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maru4
maru4Participant
 質問
CC2017になってから、Windowsのジャンクション機能を使用した環境で正常に動作しなくなりました

E:\Apps という実フォルダへのジャンクションを C:\Apps に作成しています("mklink /J c:\Apps E:\Apps" というコマンドでジャンクションを作成した状態)。Creative Cloudの設定で、Appsのインストール先を 「C:\Apps\Adobe」に指定しています。Photoshop CC 2017 や Illustrator CC 2017 のインストールやアップデート、アンインストールなどの操作を行うと、C:\Appsのジャンクションが削除されて、同じ名前の実フォルダが作成され、そこにPhotoshop CC 2017がインストールされるアンインストールを行ったにもかかわらず、E:\Appsの中のプログラムは削除されないまま、C:\Appsのジャンクションだけが丸ごと消されてしまううまくジャンクション先にインストールできた時でも、正常に起動しない(起動はするものの、新規作成やファイルを開くことができず、実質仕様不可能な状態)といった症状が発生して、正常に動作しません。これまでも同様の環境で使用してきましたが、 Photoshop CC 2015 まではインストールも通常使用も正常にできていました。Appsのインストール先をジャンクション以外の普通のフォルダにした場合には、特に問題は発生しません。ただ、ジャンクション機能ありきの運用をしているので、どうしたものかと悩んでいます。ジャンクションはマイナーではありますが、Windowsの基本的な機能の一つですし、もし他の環境でも同様の症状が発生するのであれば、なんとかジャンクションに対応していただけたら嬉しいです。

ayatam
ayatamParticipating Frequently
 質問
有効な有償契約期間にもかかわらず「体験版」になってしまった

【状況】有効な有償契約期間にもかかわらず「体験版」になってしまった 数年前から学生プランを利用し、Creative Cloud(以下CC)を使用しておりました。それがいつの間にかアプリケーションが体験版として展開するようになりました。恐らく一昨年辺りのことです。 それからCCはもちろんノートPC自体を再起動させたり、インストールしていたアプリケーションを一旦全部アンインストールしてみたり、一部アプリケーションを再インストールもしてみました。しかし効果は表れず今まで来てしまいました。 自宅に据え置きされている、共有用デスクトップPCでは問題なく開けましたため作業はこちらで行っていました。とはいえ共有用なので、家族と譲り合っての使用では時間が限られています。 記事(【お知らせ】CC 2015アップデート後に、有効な有償契約期間にも関わらず「体験版」と表示される )からも試したのですが、常に最新版を維持しているためか記事に気付いた時には既に効果がありませんでした。 他の質問もいくつかは拝見いたしましたが、対処法の効果がなかったりリンク先がなかったり、これぞという内容の時ほど未回答というものばかりでした。 もしご存知の方がいましたら、似たような事例(回復しているもの)を教えていただいたりアドバイスをいただけますと幸いです。 よろしくお願いいたします。 以下、現状のスペックと状態のスクリーンショットです。(再び体験版として起動してしまっています)・ノートPC(元のOSはWindows7だったが、アップデートに伴いWindows10として使用)・CC(数年前から学生プランを利用して月々払いの年間更新。現在アプリケーションは「Adobe Photoshop CC 2018」などと表示されている。再度ライセンス認証済み)