Skip to main content
  • 6,543 Posts
  • 12,765 Replies
6543 Posts
インストールされていないフォントがあるのにエラーが出ません

「Century Gothicがどこにあるのか知りたい」という投稿をした者です。ことの発端は、Illustrator2025でCentury Gothicが含まれたドキュメントをCentury Gothicがインストールされていないマシンで修正して保存したら、プレビューのCentury Gothicの部分が変化してしまったということでした。Century Gothicがインストールされているマシンで作成されたドキュメントを別のCentury Gothicがインストールされていないマシンで開いて修正した結果、文字化けが起きたということです。Century Gothicは、Wordのいわば隠しフォルダに入っていて、Illustratorはそのフォントを参照するらしいことがわかりました。ただ、その後、Wordがインストールされていないマシンでも同様の現象が起きることがわかり、問題の本質は、「Illustratorは、Century Gothicが含まれたドキュメントを、Century Gothicがインストールされていないマシンで開くと、あたかもCentury Gothicがインストールされているかのように振る舞う」ということが原因ではないかということに考えが至りました。Century Gothicが含まれたドキュメントを開く前のIllustratorは、Century Gothicを選ぶことができません。フォントリストにCentury Gothicが表示されません。一度Century Gothicが選択できるようになった場合も、フォントキャッシュを削除すれば元に戻ります。Century Gothicが選択できるようになってしまうのは2025固有の現象のようですが、Century GothicがインストールされていないマシンでCentury Gothicが含まれたドキュメントを開くときにフォントエラーが出ないというのは、2024でも同じです。そこで、件名の「インストールされていないフォントがあるのにエラーが出ません」ということになるわけです。現在、エラーが出ずに開いてしまうのはCentury Gothicしか見つかっていませんが、同様のフォントが他にあるのかも知りたいところです。 

レイヤー名の連続入力がしにくくなって困っています

 いつも勉強させてもらっています。『ぺに』と申します。  Illustratorで作成したキャラを After Effectsに取り込んだ時に作業しやすくるために、レイヤー名を『頭』とか、『左手』などと Illustrator側でレイヤー名を入力しているのですが、これまでは『Tab』キーを押すと次のレイヤーに移動して、入力待ちになるためとても便利でした。 ところが、Illustrator Ver29.51より新しいバージョンにアップグレードすると、Tabキーを押すと別の項目(たとえば レイヤーロックなど)に移動していまい、肝心の次のレイヤー名まで移動させるのに 4回も Tabキーを押さなくてはいけなくてとても不便を感じています。 Windowsの仕様が変わったのかと思ったのですが、Photoshopでは以前のまま Tabキーで移動できます。 どなたか解決策をご存じの方はおられますでしょうか? あるいは……。 スクリプトで全レイヤーに連番を付けるものなどはありますが、任意の名前に順に入力できるものなどはないでしょうか?  念のため……。 こちらの環境は Win11、CPUはi9-14、RAM 128GB、グラフィックボードはRTX-4070です。  よろしくお願いします。