『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Acrobat Reader / Reader Mobileコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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PDFのツールのうち,ものさしツールの使用を禁止するようなセキュリティ設定を付加したいと考えております。ツール全体を禁止しても良いです。禁止できる場合,文書のセキュリティのどの項目を「許可しないに設定すれば良いでしょうか?
Acrobat2020で「承認用に電子メールで送信」の機能を使い、承認依頼をしたところ、メール受信者側(ReaderDC2022)の承認時に件名のような症状になるPCがあります。(OSバージョンも同じ)解決された方いらっしゃいましたら解決方法を教えてください。
PDFの編集をする際に、PC画面右側に編集画面が表示されなくなりました。
(オンラインミーティング等の画面共有の操作の都合上Readerが必要、立ち上げ後に毎回パスワードの入力をしたくないのでその意味でもReaderは使いたい。でもときどきPDF編集するのでProも必要。というのが前提です) Acrobat Readerがインストールされている環境(Windows10)にAcrobat DC ProをインストールするとAcrobat Readerが消えてしまいます。スタートメニューからReaderが消え、アプリ一覧からも消えます。 逆に、Proがインストールされている環境でReaderをインストールしようとすると、Readerをダウンロードしてインストールが開始されるタイミングで「このアプリはすでにインストール済み」の表示が出て先へ進みません。 両者を共存させる方法はないでしょうか?ご存じでしたら教えてください。よろしくお願いいたします
アクロバットDC(無償版)を使用していますが、パスワードによる保護をしたいため、アクロバット9(有償版)を同時にインストールしたいのですがうまくいきません。併用する方法を教えてください。
お世話になります。当方、Acrobat Reader DCを使用しています。電子署名を登録後、一旦デジタルIDを削除しました。その後、再登録しようと、デジタルIDを追加の画面でパスワードを入力後、完了を押したら、アクセスが拒否されました、とメッセージが表示されます。どうしたら登録できますでしょうか。
Acrobat Reader 2020のツールにある電子印鑑を使用としてユーザー情報の設定の姓名を漢字に編集しよとすると「動作を停止しました」→プログラムを終了しますとコーションされてしまいます。これまではそんなことがなかったのですが何故なのか教えて下さい。
社内でAcrobat Reader DCの自動アップデートを有効化を行いました。 Acrobat Reader DCをインストールするとWindowsのタスクスケジューラ内に「Adobe Acrobat Update Task」タスクが自動作成されていますが、トリガータイミングが「ログイン時」と「ログイン後、3:30ごと」、「毎日10時」にタスクが実行される設定になっています。Acrobat Reader DCの自動アップデートのタイミングは、「Adobe Acrobat Update Task」が該当する認識でしょうか。「Adobe Acrobat Update Task」が自動アップデートに該当するのであれば、「Adobe Acrobat Update Task」が実行されても自動アップデートされない端末が存在しています。「Adobe Acrobat Update Task」が実行してもかならずアップデートはされないものでしょうか。
こんにちは。Acrobat Reader DC 2020.012.20043 を使用しており、メニューが消えてしまい困っています。メニューの[選択とズームツールを表示]の中に通常は上から、選択ツール、手のひらツール、ズームイン、ズームアウト、倍率、マーキーズーム、、、と、表示のon/offが設定出来ていたと思うのですが、ここの[ズームイン][ズームアウト][倍率]が消えてしまい[クリックしてズーム]というメニューにいつの間にか変わっていました。再インストールしても復活しません。AdobeAcroCleanerでアンインストール後に再インストールしてもダメでした。同バージョンで、他PCでは3メニュー表示されています。[ズームイン][ズームアウト][倍率]の表示を復活させる方法、設定等はないでしょうか? ※PCの詳細を追記(全て同じ構成のPCとなります)HP Z2 Tower G4Windows 10 Pro for Workstations(64bit)バージョン 1909インテル(R) C246 チップセットインテル(R) Xeon(R) プロセッサーE-2224G (3.5GHz, 4コア, 8MB, 2666MHz)16GB DDR4 SDRAM(2666MHz, ECC, Unbuffered, 16GBx1)512GB HP Z Turboドライブ G2 (内蔵M.2スロット接続 TLC SSD)NVIDIA Quadro P2200 5GB
「縦書き」と表示するのがAdobeのいう縦書き対応なんでしょうか?タテ書き小説ネット( https://pdfnovels.net/ )で作成されたPDFFを表示する際、他社製品だと正しく縦書き用のフォントで表示してくれるのですが、こいつだと上記のような表示なんですがと、何度Playストアで訊いても、「縦書きPDFの閲覧はご利用いただけます。」という答えになってないコメントしかnao氏からはいただけないのですよね。例示はWPS Officeでの表示ですが、非常に軽量なSimple designのOne Readですら表示できたんで、「Adobeのいう正しい縦書き表示は世間一般とは異なっているんじゃないか?」と疑心暗鬼に……
PDFを削除しても復活します。開こうとするとアクセス拒否とエラーになります。他のパソコンで何度削除しても、再起動してもまたフォルダにそのPDFが復活します。完全に削除する方法を教えて下さい。
Acrobat Reader DC 64ビットを自動アップデートを無効化から有効化に切り替えを行いました。新しいバージョンが公開されていますが、現状自動アップデートによるバージョンアップができていない状況です。タスクスケジューラ上の「Adobe Acrobat Update Task」タスクも定期に実行されていることを確認しています。なお、自動アップデートされている端末も存在しており、全台自動アップデートできていない状況ではありません。また、管理者権限で普段利用している端末でも自動アップデートができていないです。 Acrobat Reader DCにてアップデート処理などのログが出力されているなど、自動アップデートができない原因の切り分け方法はありますでしょうか。
32bit版acrobat readerでは再生できていましたが、64bit版にアップデートしてから再生できなくなりました。3Dコンテンツ再生の有効化をオンにしても事象は変わらず、32bit版にも戻せない状態です。「アニメーション再生できる方法をご教示お願いいたします。
Acrobat Reader DCで、adobeでログインしていない状態で、環境設定→ユーザー情報にいき、ログイン名を確認すると変な名前が表示されており、灰色になっていて変更できないのですが、これはWindows PC上のどこからから情報を抽出し表示されているのだと思うのですが、どの部分から情報が抽出されているかご存じの方、いらっしゃいませんか? PDFファイルのプロパティ 所有者情報にも「(PC名)¥」の後に表示されております。 相手に見せたくないというわけではないのですが、とても気持ち悪く、できれば変更したいなと思います。
USBメモリにpdfファイルがありそのpdfファイルを直接Windows 版 Adobe Acrobat Reader DCで開くと以下のエラーが出て開けません。「ファイルの種類がサポートされていないか、またはファイルが破損している可能性があります。例えば、電子メールの添付文書として送信され、正しくデコードされなかったことなどが考えられます。」 開けないPCでUSBメモリから一旦、ローカル(デスクトップ)に保存すると開けます。また、別PCで同じUSBメモリの同じpdfファイルは直接、Windows 版 Adobe Acrobat Reader DCで開きます。 開けないPC、別PC共にWindows10でWindows 版 Adobe Acrobat Reader DC最新バージョン(64bit)ですが、PCの環境の問題でしょうか? それとも何かWindows 版 Adobe Acrobat Reader DCに設定などがあるのでしょうか?Windows 版 Adobe Acrobat Reader DCは、最新バージョン(64bit)を再インストールしなおしましたが、現象は変わりませんでした。
Outlookで受信したPDFファイルをプレビュー表示が以前は出来ていましたがプレビュー表示が出来なくなりました。1回1回ファイルを開かないといけないのでプレビュー表示が出来るようになりたいです。設定など調べてやってみましたが、やはりできません。どなたか教えてください。 ・このファイルのプレビューを表示できません。 このファイル形式用のプレビューアーがインストールされていません。と表示されています。 Adobe Acrobat Reader DCはインストール済みです。 Windows10です。 宜しくお願い致します。
Adobe Acrobat Reader DC、MIPプラグインをインストールしている端末でAzure Information Protectionで暗号化したPDFファイルを開く際に、以下のエラーメッセージが表示され開けないケースがあります。「Acrobatで問題が発生しました。一部の機能が期待通りに動作しない場合があります。」切り分け調査の結果、HKEY_CURRENT_USER\SOFTWARE\Adobe\Acrobat Reader\DC\AVGeneral配下にある「bEnableReaderSignInViaCEF」というレジストリの値を1→0に変更すると上記のエラーが発生せず開けるようになることを確認しました。 このレジストリは存在しない場合もあり、内容も不明なため対処を決めかねているのですが、「bEnableReaderSignInViaCEF」のレジストリはどのような機能を制御するものかご存知の方がいらっしゃるようでしたら教えて頂けないでしょうか?
Microsoft AIPのプラグインを導入すると保護したファイルをAcrobat Reader DCにて開く際に電子メールアドレス入力後、RMSによる認証が行われると思いますが、認証する際に接続するプロキシはどの情報を参照していますでしょうか?IEプロキシ、Winhttpで設定していないプロキシ(IPアドレス)へ接続に行っているように見受けられます。レジストリなど参照している情報について、ご教授下さい。
iPadにて2つのPDFを並べて同時に表示したいのですが、どうすればよいでしょうか?調べたところSplit Viewというのを設定すれば閲覧できるみたいなのですが・・・。以下がアプリ等のスペックです。端末:iPadOS:iOS15.5アプリ名称:Adobe Acrobat Reader: PDF書類の管理アプリのバージョン:22.05.00 よろしくお願いします。
AdobeのPDFで開くと、ページの横にファイル名が表示(添付の黄色箇所に表示されるようになりました。添付はファイル名が表示されない場合です。)されます。 これを非表示にする為のPDFの設定をお教えください。
エクスプローラー上でPDFファイルを選択し、右クリックメニューで表示される「印刷」を実行すると以下のアプリケーションエラーが発生します。PDFファイルをWクリックしAcrobat Readerで起動した状態で印刷する場合はエラーは発生していません。 <エラー内容>AcroRd32.exe - アプリケーション エラー0x00000… の命令が 0x00000… のメモリを参照しました。メモリが read になることはできませんでした。 <エラー発生頻度>PDFファイルを1つ選択して「印刷」する場合:5割程度PDFファイルを4つ選択して「印刷」する場合:9割程度 <環境>OS:Windows 10 Enterprise 2016 LTSBAdobe Acrobat Reader 2020 (20.004.30020) 業務上、エクスプローラーにて右クリックメニューから印刷を行うことがあるため、当事象が解消する方法を探しております。お手数をお掛けしますが、原因と対応方法について情報を提供いただけますと幸いです。よろしくお願いいたします。
Acribat ReaderでPDFデータの解像度を確認する方法を教えていただきたいです。
この度Windows11へアップデートしたところ、エクセルやワードファイルを複数選択して結合しようとしたところ、「セキュリティレベル高~」のようなエラーメッセージが出て結合できなくなってしまいました。また、これらファイルを一つずつPDF化した後にまとめて結合することは可能でした。 これまで複数ファイルを一度に結合できていたため、Windows11のセキュリティ強化によるものが原因だと考えていますが、解決策を教えて頂けると幸いです。
添付ファイルの通り、Acrobat Reader DCで文書内をクリック又は印刷画面を開くと表示がバグります。いくつかPCがある内の全てで発生をするわけではなく、1台のみ発生をしています。特別そのPCのみ設定が異なっているわけではありません。再インストールをしても変わりません。 PCは、HPのPavilion Laptop Model 15-eh です。
Adobe Acrobat 2017 (永続版)、およびAdobe Acrobat Reader DC (2017) のサポートは2022年6月6日をもって終了します。Acrobat 2020(永続版)のサポートは2025年6月1日に終了します。 これらの製品を引き続きご利用いただくことはできますが、ソフトウェアのバグやセキュリティに関するアップデートやお知らせが受けられなくなります。ご利用いただきありがとうございました。安心してお使いいただくためにも、お客様には最新サブスクリプション版のAdobe Acrobat DCおよびAdobe Acrobat Reader DCにアップデートすることを推奨いたします。 アドビ Acrobat DC ホームページ アドビヘルプセンター Adobe Acrobat 2017(Classic 版)と Acrobat Reader 2017(Classic 版)のサポートの終了
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