『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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切り抜きツールで切り抜きながら、切り抜き後の画素数を確認する方法はありませんか?10年位前はできていた気がするのですが、現在ではライブラリーからメタデータで確認はできますが、膨大なカット数で毎回現像とライブラリーに行ったり来たりするのはすごく時間がかかってしまいます。2024年のライトルームクラシックでのやり方をご教授ください。
(Lightroom 12.2.1、Camera Raw 15.2、mac OS 13.1、Mac mini 2018) Lightroomに読み込んだ後、画像が破損するという事象が、頻繁に発生します。特に今年の1月前後から、この事象が起こることに気づきました。プレビューでの破損ではなく、その画像をFinderで表示して別のソフトで開いてみると壊れています(Photoshop 2023で開こうとすると「ドキュメントが破損している可能性があります (ファイルが完全でない場合があります)。続行しますか?」とのメッセージが出て、OKすると壊れた画像が表示されます。macのプレビュー.appでは、そのまま壊れた画像が表示されます。)直前に読みこんだばかりのメモリーカード側の画像ファイルは、壊れていません。元画像がまだ残っていて利用できる場合は、手動にて再読み込み(フォルダの同期)を実行してリカバリーしています。過去の画像を再表示して、以前は壊れていなかったものが、新たに壊れてしまっていることもあり、この場合はバックアップ等がないと、リカバリーができません。RAW(DNG)、 JPGに関わらず発生します。カタログには12万枚以上の画像ファイルがあります。カタログの最適化や、ファイル名の一括変更など(同一ファイル名の重複を無くす)を実行しましたが、効果がありません。画像を保存しているHDDの不調も疑い、新しいHDDに置き換えましたが、その後もこの事象は発生し続けています。(メモリーカードの不調も最初は疑い、メモリーカードも新調しました)Lightroom Classicが、読み込んだ画像開く時に、画像を破損させているとしか思えない状況です。原因、対処法など、ありますでしょうか。今後も治らないなら、Lightroomは怖くて使用し続けられないと思っているところです。
Lightroom Classic 13.4 でぼかしを適用すると書き出しエラーが発生する(一部の書き出し操作が実行されませんでしたと表示される)(不明なエラー DNG)ぼかしを適用させなければ通常通り書き出しが実行されました
外付けSSDにカタログファイルを移動しようと思っているので菅、ファイルサイズが大きくてなかなか進みません。 そこで、古いカタログファイルや不要なファイルを削除しようと思っています。しかし「v13」「v-13-3」の違いや「Helper」「Sync」などたくさんあってどれを削除すれば良いのかわかりません。 画像のような状況下ではどれを削除するのが正解でしょうか。現在利用しているカタログは設定画面の一つだけです。
MacでLightroom Classicを使用していますが、クラウド版(iPhone版、iPad版)と同期しています。同期にあまりに時間がかかるので、この同期を停止したいと考えています。つまり、今後はLightroom Classicのみを使用し、クラウド版は使用したくないということです。 クラウドとの同期は、Lightroom Classic画面の右上のクラウドマークから一時停止できることはわかっているのですが、そもそも「同期の無効化」をする方法、そして同時に「現在クラウドにある写真をすべて削除」する方法はあるのでしょうか。 また、現在はLightroom Classicで作成したコレクションをすべて「クラウドと同期」チェックを入れていますが、これはすべて外す必要があるのでしょうか。 以上、よろしくお願いいたします。
Lightroom Classicを起動すると、何もしなくても10秒ほどで固まって動かなくなります。再インストール、カタログの新規作成等何をしても改善されません。2週間前までは普通に動いていたのですが。PCのスペック的に問題はないと思います。同じ症状の方いらっしゃいませんでしょうか?
Lightroomの現像では見られないモアレがPhotoshopで開くとシャドー部分にかなり広範囲に出現する。これはどういうことでしょうか?
ローカルのカタログ、プリセットの保存場所はわかるのですが、Lightroom Classicの設定やプリセットを自動でストレージにバックアップする方法はあるのでしょうか。 プランについてくるクラウドストレージに必要な設定、プリセットを自動でバックアップする方法があれば知りたいです ストレージは使わないのと、カタログは流動的で膨大な容量をとる、ローカルは万が一PCが壊れた際に怖いという理由から手動自動に関わらずストレージに保存する方法があればご教示くださいませ。
WIndows 10 Pro 64bitでLightroom 6.12を使っています。最近のアップデート以降ぐらいからすべてのmovファイルがSDカードからの読み込み時に「このファイルのプレビューは表示できません」「ビデオファイルに問題があります」と出て読み込めないようになりました。ファイル自体は普通に再生でき、Lightroom以外では問題はありません。以前はプレビューも読み込みもできていたので、Lightroom側の問題かと思われるのですが、解決策などはありますでしょうか。
カメラにはraw+jpegで保存しております。 昨日突然Lightroom Classicにデータを読み込むとrawデータの画像がモザイク状になりました。jpeg画像正常です。ライカとニコン共に読み込み時同じ症状になります。すでに読み込んである過去データも表示すると同じようにRAW画像がモザイク状です。Lightroomのアップデートの関係かなにかでしょうか。原因がわからず困っております。誰かご教示をお願いします。
Lightroom CCを利用中です。SonyのFDR-AX40で撮影したビデオをLightroomに取り込んで管理しているのですが、その際に「撮影日時」がずれています。同時に取り込まれるサムネイル画像(JPEG)は正しい時刻が表示されるのですが、ビデオ(MP4)の方は、正しい時刻よりもちょうど9時間前の時刻が表示されてしまうのです。同じSDカードをFDR-AX40で見ると時刻は正しく表示されていますし、SDカードをパソコンに接続しエクスプローラーで確認しても、MP4ファイルの時刻は正しく表示されています。もちろんFDR-AX40の時刻設定も間違っていないことを確認しています。なのでLightroomが問題なのは間違いないと思われます。何が原因で、どのようにしたら対処できるでしょうか??(後から時刻を修正できるのは存じていますが、全ファイルと手動で修正していくのは大変なので、時刻を正しく取り込む方法をご教示願います)
Lightroomを最近使い始めた初心者です。 1つ質問があります。自分で撮った写真をLightroomで編集してiPadの写真フォルダに保存して楽しんでいるのですが、自分で撮った写真を編集したものはLightroom内のコミュニティ?とやら機能で外部から自分の作品を勝手に閲覧・保存や編集を出来てしまうのでしょうか?外部から勝手に閲覧・保存や編集をされると嫌なので、教えて頂けると嬉しいです。
Lightroom Classic 13.3 です。表題の通り、線形フィルターや円形フィルターのハンドルが表示されなくなってしまいました。つまり、一度設定したフィルターの形や場所を後から調整することができない状況です。これは仕様なのでしょうか?それともなんらかの設定変更が影響しているのでしょうか?よろしくお願いいたします。
画像をadobe senseiが自動で判別してキーワード追加やタグ付けをしてくれる機能はあるでしょうか? 21万枚ものイメージ画像が整理できずどうしようかと思っています。
最近、Lightroomでの動作が重すぎて作業が難航します。写真の現像処理をする時に、1枚編集し、それをコピーペーストするととても作業どころではなくなるくらい重たくなります。CPU使用率400%を超えて次の写真に移動もままならくなります。 対処法がありますでしょうか
「変更点をXMPに自動的に書き込む」設定の上で、ISOアダプティブプリセットを初期設定として写真データを取り込んでいます。取り込んだ直後のLightroom Classic画面ではISOアダプティブプリセットによる設定値が適用された調整が掛かっていますが、この際に書き出されたXMPファイルにはISOアダプティブプリセットにて適用された数値ではなく、Adobeの元々のデフォルト設定値が書き込まれております。なので、作業の都合上ココで「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると、ISOアダプティブプリセットで適用された設定値がAdobeデフォルト値で上書きされてしまいます。また顔認識機能を使った際に、不要な人物に対して「顔の領域を削除」を実行するとLightroom Classic上ではちゃんと削除されるのですが、やはりここでもXMPファイルには正しく記載されていないようで、先述の「メタデータをファイルから読み込む…」を実行すると削除したはずの顔の領域が再度設定されてしまいます。またこの際、まだ名前を確定していない領域に関して他の「似た顔」との連携(?)が外れてしまい、類似の顔を検索をしても候補が表示されなくなります。上記2点について、一般的な作業の流れであれば顕在化して来る事が少ないですが、特にも「カタログとして書き出し→書き出したカタログで作業→編集結果を元カタログへ書き戻し」という作業で顕在化して来ます。※カタログ内の編集結果とXMPファイルに齟齬が発生するため、「変更あり」や「ディスク上で変更されました」の警告が出て来ます。私の環境下で発覚・確認出来た点は上記の通りですが、この様子だと私があまり使っていない機能の中にも同様の不具合が潜んでる可能性を否定出来ません。これらは改善される見込みがあるのでしょうか???ちなみにISOアダプティブ〜の点に関しては、サポートへ報告してから2年以上も改善されていません。
プリセットを作成したが、別の写真で読み込みができない。
初歩的は質問でしたら申し訳ないのですがライトルームクラシックのノイズ除去を実行すると白黒に仕上がってしまいますなにがトリガーなのかわからず困惑しております 何かご存じの方いらっしゃいますか?
画用紙風のプリセットがどうしても見つけらずにここへきました。絵のように変換するのではなく、写真の状態を残したままでボケの部分をぼこぼことした画用紙のような質感にしたいのです。どなたか参考になるappのフィルターやプリセット購入先を教えていただけないでしょうか。宜しくお願いいたします。
テザー撮影でLightroomを使用し始めました。撮影した瞬時に写真は転送されるのですが、1度他の写真を選択して表示させてしまうと、その後写真を撮った際に最新の写真が表示されません。常に最新の写真を表示させたいです。どなたかご教授いただけませんでしょうか?
アプリ「Nikon SnapBridge」を使って、iPhoneのGPS位置情報をNikon D500 に転送していました。ところが、最近、Lightroom Classicに写真を読み込んでも、「ライブラリ」の「メタデータ」に「GPS 測定位置」のデータが表示されないことに気づきました。撮影時、すべての写真にiPhoneのGPS位置情報を転送しているわけではないので、いつから表示されなくなったかわかりません。「GPS 測定位置」のデータが表示される最新のものは4月21日に撮影したのもです。4月21日以降、何回アップデートがあったかわかりませんが、使用しているLightroom Classicは 13.3.1です。Lightroom Classicで「GPS 測定位置」を表示させるには? バグまたは仕様の変更で、「GPS 測定位置」のデータが表示されなくなった? バグまたは仕様の変更で、写真読み込み時に「GPS 測定位置」のデータを読み込まないようになった? 6月4日にiPhoneを7からSEに機種変更しました。その影響? Nikonの NX Studioでは位置情報が表示されています。 カメラ Nikon D500パソコン EPSON DIRECT Endeavor Pro5800システム情報Lightroom Classic バージョン: 13.3.1 [ 202405311538-6d7c0308 ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: jaオペレーティングシステム : Windows 10 - Business Editionバージョン : 10.0.19045アプリケーションアーキテクチャ : x64システムアーキテクチャ : x64論理プロセッサー数 : 8プロセッサーの速度 : 4.2GHzSqLite のバージョン: 3.36.0CPU 使用率: 5.0%電源: 接続済み, 255%内蔵メモリ : 65461.2 MBLightroom で使用される専用の GPU メモリ: 171.0MB / 8067.0MB (2%)Lightroom で使用できる物理メモリ : 65461.2 MBLightroom で使用している物理メモリ : 2879.0 MB (4.3%)Lightroom で使用している仮
Canon 6Dを使用し、フルサイズRAWで撮影した写真にてAIノイズ除去を使用しようとしたところ、「ノイズ除去は現在、この写真と互換性がありません」と表示され、ノイズ除去を使用することができません。解決方法があればご教示いただきたいです。よろしくお願いいたします。
Lightroom Classicの現像画面にて「ファイルが見つかりませんでした」と表示されてしまいます。 カタログファイルはPCのHDD、元画像の保存先は外付けのSSDに設定していますが、本日起動したところ「LIghtroomで次のディレクトリに書き込み出来ません」と表示され、現像画面でも上記のようなエラーメッセージが表示されるようになりました。ライブラリ画面のカタログ表示を確認したところ、写真のプレビュー画像は最後に取り込んだものまで全て表示されていますが、すべての写真=見つからない写真の状態になっております。ちなみに、コレクションの写真の情報は残っておりますが、作成したユーザープリセットの情報もない状態です。このような状態になってしまう原因と、解決策をご教示いただきたく投稿させていただきました。 考えられる原因としては、PCの電源を切った状態ではあるが外付けSSDをPCから抜き差しした、カタログファイルがフォルダ内に今まで使用していたもののほかに「v13-3」のファイルも生成されていた、最後にSSDに画像を取り込んだ際にカタログファイルのバックアップも実施した、等が考えられますが、原因は定かではありません。 お手数をお掛けしますが、ご確認のほど何卒宜しくお願い申し上げます。
以前、使用できていたユーザープリセットが使えなくなってしまいました。使えなくなったプリセットは文字色がグレーで斜体がかかっています。使用できるプリセットは、白色で正体になっています。このような現象を解決できる方法をご教授いただけませんでしょうか?何卒、よろしくお願いします。
テザー撮影をしようとしているのですが、「撮影したファイルを保存できませんでした」「ドライブがいっぱいかアクセスできない可能性があります。」と出てしまい写真の保存ができません。接続中のライブビューやカメラ機種の認識は問題ありません。テザーキャプチャのトラブルシューティングも試しました。EOS Utility、Capture Oneでのテザー撮影は可能でした。環境Lightroom Classic v13.3.1オペレーティングシステム : Windows 11 - Home Premium Editionバージョン : 11.0.22631Canon EOS R6 MarkⅡカメラのフォームウェア Ver.1.4.0アプリケーションフォルダー : C:\Program Files\Adobe\Adobe Lightroom Classicライブラリのパス : C:\Users\<ユーザー名>\OneDrive\画像\LrC\テザー撮影\テザー撮影.lrcatテザー撮影した画像の取り込み先 C:\Users\<ユーザー名>\OneDrive\画像\スタジオセッション同様のエラーが起きているのか。解決方法が分かる方はお教えください。
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