんでした。ぜひご教授願います。よろしくお願いします。
MacBook AirのOS (Ventura13.4.1)およびLightroomclassicを最新にアップデートしたところ、Lightroom classicが開かなくなってしまいました。起動時に「親フォルダー"/フォルダー名/ファイル名/Lightroom"にファイルを作成できないため、このLightroomカタログは使用できません。フォルダーの権限を変更してから続行するか、別のカタログを選択してください」と表示されます。 外付けHDをカタログの保存先に指定しており、確認し共有とアクセス権をすべて読み/書き有効にしましたが、やはり起動ができず困り果てています。 対処法をご存知の方がいらっしゃいましたらご教授頂けますと幸いです。
夜景写真のHDR合成の際、照明の中心部分が黒く表示されたり、照明の輪郭が強調され、照明の中心部分の色が抜けているように見えることがあります。 既知の問題でしたら、対策などご教示いただきたいです。画面左下の信号などや、画面右の観覧車などがそのようになっています。よろしくお願いいたします。
ライブラリ画面と現像画面で色味が違って見えます。環境設定-パフォーマンス-グラフィックプロセッサーで使用をオフにすると色が統一されるのですが、その場合は現像、ライブラリともに赤みがかった色となります(ライブラリ.jpg参照) 自分が表示したい色は、グラフィックプロセッサーを使用している場合での現像画面での色です(現像.jpg参照) 昔は色が統一されていたと思うのですが、lightroomのアップデートに伴い発生するようになった気がします。ただ同じような現象が他の人も発生していたが、2020年8月には修正されたとの情報もあります。 Lightroom Classic バージョン: 10.1 [ 202012012023-e92d50bb ]DirectX: NVIDIA GeForce GTX 1660 SUPER (27.21.14.6089)→Zotacのメーカーページより取得できる、GameReadyドライバーをインストールしています(460.89) ドライバの問題かと思い、460.89のスタジオドライバ、2020年5月ごろのスタジオドライバーでも確認してみましたが、同じ状況になってしまいます。 どなたか、同じような状況になっている方はいらっしゃいますでしょうか?
AIノイズ除去を試したらできたデータがモノクロになってしまいます。
取り込んだ画像に対してパラメータの変更やレーティングなどの操作を行うと、データ自体が破壊されLightroomClassicだけでなく、OS標準のファイル(Finder)でも読み込みができなくなる事象が発生しています。 解決策があったら教えて頂きたいです。 ▼環境Lightroom Classic バージョン: 12.3 [ 202304101834-a085245c ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: ja-JPオペレーティングシステム : Mac OS 13バージョン : 13.3.1 [22E261]アプリケーションアーキテクチャ : arm64論理プロセッサー数 : 10プロセッサーの速度 : NASqLite のバージョン: 3.36.0内蔵メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用できる物理メモリ : 65,536.0 MBLightroom で使用している物理メモリ : 11,661.8 MB (17.7%)Lightroom で使用している仮想メモリ : 431,202.7 MBメモリのキャッシュサイズ : 7,982.8MBCamera Raw 内部バージョン: 15.3 [ 1451 ]Camera Raw で使用した最大スレッド数 : 5Camera Raw の SIMD 最適化 : SSE2Camera Raw の仮想メモリ: 1534MB / 32767MB (4%)Camera Raw の物理メモリ: 1583MB / 65536MB (2%)標準プレビューサイズ: 2560 pixelディスプレイ : 1) 2560x1440, 2) 2560x1440グラフィックプロセッサー情報 :Metal: Apple M1 Max最初の状態: デフォルトでサポートされている書き出し用 GPUユーザー環境設定: 自動アプリケーションフォルダー : /Applications/Adobe Lightroom Classicライブラリのパス : /Users/reo_2021_mac/Lightroom/Catalog/Mac_Win-2020/Mac_Win-2020-v12.lrcat設定フォルダー : /Users/reo_2021_mac/Library/Application Sup
お世話になります。LightroomClassic初心者かつPCに疎いながらも、元写真とカタログをMacBookに保存せずHDDスタンドで保管するという所までようやく出来ました(2本体制)一安心と思いきや、自宅での部屋の行き来や作業姿勢など中々不便な事と、外出先で編集したい事も多いので、いい方法がないか調べましたが自分に合った方法が見つけられませんでした。最適な方法を先輩方にお教えいただきたいです。どうかよろしくお願い致します。素人考えでこんな事はできるのかな?と思っている方法なのですが、(軽量だしわずらわしくない)USB型SSDに元写真(すべてじゃなくても)とカタログを入れて持ち出し編集作業をする→帰宅したら本来の保存(保管)先のHDDスタンドのHDDに上書き?同期?(この辺もよくわかっていないレベルですが)要するに外出先での編集分を本来の保管先HDDに付け加える。こんな方法は可能でしょうか?また、もっと良い方法はありますでしょうか?調べた所、スマートプレビューというのがありましたが、一部の編集(ノイズ除去?)がきっちり出来ないようなのと、MacBookも初心者なのですが余計なファイルを本体に出来るだけ入れたくないもので(容量を圧迫したくないのと、削除する際間違えるリスク、スマートプレビューを1から理解する、など気が重いのと外付けだと考え方がシンプルだし全機能をフルで使いたいので。)スマートプレビューの利用は考えておりません(フル機能になったら使いたいです。)綺麗な写真を現像したい一心で悪戦苦闘しておりますが、何せ全般に疎いもので長文となってしまいましたが、ご教示の程どうかよろしくお願い致します。
お世話になります。表題の通りになりますが、まず「マップ」タブを開くと世界地図が表示され、「マップを検索」しても時には文字入力が出来ず、出来たとしても表示は変わらずGPS測定位置パラメタに位置情報が設定されているrawファイルを選択した状態で「マップ」タブを開いても同じ状況で「マップ」が機能していないようです。Mac(macOS Monterey 12.6.5)で同バージョンのLRCでは正常に機能しています。セキュリティソフトが影響している可能性も考え、停止させた上でLRCを再起動しても状況は変わりませんでした。原因、解決策がおわかりでしたらご教示いただけませんでしょうか。よろしくお願いします。
Lightroom Classic初心者です。インストール以来、タブが表示されないためプリセット機能が使えていません。(というか、プリセット機能そのものもToutubeのチュートリアル動画で知りました…)画面のスクショを添付します。対処法を教えてください。よろしくお願いします。
Lightroom Classicの現像モジュールで補正しようとすると画像が消えて「写真が選択されていません」となりフィルムストリップの画像も消えてしまいます。編集から取り消すとフィルムストリップの画像は復活します。これでは補正ができません。どうすれば良いですか?
お世話になります。 表題のとおり、AIノイズ除去を行うと濃い紫がかった結果となり、スーパー解像度を行うとセピア調の結果となりました。添付画像はいずれもSONYのARWファイルですが、CANONのCR2ファイルでも同様の結果となりました。RAWディティールに関しましては、支障なく処理できている状況です。 以前から…という訳ではなく、数日前から突然に事象が発生しましたので、何らかの設定の問題なのでしょうか。
気づくとカタログファイルが100G付近まで膨れ上がりストレージを逼迫しているので容量を抑えたい カタログファイルは写真に対して露出値など編集データということはわかりました。基本的に編集を終えた古いデータは使わないので一部のカタログファイルを消したいのですが古いのから消していく正しい手順はどのようにするのでしょうか? LightroomCの左側にあるフォルダーから古いフォルダを削除しても容量が減らないので、\Lightroom\Lightroom Catalog-v Previews.lrdataの中から更新が古いファイルを消すという意図していなさそうなことを行い減らしています。 手間もかかるのでカタログファイルを古いものから消す方法や軽量化する方法を教えてもらえると助かります。
ライブラリモジュールのフォルダパネルで、作業が終わったデータをMacHDから外付けHDDに移動していたのですが、ここ半年程前から移動をすると途中でHDDのMacと接続が切れてしまうようになりました。HDD側の問題かと思い、新しいHDDやリーダーも試してみましたが移動の途中で接続が切れてしまってヒヤヒヤしています。HDDを繋いでFinderで作業する分には接続が切れることはありません。最近は諦めて移動ではなくFinder上でHDDにコピーしてからLRでフォルダの再紐付けを行なっています。あちこちにコピーが残るとうっかりオリジナルも消してしまったりしそうなのでなるべく移動で済ませたいです。この症状は私だけなのでしょうか?何か有効な手段があればご教示いただきたいです。 LRC 12.1Mac OS Ventura13.2 (22D49)
AIノイズ除去を試してみたのですがプレビューを作成してる段階ではCPUの負荷がかかり数十秒で適用されるのですがDNGを作成する段階ではGPUの負荷しか上がらず作成に十数分かかってしまいます。皆さまの環境ではいかがでしょうか?グラボを買い換えた方がいいのでしょうか? 以下PCスペックです。core i5 8500メインメモリ 16GGeForce GTX 750 メモリ2G
こんにちは。表記問題は、RAWファイルが作業できず、PC再起動にてようやく動作します。対策あればご享受願います。PC環境は、XEON のCPU搭載のワークステーション、メモリは64GBにて使用しています。
カメラ富士フイルムXT-4レンズタムロンF2.8 17-70で青空をRAWで撮影し、Lightroomclassicで読み込み後ライブラリまでは大丈夫ですが現像表示するとムラが出来ます。青空以外は大丈夫です。レンズの設定や、プロファイル設定等色々してみましたがなくなりません。他の現像ソフト、FUJI専用ソフトでムラはでません。解決方法教えて頂けないでしょうか。 使用しているものはMacBookAIR 8コア cpu 8gpu16コアM2チップです
MacBook Pro 13-inch, 2020, Four Thunderbolt 3 portsでv12.3へアップデートし富士フイルムのX-Trans CMOS Ⅲセンサーのカメラで撮影したRAWデータ2枚へAIノイズ除去を試してみたところ、両方の右辺にマゼンタのラインが発生しました。このような症状に遭遇した方はいらっしゃいませんか?また症状を改善する方法をご存知の方はいらしゃいませんか?
初めまして、助けてください。外付けSSDをカタログとして使用しています。現像作業を終えいつもならちゃんと右クリックssdを取り出すでssdを取り外しているのですが何を思ったのか上記の作業をしないままそのままSSDを抜いていまい画面には不正なディスクの取り外しと出てしまい次ライトルームを開けたらそのSSDがカタログとして認識しなくなりました。大量のデータが入っているので路頭に迷っています。そのSSDがまたカタログとして使用できるようにご助言ご教授よろしくお願いします使用pcは mac book pro M1 ventura 13.3.1(a)です。
M2 Macbook AirでLightroom Classic(12.3)が正常に起動しません。起動するとグレー色になり、メニューの表示がないため何も操作ができません。(写真あり)また、ウインドウを閉じるには強制終了が毎回必要になります。photoshopや、Lightroom Web版は問題なく使用できています。Lightroom Classicだけが正常に動作しません。原因や解決方法をご存知の方はいらっしゃいますか? 【環境】MacBook Air (M2 2022)Apple M2 Mac OS 13.3.1(a)メモリ16GBLightroom Classic(12.3)
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