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100%プレビュー作成が完了後に再度行われる

CPU…12th Gen Intel(R) Core(TM) i7-12700KFRAM…32GBOS…Windows 11 ProGPU…GeForce GT 730 上記環境にてAdobe Bridgeの15.0.4.534を使用して、CameraRAWでRAWデータの現像をしております。 本バージョンに限ったことではないのですが、RAWデータのZoom用プレビューを作成する際(100%プレビューを常に生成する、にチェックを入れた際)、CPUの処理速度をかなり持っていかれるため夜間に実行して、朝にはZoom用プレビューの作成が完了するようにして、そっからフルスクリーンプレビューを使用してデータの選定をしております。 しかし、Wデータの選定を始めて30分程度経過すると急に動作が重たくなります。そこで、フルスクリーンプレビューから通常画面に戻ると、一度作っているはずのZoom用プレビューの作成を再度開始しているようです。 RAWデータはフルスクリーンプレビューを使用してラベルをつける作業を行うのみで、現像のステータスは未変更であるにもかかわらず、再度Zoom用プレビューを作成し始めて、処理が重たくなって選定作業どころではなくなります。 RAWデータはNASに(xmpファイルもNAS上に作成)、Zoom用プレビューやキャッシュの保存先はOSとは別のSSDに専用の割り当てをしており、キャッシュの削除も自動で行われている訳ではない模様です。 一度完了しているはずのZoom用プレビューを再度作成し始める理由・条件が分からないため、毎回作業の途中で遅くなる動作に辟易しております。 何故、朝には完了となっているはずのZoom用プレビューを、再度作成し始めるのか、理由をご存じの方や、Zoom用プレビューを再度作成し始める条件等をご存じの方がいらっしゃいましたら、お教えくださいませ。

カメラの画面とパソコンの画面で見た画像の明るさに違いがある

Nikon D850で撮影し、BridgeでレーティングCamera Rawで現像をしています。 ここ1ヶ月くらい、撮影しカメラの画面で確認した画像と、その後パソコン(iMac バージョン15.3.2)に読み込み、Bridgeのプレビューで見た画像に差異が見られます。 自然光や明るい場所で撮った画像は問題なく、室内の暗い状況で撮った画像に差が見られます(カメラの画面では明るく撮れているのに、Bridgeではかなり暗くなっている。現像で1〜2まで明るさを上げないといけない状況、もともと暗い状況なのでISOを上げて撮っているので、現像でさらに明るさを上げないといけないと粒子が目立つ...)。 カメラをNikon正規修理センターで点検してもらいましたが、特に問題は見つからず、露出も正常との事でした。モニターはキャリブレーションしていないので分からないですが、特定の画像だけがおかしいので、モニターは問題なさそう。 CaptureOneで同じ画像を読み込みましたが、Bridgeと同様暗くプレビューされました。Nikon純正の現像ソフトNXではカメラの画面で見た通り明るくプレビューされています。 使い慣れているのでBridgeを使いたいのでなんとかしたいのですが、解決策はありますか?よろしくお願いします。