『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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ローカルのカタログ、プリセットの保存場所はわかるのですが、Lightroom Classicの設定やプリセットを自動でストレージにバックアップする方法はあるのでしょうか。 プランについてくるクラウドストレージに必要な設定、プリセットを自動でバックアップする方法があれば知りたいです ストレージは使わないのと、カタログは流動的で膨大な容量をとる、ローカルは万が一PCが壊れた際に怖いという理由から手動自動に関わらずストレージに保存する方法があればご教示くださいませ。
WIndows 10 Pro 64bitでLightroom 6.12を使っています。最近のアップデート以降ぐらいからすべてのmovファイルがSDカードからの読み込み時に「このファイルのプレビューは表示できません」「ビデオファイルに問題があります」と出て読み込めないようになりました。ファイル自体は普通に再生でき、Lightroom以外では問題はありません。以前はプレビューも読み込みもできていたので、Lightroom側の問題かと思われるのですが、解決策などはありますでしょうか。
カメラにはraw+jpegで保存しております。 昨日突然Lightroom Classicにデータを読み込むとrawデータの画像がモザイク状になりました。jpeg画像正常です。ライカとニコン共に読み込み時同じ症状になります。すでに読み込んである過去データも表示すると同じようにRAW画像がモザイク状です。Lightroomのアップデートの関係かなにかでしょうか。原因がわからず困っております。誰かご教示をお願いします。
Lightroom CCを利用中です。SonyのFDR-AX40で撮影したビデオをLightroomに取り込んで管理しているのですが、その際に「撮影日時」がずれています。同時に取り込まれるサムネイル画像(JPEG)は正しい時刻が表示されるのですが、ビデオ(MP4)の方は、正しい時刻よりもちょうど9時間前の時刻が表示されてしまうのです。同じSDカードをFDR-AX40で見ると時刻は正しく表示されていますし、SDカードをパソコンに接続しエクスプローラーで確認しても、MP4ファイルの時刻は正しく表示されています。もちろんFDR-AX40の時刻設定も間違っていないことを確認しています。なのでLightroomが問題なのは間違いないと思われます。何が原因で、どのようにしたら対処できるでしょうか??(後から時刻を修正できるのは存じていますが、全ファイルと手動で修正していくのは大変なので、時刻を正しく取り込む方法をご教示願います)
Lightroomを最近使い始めた初心者です。 1つ質問があります。自分で撮った写真をLightroomで編集してiPadの写真フォルダに保存して楽しんでいるのですが、自分で撮った写真を編集したものはLightroom内のコミュニティ?とやら機能で外部から自分の作品を勝手に閲覧・保存や編集を出来てしまうのでしょうか?外部から勝手に閲覧・保存や編集をされると嫌なので、教えて頂けると嬉しいです。
Lightroom Classic 13.3 です。表題の通り、線形フィルターや円形フィルターのハンドルが表示されなくなってしまいました。つまり、一度設定したフィルターの形や場所を後から調整することができない状況です。これは仕様なのでしょうか?それともなんらかの設定変更が影響しているのでしょうか?よろしくお願いいたします。
画像をadobe senseiが自動で判別してキーワード追加やタグ付けをしてくれる機能はあるでしょうか? 21万枚ものイメージ画像が整理できずどうしようかと思っています。
最近、Lightroomでの動作が重すぎて作業が難航します。写真の現像処理をする時に、1枚編集し、それをコピーペーストするととても作業どころではなくなるくらい重たくなります。CPU使用率400%を超えて次の写真に移動もままならくなります。 対処法がありますでしょうか
「変更点をXMPに自動的に書き込む」設定の上で、ISOアダプティブプリセットを初期設定として写真データを取り込んでいます。取り込んだ直後のLightroom Classic画面ではISOアダプティブプリセットによる設定値が適用された調整が掛かっていますが、この際に書き出されたXMPファイルにはISOアダプティブプリセットにて適用された数値ではなく、Adobeの元々のデフォルト設定値が書き込まれております。なので、作業の都合上ココで「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると、ISOアダプティブプリセットで適用された設定値がAdobeデフォルト値で上書きされてしまいます。また顔認識機能を使った際に、不要な人物に対して「顔の領域を削除」を実行するとLightroom Classic上ではちゃんと削除されるのですが、やはりここでもXMPファイルには正しく記載されていないようで、先述の「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると削除したはずの顔の領域が再度設定されてしまいます。またこの際、まだ名前を確定していない領域に関して他の「似た顔」との連携(?)が外れてしまい、類似の顔を検索をしても候補が表示されなくなります。上記2点について、一般的な作業の流れであれば顕在化して来る事が少ないですが、特にも「カタログとして書き出し→書き出したカタログで作業→編集結果を元カタログへ書き戻し」という作業で顕在化して来ます。※カタログ内の編集結果とXMPファイルに齟齬が発生するため、「変更あり」や「ディスク上で変更されました」の警告が出て来ます。私の環境下で発覚・確認出来た点は上記の通りですが、この様子だと私があまり使っていない機能の中にも同様の不具合が潜んでる可能性を否定出来ません。これらは改善される見込みがあるのでしょうか???ちなみにISOアダプティブ〜の点に関しては、サポートへ報告してから2年以上も改善されていません。
プリセットを作成したが、別の写真で読み込みができない。
初歩的は質問でしたら申し訳ないのですがライトルームクラシックのノイズ除去を実行すると白黒に仕上がってしまいますなにがトリガーなのかわからず困惑しております 何かご存じの方いらっしゃいますか?
画用紙風のプリセットがどうしても見つけらずにここへきました。絵のように変換するのではなく、写真の状態を残したままでボケの部分をぼこぼことした画用紙のような質感にしたいのです。どなたか参考になるappのフィルターやプリセット購入先を教えていただけないでしょうか。宜しくお願いいたします。
テザー撮影でLightroomを使用し始めました。撮影した瞬時に写真は転送されるのですが、1度他の写真を選択して表示させてしまうと、その後写真を撮った際に最新の写真が表示されません。常に最新の写真を表示させたいです。どなたかご教授いただけませんでしょうか?
アプリ「Nikon SnapBridge」を使って、iPhoneのGPS位置情報をNikon D500 に転送していました。ところが、最近、Lightroom Classicに写真を読み込んでも、「ライブラリ」の「メタデータ」に「GPS 測定位置」のデータが表示されないことに気づきました。撮影時、すべての写真にiPhoneのGPS位置情報を転送しているわけではないので、いつから表示されなくなったかわかりません。「GPS 測定位置」のデータが表示される最新のものは4月21日に撮影したのもです。4月21日以降、何回アップデートがあったかわかりませんが、使用しているLightroom Classicは 13.3.1です。Lightroom Classicで「GPS 測定位置」を表示させるには? バグまたは仕様の変更で、「GPS 測定位置」のデータが表示されなくなった? バグまたは仕様の変更で、写真読み込み時に「GPS 測定位置」のデータを読み込まないようになった? 6月4日にiPhoneを7からSEに機種変更しました。その影響? Nikonの NX Studioでは位置情報が表示されています。 カメラ Nikon D500パソコン EPSON DIRECT Endeavor Pro5800システム情報Lightroom Classic バージョン: 13.3.1 [ 202405311538-6d7c0308 ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: jaオペレーティングシステム : Windows 10 - Business Editionバージョン : 10.0.19045アプリケーションアーキテクチャ : x64システムアーキテクチャ : x64論理プロセッサー数 : 8プロセッサーの速度 : 4.2GHzSqLite のバージョン: 3.36.0CPU 使用率: 5.0%電源: 接続済み, 255%内蔵メモリ : 65461.2 MBLightroom で使用される専用の GPU メモリ: 171.0MB / 8067.0MB (2%)Lightroom で使用できる物理メモリ : 65461.2 MBLightroom で使用している物理メモリ : 2879.0 MB (4.3%)Lightroom で使用している仮
Canon 6Dを使用し、フルサイズRAWで撮影した写真にてAIノイズ除去を使用しようとしたところ、「ノイズ除去は現在、この写真と互換性がありません」と表示され、ノイズ除去を使用することができません。解決方法があればご教示いただきたいです。よろしくお願いいたします。
Lightroom Classicの現像画面にて「ファイルが見つかりませんでした」と表示されてしまいます。 カタログファイルはPCのHDD、元画像の保存先は外付けのSSDに設定していますが、本日起動したところ「LIghtroomで次のディレクトリに書き込み出来ません」と表示され、現像画面でも上記のようなエラーメッセージが表示されるようになりました。ライブラリ画面のカタログ表示を確認したところ、写真のプレビュー画像は最後に取り込んだものまで全て表示されていますが、すべての写真=見つからない写真の状態になっております。ちなみに、コレクションの写真の情報は残っておりますが、作成したユーザープリセットの情報もない状態です。このような状態になってしまう原因と、解決策をご教示いただきたく投稿させていただきました。 考えられる原因としては、PCの電源を切った状態ではあるが外付けSSDをPCから抜き差しした、カタログファイルがフォルダ内に今まで使用していたもののほかに「v13-3」のファイルも生成されていた、最後にSSDに画像を取り込んだ際にカタログファイルのバックアップも実施した、等が考えられますが、原因は定かではありません。 お手数をお掛けしますが、ご確認のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
以前、使用できていたユーザープリセットが使えなくなってしまいました。使えなくなったプリセットは文字色がグレーで斜体がかかっています。使用できるプリセットは、白色で正体になっています。このような現象を解決できる方法をご教授いただけませんでしょうか?何卒、よろしくお願いします。
テザー撮影をしようとしているのですが、「撮影したファイルを保存できませんでした」「ドライブがいっぱいかアクセスできない可能性があります。」と出てしまい写真の保存ができません。接続中のライブビューやカメラ機種の認識は問題ありません。テザーキャプチャのトラブルシューティングも試しました。EOS Utility、Capture Oneでのテザー撮影は可能でした。環境Lightroom Classic v13.3.1オペレーティングシステム : Windows 11 - Home Premium Editionバージョン : 11.0.22631Canon EOS R6 MarkⅡカメラのフォームウェア Ver.1.4.0アプリケーションフォルダー : C:\Program Files\Adobe\Adobe Lightroom Classicライブラリのパス : C:\Users\<ユーザー名>\OneDrive\画像\LrC\テザー撮影\テザー撮影.lrcatテザー撮影した画像の取り込み先 C:\Users\<ユーザー名>\OneDrive\画像\スタジオセッション同様のエラーが起きているのか。解決方法が分かる方はお教えください。
初めて投稿します。Lightroom Classic v13.3.1Photoshop v25.9.1①「他のツールで編集」②「Photoshop2024で編集」③編集後「×」で閉じる際に閉じる前に Adobe Photoshop ドキュメントの「●●●.ARW」への変更を保存しますか?④はい で変更を保存⑤LightroomClassicのフィルムストリップ上にグレーのサムネイルと「ファイルが見つかりませんでした。」の表示されます。●●●.ARW が格納されているフォルダを見に行くと、●●●-Edit.tif が存在しています。以前は⑤の状態にならずにtifのファイルの編集を続けることが出来ました。グレーのサムネイルの「!」マークからファイルを探しに行くことはできるのですが、1ファイルずつ探して表示させるのは手間なので、⑤の状態を改善したいです。どうぞよろしくお願いいたします。
昨日まで使えていたのに何故?
この度、PC (Macbook Pro)を機種変更する予定で、従来使用しているPCを下取りに出し、新たなPCにLRCを再インストールする必要あると思うのですが、どのような要領で行えるのでしょうか?教えてください。よろしくお願いいたします。
ノイズ除去をかけると、ブロックノイズが出るようになってしまいました。環境はiMac (Retina 5K, 27-inch, 2020)、Lightroom Classicは13.3.1、OSは14.5になります。
基本補正の色温度の調整スライダーの横の表示が、以前はK(ケルビン)値だったが、最近(v13以降?)、+ーの相対表示になってしまった。K値表示に戻したいのですが、どうしたら良いでしょうか?
同じrawデータをphotoshop ccで現像すると以前と変わらないサイズなのですがlightroom classicで現像すると小さくなってしまい難儀しております。特別設定をいじった覚えはなく恐らくアップデートで変わってしまったのではないかと考えております。設定等解決策があればご教示いただけますでしょうか?宜しくお願いいたします。
プリントで横にすじが入り困っております 昨日まで普通に使えたのですが今日は機嫌が悪いようで写真によこすじが入るようになって困っております プリンター CANON PRO10S よこすじの状態は 写真すべてに同じ場所 特定の用紙のみ(canonラスターのA3ノビ) 上から20センチくらいのところと下から10センチくらいのところの2カ所が細い線状に色が薄くなる 真っ白に抜け落ちてる感じではありません 昨日まではほぼ毎日伊勢和紙A3ノビと試し打ち用の各種A4までの用紙を使用しておりましたが問題なくプリントできておりました ラスターもA3では先週はちゃんとプリントできておりました 本日も伊勢和紙と試し打ち用は問題なくプリントできております 環境はPCのLightroomからプロファイルをあてて、用紙設定どおりでできる限りの最高画質にて出力しております メンテナンスも本日すべてやっておりますパターン印刷も問題ありません ダメ元でPhotoshopからプリントしてみたらすじも入らずきれいにできましたただ、テンプレがあるのでできればLightroomからプリントしたいので原因が分かればと相談いたしました
Remix with Firefly Community Gallery
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