『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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Lightroom Classic をドックから立ち上げようとすると、ドックからジャンプを繰り返すだけでソフトが立ち上がらなかったり、単純に終了しようとしただけなのに、レインボーカーソルがぐるぐるして終了できなかったりすることが頻繁に起きます。同じ症状はbridgeやphotoshopでも起きることがあります。macを再起動すると治るのですが。その度にadobeにレポートを送信。互換性などのチェックをするのですが、時に問題はないと出るのですが、mac自体のメモリの容量は足りていると思うのですが、ソフト自体に割り当てる容量を増やすようなものがあったと思うのですが、設定がよく分からず。何か考えられる原因はあるでしょうか? mac mini 2024 OS15.4.1 Lightroom classic 14.3 よろしくお願いいたします。
教えてください。Ligthroom Classisを使用中に「一部の標準フォルダへのアクセス権がありません」と表示されます。詳細を確認しましたが、フルアクセス権になっています。「ターミナル」を起動して云々のところも試してみようとしたのですが、最後の「Macログイン情報を入力」がどうしたらできるのかがわからず、パスワードのところに入力するのかと思ったのですが、入力ができないのですが。 とりあえず、再起動するなどして問題なく使用はできているのですが、たびたびダイアログが出てきてしまいます。 Lightrrom Classicは 14.2Macmini を使用しており、OS 15.4 にアップデートしたばかりですが、その前から同じ症状が何回か出ています。おわかりになる方いましたら教えていただけると助かります。宜しくお願いいたします。
最近になって急に症状が出て戸惑っています。windows11PCです。読込元ファイルはjpgで問題なく展開できるのですが、書き出しすると数百枚に1枚くらいの割合でサムネイルが表示されずwindowsの画像ビューワーでも開けないファイルが生成されます。そのファイルだけを出力しなおしてもやはり同じ状態で、たまにカラースペースを変えると読み込みできるものが生成されるのですがそれもたまにです。特に機材環境自体は変えていないのに最近になって急にそういう症状があらわれて困っています。どなたか助言いただけましたら幸いです。
lightroomclassicを使用しているのですが使いこなせていない機能も多くあると思いますので、どなたかご教授いただければ幸いです。 2025年4月時のアップデートの際、今まで通り自動アップデートをしたのですが、その際にLrcを立ち上げた際の「最近のカタログを選択して開く」からデータの履歴がすべて消えており、直近で編集したカタログデータが消えておりました。(バックアップは2月に行っており、そちらから開くも3、4月に編集したデータは消えておりました。) アップデート前はこういったことはなく、同カタログデータはすべて見れていたのですが。バックアップから開いたからかどうバックアップ時のデータ以前のデータは読み込まれない状況です。 以前の状態のように、・消えてしまったデータの復元を行いたい・すべてのデータが見れるようにしたいこちらを叶う方法等ございますでしょうか? バックアップから開いたデータはバックアップは取っておらず、2個前のバージョンへダウングレードするも状況に変化はありませんでした。
数日ぶりに操作したら書き出しできませんでした。 何が原因でしょうか。 同じ症状の方いらっしゃいますか。
Lightroom Classic (14.0)でのテザー撮影について、カメラはNikon D7000、miniHDMIからtypeCで、MacBookPro 2020年モデルですが、テザー撮影でカメラを認識しません。やはり、昔のLightroom Classicをダウンロードしなおすしかないのでしょうか。をれか、接続ケーブルをTetherのケーブルにしなければいけないのでしょうか。
教えてください。PCにはあまり詳しくないのでトンチンカンな質問かもしれませんが、お願いします。1)4/28に現像作業をしていました。いったんLrCを閉じて再度作業を開始しようとしたら、添付1のようになって「2025ヒコーキ写真」のフォルダーに「2025-04-25羽田」のファイルのみとなって、それ以前のフォルダーが消えていました。本来は、添付2のようにフォルダーがありました。添付2は、色々いじっているうちに「2025ヒコーキ写真」フォルダーを右クリックしてフォルダーの同期をしてしまいました。元フォルダーから読み込みされて一見直ったかと思いましたが、新たに読み込みがされただけで現像したパラメータ等はありませんでした。 2)やむえず4/4にバックアップをとっていたので、それを開こうとしましたが、添付3~7のようになって開くことができませんでした
14.2のバージョンアップによって、アダプティブプロファイルがLightroom Classicでも使えるようになったのは朗報ですが、ローカライズされた名称「使用中の色に合わせて割り付けるカラー」というのは、あまりに野暮ったいので無理に日本語化せず「アダプティブ」のままで良いと思います。(ヘルプから新機能...を表示させると、アダプティブプロファイルと書かれているのに・・・) 「使用中の色に合わせて割り付けるカラー」は、ツールヒントとして表示されるようにしたらいかがでしょう?
添付したLigtroom Classicの画像なのですが、挟まれた2枚の写真の窓枠が濃くなってるのですが、何を意味しているのでしょうか。ご存知のかた、お教えいただけませんでしょうか。Windows10 homeです。
マスク機能が搭載されて以来、ローカルコントラスト調整がやりやすくなり多用してますが、相変わらずマスクのエッジがジャギジャギになったりハロが出たりするのが今ひとつだと思ってます。マスクのエッジをぼかしたり、境界の拡大縮小の機能があれば、今より境界に発生するアーチファクトが目立たなくなるのではないかと思います。是非ともマスク境界の調整機能の実装をお願いします。
【修正情報】※5/8更新今回の問題につきまして、5月8日にリリースされたLightroom Classic 14.3.1 バージョンにて修正されたとの報告がありました。 当問題が発生した場合や、すでにバージョンダウンを行って回避をしていただいている場合につきましても、お手数ではございますが、Lightroom Classic 14.3.1へのアップデートをお試しいただけますでしょうか。 ※アップデート方法につきましては、以下のページ内の「Creative Cloud アプリを手動で更新する」の項目をご覧ください。【Creative Cloud アプリのアップデート】https://helpx.adobe.com/jp/creative-cloud/help/creative-cloud-updates.html 【問題の概要】先日リリースされたLightroom Classic14.3へアップデート後、 画像にプリセットを適用しようとした際に、「ダウンロードに失敗したマスクモデルがあります。後で再試行してください。」とメッセージが表示され、プリセットの適用ができないという問題が発生しています。 せっかくアップデートしていただいたにも関わらず、ご迷惑をおかけし誠に申し訳ございません。[エラー表示のスクリーンショット] 【原因】 原因については現在調査中でございますが、4コアCPUを搭載したモデルなど、やや以前のMac環境にて発生する傾向がございます。※4/30追記また、今回のエラーにつきまして多くはCPUに内蔵されたGPUのみを搭載した端末にて発生しております。(Intel Iris シリーズやIntel UHD Graphicsなど) 内蔵GPUのみの場合、Lightroom Classicの必要システム構成のうちVRAM容量が最小構成である2GBを満たさない環境となり、製品の動作が遅延したり不安定になる可能性が高くなります。最後にご紹介する回避策でも改善がない場合、大変恐れ入りますが必要システム構成を満たした環境でのご利用をご検討いただけますと幸いです。システム構成の詳細につきましては以下システム構成ページの「グラフィックカード」の項目をご確認ください。【Lightroom Classic の必要システム構成】https://helpx.adobe
LightroomClassicで突然"ダウンロードに失敗したマスクモデルがあります。あとで再試行してください"と全てのフィルターが使えなくなってしまいました。
今まで使用できていたプリセットを当てようとすると、下記画像のようなエラーが出て使用できなくなりました。対処方法が知りたいです。全てのプリセットがつかえず、過去プリセットを当てている写真から設定をコピーしようとしても同じエラーが出ます。 ダウンロードに失敗したマスクモデルがあります。後で実行してください
プリセットを使おうとすると「ダウンロードに失敗したマスクモデルがあります。後で再試行してください。」と警告が出て使用できません。設定のコピー、ペーストもできません。
AIノイズ除去をやり直したいのですが、除去する前の状態へ戻す方法が分かりません。
Lightroomclassicにおいてキーボードショートカットキーの割り当てを変更する際はどのように操作すればよいですか?使用環境はWindows10です
Lightroom ClassicのカタログバックアップをCreative Cloudで保存したいと考えているのですが可能でしょうか?手動でのアップロードかクラウドに直接バックアップできるようにしたいです。ご教授ください。
Adobe lightroom classic での問題です。問題なく起動はします。メニューバーのどれでも、どれかをクリックするとフリーズします。 ライブラリや、現像などはフリーズ現象は起きずに原因が分からずな状況です。
京というキーワードでない写真も表示されます。朝で検索すると余分な検索はなく、期待通りです。何か設定等で回避する方法をご存知の方がいらっしゃいましたら、よろしくお願いいたします。
Lightroom Classic14.1.1ですが まず起動に時間がかかるそしてひどいときには写真を選んでもフリーズするし、書き出しでもよくフリーズします まぁ何をしてもフリーズするって感じです 誰か同じような症状の方いますか?
はじめまして、PC初心者です。MacBook Pro OS Sequoia最新バージョン 先日 ネット上で、SSDにLrcのカタログを移動した方が良いと知り、キオクシアのSSD1TBに移動しました。その後、SSDに保存してある写真を開こうとしても、写真にだけ薄らと曇りがかり 選択ができなくなりました。 元の保存先である、ピクチャにカタログ等を移動し直しましたが、改善されません。 週末には撮影で使用する予定があり大変困っています。 ご存知の方ご教授願います。
LRC14.2でJPG書き出しを行うと、真っ黄色の画像になってしまう。Photoshopで確認したところ、特にBチャンネルが完全に破損している。14.1.1に戻すと問題なく書き出しができる。14.2を再インストールしても書き出しできない。 MacBookPro 2019 intel Sonoma 14.7.4 書き出した画像 LRCでの表示 Rチャンネル Bチャンネル Gチャンネル
nikon ”高効率RAW”ファイルはデティール項目内のAiノイズリダクション機能を適用できますか?
最近Lightroom Classicを立ち上げると毎回上記のメッセージが出ます。表示が出ないようにするにはどうすればいいでしょうか?
2018 MacBook Pro15インチ グラフィックプロセッサーはRadeon Pro 560X 4 GBIntel UHD Graphics 630 1536 MBです。過去のバージョンでは強化は普通に使えてましたが最新版ではグラフィックプロセッサーの互換性がないとして強化がノイズ除去、スーパー解像度共にエラーで使えません。環境設定でのパフォーマンスのタブでグラフィックプロセッサーの項目はグレーアウトして選択出来ません。バージョンダウンして使用してますが、最新バージョンのテザーのフォーカス合わせの恩恵が受けれず残念に思っています。もしこの問題の解決方法をご存知の方がいらっしゃいましたら教えていただきたいです。パソコンの事はあまり詳しくないので初歩的な事で躓いてしまってる可能性もありますがどうぞよろしくお願いいたします。
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