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CS2のダウンロードページにたどりつけない | CS

①お使いのOSとそのバージョン : Windows10②製品名、バージョン : CS2③トラブルの内容 :CS2のダウンロードページにたどりつけない 9年前に購入したCS2を新規購入パソコンに入れようとしたところ、認証サーバーを停止しているとのことなので、下記の案内ページからダウンロードしようと思いました。 https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cq12200137.html   しかし、上記のページの「2.製品の言語を選択」を選ぶと、CS2のダウンロードページではなく、下記のCreative Cloudの案内ページにジャンプしてしまいます。https://www.adobe.com/jp/creativecloud/catalog/desktop.html   また、下記のページの「CS2」をクリックしてみても、同様のページに飛んでしまいます。https://www.adobe.com/jp/downloads/other-downloads.html   どのようにすればCS2のダウンロードページにたどり着けるのでしょうか。 ※windows10ではCS2は推奨されていないのは承知済なのですが、もしダウンロードが試せるのであれば試してみたいと思いました。 しかし、ダウンロードページそのものにたどり着けないので困っています。 完全に終了したのでしたらその旨を記載して頂けると分かりやすいのですが…。   ご存知の方がいらっしゃいましたらご教示のほどよろしくお願いいたします。

あしやまKnown Participant
 質問
Adobe CS6 についてAdobeの認証に不具合がある場合、正規ユーザーは認証を回避して差し支えないとの回答を得ました

スレッドが削除されてしまったので再投稿します。 Adobeのサポートセンターの回答として、Adobe CS6の正規ユーザーは、CS6の認証過程においてAdobe側の不都合によって認証が正常に行えない時は、認証を回避して差し支えないとの回答を得ました。 この回答は、下記画像のとおり、2024年2月29日11時28分(JST)に、Adobe社のヘルプセンターの<担当者名は個人情報保護の名目でモデレーターが削除させていただきました>さまより正式に回答いただいた内容となります。 したがって、Adobe社の公式見解として、正規ユーザーが正規に利用する目的(この場合は1ライセンス2台までの利用)に限っては、CS6のプログラムを修正(プログラムの認証回避の改造の意味での「クラッキング」の手法を用いる)して、認証を回避することをAdobeは認めています。<画像中の担当者名の箇所は個人情報保護の名目でモデレーターが編集させていただきました>※「クラッキング」と記載しましたが、方法としては、いわゆるソフトウェアの利用制限を回避する方法である「クラッキング」行為を用いますが、著作権者(Adobe)の了承のもと行われるため、不正行為としての「クラッキング」には該当しないでしょう。※「バーチャルアシスタント」と記載されていますが、これは履歴を表示したものであり、内容は営業時間中に有人回答を得ています。 ここに至る経緯ですが、私はCS6をインストールしたPCから認証解除を行ったにもかかわらず、Adobe側の記録として4台のライセンス認証がなされている状況とのことで、新規インストールが不能でした。しかも、サポートセンターとしてサポート経由でのAdobe側の記録の修正(ライセンス登録先PCの変更・削除)が不可能との回答でした。ですが、Adobe社が正規に示している方法を用いて認証を解除/登録を行おうとしたものであり、Adobe社側の認証上の問題です。したがって、概念的には私が正当な利用権を有しているにも関わらず、Adobe社側がこの利用権の行使を不正に妨害している状況となります。そのため、私はサポートセンターに対して・EULA( https://www.adobe.com/jp/legal/licenses-terms.html )に

Onigiri
OnigiriParticipant
 質問
CreativeCloud契約終了後、シリアル番号インストールしたCS6が起動不可になってしまう場合の対処

概要CreativeCloudの契約が終了後、永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6が稀にライセンス認証エラーで起動できなくなる場合がございます。発生している現象永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6をインストールしている環境に、CreativeCloud契約でログインし、各製品を使用している端末にて、CreativeCloud契約が終了した後、Creative Suite6が認証エラー等で利用でいない。要因CreativeCloud契約にCS6が含まれております。そのため、永続ライセンス(シリアル番号認証)のCreative Suite6をインストールしている環境に、CreativeCloud契約でログインしますと、CreativeCloudのCS6としてCS6が起動するようになります(こちらの挙動は、ライセンス認証の仕様となります)この状態でCreativeCloud契約が終了を迎えますと、製品がAdobeIDに紐づいている終了しているCreativeCloud契約の情報を読み込み、契約期限切れや更新の催促を求められる事象が稀に発生いたします。対処法1■CS6製品が起動できる場合:1.CS6製品起動後、ヘルプ>ライセンス認証をクリックします。2.CS6製品を終了し、一度PCを再起動します。3.CS6製品を起動し、ログインを求められたら新しく作成したAdobeID、 またはCreative Cloudの契約を行ったことのないAdobeIDでログインしてシリアル番号での認証を行っていただきます。・Adobe ID の作成方法https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/policy-pricing/cpsid_92722.html-----------------------------------------------------------------------■CS6製品が起動できない場合:1.Adobe Creative Cloud というアプリケーションがアプリ一覧の中にございましたら、起動します。2.画面右上の歯車のマークをクリックし環境設定をクリックして、ログアウトボタンを押します。3.一度PCを再起動します。4.CS6製品を起動し、ログインを求められたら新しく

【まとめ】Creative Suite 6 ライセンス認証ならびにライセンス認証解除について

◇認証方法 2023年1月現在、オフラインでのライセンス認証は不可 オフライン認証のためのレスポンスコード生成ページは、リンク切れまたはアクセスができても サインインができない(サイト不具合かオフライン認証打ち切りかは不明)ため、 結果的にオンラインによるライセンス認証しかできない状況です。 ※オフライン認証のページにサインインできた方が記事を書いてくださっていました。 古い Adobe のソフトをオフラインでアクティベートする | seinolab Adobe Account に Google アカウントを連携させ、google アカウントでサインインできたということです。 ※ただし、未検証です。(手持ちのGoogleメールアドレスで Adobe ID を作っており、連携ができない模様のため)  一部でやはりレスポンスコードを生成できないという意見があります。  2023年4月現在、オフライン認証用のレスポンスコード生成ページが復活しているようです。 オフラインによるライセンス認証(Creative Suite 6) (adobe.com) それぞれのOSについてまとめます。●mac版 オンラインでインストール、ライセンス認証/ライセンス認証解除が可能なOSは 10.9~10.14。 10.8以前はオフライン認証が必要です。 10.15以降にはインストールできません。 Creative Suite 6 インストール後に Adobe Application Manager をアップデートする必要があります。 Adobe - Adobe Application Manager:For Mac:Adobe Application Manager ●Windows版 Windows 10/11 は問題なくライセンス認証/ライセンス認証解除が可能 ※Encoreをインストールする場合、Windows のセキュリティ機能である「コア分離」が有効だと  Windows が起動しなくなることがあるようです。Google検索などをして対応してください。 Windows 7 では、Windows Update を行い最新の状態にしたうえで TLS1.2 を利用するレジストリ値を追加することでライセンス認証/ライセンス認証解除が可能になります。 Micro