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_amenizi_Known Participant
 質問
InDesign 2025のカラー設定について

いつもお世話になります。表題の通りInDesignのカラー設定についてご存じの方にご教授いただきたいです。Windows11、InDesign 2025(ver20.4.1)を使用しております。自分用にカスタマイズしたカラー設定(モニターAdobeRGB、CMYK  Japan Color 2001 Coated)をInDesignにも適用したいのですが、何度設定しても意図しない設定に戻ってしまいます。(モニターsRGB、CMYK  Japan Standard v2) Illustrator、Photoshopでは自分が使いたい設定に問題なく変更できております。 InDesignはBridgeからの変更も受け付けず、カラー設定を開くといくつかのパラメーターが使用不能なのでデフォルトの値を使用します。と警告が表示されカスタマイズした設定を選んでカラー設定を閉じても適用されていません。 カラー設定のデフォルトで作ってある設定をいくつか見るとCMYKの所がカラー値を保持のものばかりです。私はCMYKの所は、埋め込まれたプロファイルを保持にしたいのですがInDesignではカラー値を保持の設定の方が最適なのでしょうか。InDesignはIllustratorよりも使用頻度が低く解らない事が多いです。また、カラーマネジメントにも不安があるためどうかお教えいただけると嬉しいです。画像も添付いたしますので、どうぞよろしくお願いいたします。InDesignのカラー設定の画面は上手くスクリーンショットが取れず不格好で申し訳ありません。

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🔔 Adobe InDesign 6月リリース:InDesign 20.4 の新機能 🔔

この記事は 2025/6/16 Adobe InDesign June Release: What’s New in InDesign 20.4  @nikunj.m  の翻訳です。   みなさん、こんにちは! Adobe InDesign(バージョン20.4)の2025年6月リリースにおける新機能をご紹介できることを大変嬉しく思います!今回のアップデートでは、ワークフローをスムーズかつ効率的にする強力なパフォーマンスの向上と便利な機能強化が盛り込まれています。   Update the App InDesignの最新の機能と改善点を試してみてください Update InDesign Windows での GPU サポート InDesignでシステムのGPUをサポートすることで、画像を高画質で表示する際のパフォーマンス向上とより滑らかな操作を実現します。 アクセシビリティの向上 InDesign 20.4では、強力なアクセシビリティの改善が実施されました 表は現在、スクリーンリーダーによるナビゲーションを改善するため、列見出しをサポートしています。 図と図のキャプションはグループ化され、キャプションが挿入時に読み上げられるようになりました。 ライブキャプションがサポートされました。 ドロップキャップは、スクリーンリーダーとの互換性を向上させるための改善されたスタイルを採用しています。 SVGは、エクスポート時にベクター品質とアクセシビリティメタデータを保持できます。 入れ子のリストは、EPUBへのエクスポート時に正しく処理されます。    さらに多くの機能強化が近日中に追加されます!   裁ち落としに揃える 現在、裁ち落としを基準にオブジェクトを揃え、配置することで、端から端までの正確なレイアウトを実現します。印刷用のデザインに最適です。 プロパティとコントロールパネル内の小文字アイコン プロパティまたはコントロールパネルから直接小文字のスタイルを簡単に適用できます。メニューを操作したり、テキストを手動で変換する必要はありません。 Windows IPP クラス ドライバーの更新 InD

日本語版IndesignがUIロード中にフリーズし、ja.jsが読み込めないエラーが発生する

InDesign (Ver.20.5 および Ver.19.55) を起動する際、メニューバーまでは立ち上がるものの、その後の UI 要素が出てこずフリーズしてしまいます。%AppData%/Roaming/Adobe/InDesign/Logs 内のエラーログによると ja.js が発見できないというエラーが出ており、私個人的には恐らくこのエラーが原因ではないかと考えています。しかし、Adobe Creative Cloudを通した再インストール、Adobe Creative Cloud Cleaner Tool使用後の再インストールなどを検証しましたが、結果は同様のエラーによる起動不可でした。```[2025-08-20_15-03-57][34332][Error] [general] Uncaught JS Exception:uxp://uxp-internal/domjs_scripts.js:2:639659Error: Cannot find module './ja.js'at I (./static/js/main.js:1:7983111)at s (./static/js/main.js:1:7983060)at new LocaleProvider (webpack-internal:///8685:17858:735)at eval (webpack-internal:///8685:17858:1256)at 8685 (./static/js/main.js:1:53944)at __webpack_require__ (./static/js/main.js:1:7987730)at ./static/js/main.js:1:7988585at ./static/js/main.js:1:7988612at e.exports.execScript (uxp://uxp-internal/domjs_scripts.js:2:639660)at l (uxp://uxp-internal/domjs_scripts.js:2:642382)```試したこと:Adobe Creative Cloud 経由での再インストールAdobe Creative Cloud Cleaner Tool 使用後の再インストール言語設定を切り替えての

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indesignファイルを開くと、配置していたイラレのフォントが勝手に変わってしまいます

ファイルを開くだけでフォントファミリーが勝手に置き換わってしまいます。1ヶ月ほど前からこのエラーが起きていましたが、これまではエラーが起きてからすべてのフォントを指定しなおせばそれ以降はエラーが起きませんでした。ところが同じ方法では解決しなくなってしまい、本当に困っています…。どうすればこのエラーは起きなくなるでしょうか?ご存知の方がいればご教授くださいませ。 ▶︎手順①イラレでデザインを作成②aiファイルをインデザインでリンク配置③保存④インデザインファイルを開き直す ➡︎ 勝手にaiのフォントが別のフォントに置き換わる   ※ファイルの更新をしてもしなくても文字が起き代わります ▶︎試してみたこと・イラレを立ち上げ直す・インデザインを立ち上げ直す・パソコンを立ち上げ直す・イラレを新規作成し、配置し直す・インデザインを新規作成、配置し直す・イラレの環境設定ファイルを再作成・エラーが起きてからフォントをすべて設定し直し、別名保存 ➡︎リンクをし直す ※少し前まではこれで解決できていましたが、  この時もインデザインで開き直して”エラーを起こしてから”フォントを置き換え直さないと解決しませんでした。 ▶︎環境Mac OS ver.15.5イラレ:29.6.1(25/07/24最新)インデザイン:20.4.1(25/07/24最新)

maco1205Participating Frequently
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1文字と読点が次の行に送り出されない設定にしたい

こんにちは。組版は初心者で初歩的な質問かもしれませんがご容赦ください。 縦組グリッドツールにて文字を流しており、色々とスタイル(太字や括弧のQ下げなど)をあてています。添付のような場合、4行目が「す。」で終わっているのですが、このように「1文字」と「。」が次の行に追い出されないような正規表現スタイル/行組などはないのでしょうか。カーニングで詰めれば、と思われるかもしれないのですが、現在作っているデータは骨組みであり、実際の文章を流し込むのは別の人というのと、ページ数が多く、1つ1つカーニングを調整するのは大変でできません。なので、できれば設定としてつくっておきたいのです。(流し込む人がいちいちカーニングをいじらなくてよいようにしたいのです。) ちなみに現状は以下のような設定になっています。ここをうまく設定すれば解決するのかと思い色々試したのですがわかりませんでした。・禁則処理セット→強い禁則・禁則調整方法→調整量を優先・ぶら下がり→標準・分離禁止処理にチェック・カーニング→オプティカル、トラッキング0 上記以外に関わりそうな項目あれば教えてください。よろしくお願い致します。

合成フォントの名称欄に [] が表示される

合成フォントを作成後、他のPCでその合成フォントの入ったデータを開いたときには、合成フォントの表示欄(書式ウィンドウ>合成フォント に表示される名称)は正常に表示されるのですが、そのデータを別名保存(もちろんパッケージ化もして)したものを開くと、合成フォントの表示欄に表示される名称に角括弧 → [ ] がついた表示となります。 ドキュメント内の文字データ自体は合成フォントが正常に機能しており、文字化けなどは一切ない状態です。ただ、は表示される名称に角括弧 → [ ] ついてしまうのです。作成した合成フォントの読み込みができていないのかともおもい、右側のタブ「読み込み」をしても結果が変わりません。また合成フォントの元素材のフォントを読み込もうとすると赤い警告で「エラー」と出てきてしまいます…。そもそも読み込めていないのか、なぜ角括弧付きの表示となるのか、ご存知の方いらっしゃったらお教えいただきたいですm(__)m ちなみにNotoSans&Noto Sans JPを使った合成フォントを作成しています。元々エラーが起きやすいフォントなのか…?と悩んでおります…

カラー設定が、他のバージョンの設定に勝手に上書きされてしまう。

概要:IInDesignがバージョンごとのカラー設定を保持できず、最後にアクティブにした別バージョンの設定に強制的に同期されてしまう。 再現手順:InDesign 2025を起動し、カラー設定を「プリセットA(例:印刷会社指定)」に変更。InDesign 2024を起動し、アクティブにすると、警告なしにカラー設定がプリセットAに変わってしまう。逆でも同様に、各バージョンをアクティブにするたびに、先に設定されていた方のカラー設定に置き換わる。 期待される動作:PhotoshopやIllustratorのように、バージョンごとに独立したカラー設定が保持されること。 原因:InDesign、Illustrator、PhotoshopやBridgeなどは、カラー設定の同期用ファイル ~/Library/Preferences/Adobe/Color/ACEConfigCache2.lst に現在のカラー設定プリセットをバージョン毎に書き込む。Bridgeでカラー設定を同期できるのは、このファイルがあるからである。InDesignのみ、バージョンにかかわらず他のInDesignバージョンの設定行を上書きで書き換えてしまっている。本来、全バージョンへのカラー設定同期はBridgeを使って行うものであり、InDesignのこの動作は仕様としてかなりおかしい。 この動作は業務に支障をきたします。印刷会社の仕様にあわせてバージョンごとに異なるカラー設定を使い分けたい現場では致命的です。また、バージョン全てのカラー設定の同期はBridgeを使って行うものであり、単にアプリをアクティブにするだけで同期してしまうのは明らかにバグといって良いでしょう。PhotoshopやIllustratorと同様に、バージョン毎にカラー設定を保持できるよう、ACEConfigCache2.lstへはバージョン毎に記録するようにInDesignの仕様を変えてください。  

misakki-oParticipating Frequently
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配置画像の表示品質の切り替えについて

使用バージョンはInDesign 19.5.4、Mac OS 13.6.7で作業しています。 GPUプレビューの際に、配置画像の品質の切り替えができなくなったのは、仕様でしょうか?InDesign2022(17.2.1)ではできていましたが、バージョンを上げてからできなくなりました。 配置画像の表示画質のスレッドを拝見し、オーバープリントプレビューに切り替えれば高品質で表示されることは把握したのですがGPUプレビューでの品質表示の切り替えの方が処理が軽く便利だったので、もし解消方法があればと思い投稿させていただきました。 以下は試しましたが、解消できませんでした。(画面スクリーンショットも添付いたします)環境設定>表示画質>デフォルト>「高品質」に表示>表示画質の設定>「高品質」に貼り付けたデータの個別設定を「高品質」に貼り付けたデータの個別設定を「表示設定を使用」に ※「配置画像の表示画質」のスレッドに投稿者さまに乗っかる形で聞いてもよいものか迷い、少し前の投稿だったこともあり、別立てさせていただきました。必要あれば整理していただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。