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MikakoBurke
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Photoshop (Beta): 生成アップスケール

  いつもPhotoshop (Beta)をお使いいただきありがとうございます!開発中の新機能がご利用いただけるようになったのでお知らせです。   [生成アップスケール] Fireflyのパワーで解像度を上げることができるようになりました。画像のサイズを上げる時に解像度の向上、詳細を保持、ノイズなどを削除して美しい画像を作ります。この機能は開発中のベータ機能で現時点では下記のようにサイズなどの制限がありますが、早期テストをしていただきたく搭載しました。   サイズと縦横比の制限:最大出力は4096pix、縦横比の最大が1:4の制限があります。 低解像度:このモデルは低解像度の画像を使用するに適しています。 出力:出力はサイズと縦横比の制限があります。この制限を超えると「アップスケール」のボタンがグレイアウトします。問題がなければアップスケールされた画像は新ドキュメントとして作成されます。制限を超える画像はメニューのイメージ>イメージサイズ、で元画像のサイズを小さくしてからアップスケールしてください。 生成クレジット:「生成アップスケール」はベータ版にある間は生成クレジットを消費しません。 サポートしていないカラーモード:インデックス、マルチチャンネル、Bitmap、デュオトーン、グレースケールです。その場合はメニューのイメージ>モード>RGBカラー、でRGBに変更してからアップスケールしてください。 他のAI生成機能と同様に、「生成アップスケール」も32bitの画像は現時点ではサポートしていません。   使用方法: 最新のベータ版ビルドをダウンロードする(26.9以上) 画像を開き、メニューのイメージ>生成アップスケールへ行く 出力倍率を選択する(2x, 3x, 4x) 出力制限に問題がない場合は「アップスケール」ボタンをクリック アップスケールされた画像は新ドキュメントとして作成されます。   このベータ機能をお試しいただきご意見、ご感想、リクエストをこちらのスレッドにお知らせください。 よろしくお願いします。

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Photoshop Android版(ベータ)のリリース

  いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます。   今年2月にリリースされたPhotoshop iPhone版に続きAndroid版も開発中ですが、ベータ版ビルドを使っていただけるようになりました。Androidのスマホをお持ちの方は下記をお読みいただきGoogle Play からダウンロードしてお使いください。   インストールについて: スマホのRAMが7GB以上あることが必要です。 こちらからダウンロードできます。https://play.google.com/store/apps/details?id=com.adobe.photoshop.retail&hl=ja   Photoshop Android版(ベータ): エンドレスのクリエイティビティーをサポート。簡単編集から 高度な編集までお使いいただけます。 プロ精度の画像編集とデザイン力はPhotoshop ならでは! Photoshopの各種選択機能と性能はビギナー クリエイターの制作に、プロには外出先での使用に便利なアプリとしてお使いいただけます。 次世代クリエイターがアクセスしやすく直感的なUI でスマホでの画像デザインに最適です。 機能説明はこちらをご覧ください。https://www.adobe.com/jp/products/photoshop/app.html# Photoshop Android版(ベータ)は期間限定で 無料です。   既知の問題:スマホの機種によっては文字が入力できない問題があります。チームが修正中ですのでしばらくお待ちください。ご迷惑をおかけします。   このベータ版アプリをお使いになり、ご感想、またはPhotoshop Android版で編集した画像をこちらでシェアしてください!不具合ご不明な点もありましたらお気軽にお知らせください。   よろしくお願いします。

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Photoshop (Beta): 削除ワークフローの向上

いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます。スッキリ消える新削除ツールのご紹介です。   [削除ボタン/ツール:削除ワークフローの向上]オブジェクトを削除することに特化した生成AIテクノロジーを搭載した新しい機能でオブジェクトを削除できるようになりました。下図で以前のビルドでは削除後に不要なもの(ここでは白いカップ)を生成する傾向がありましたが、新テクノロジーではそれがなくきれいに削除できているのがご覧いただけます。 1.削除に特化した生成AI:この削除ツールはすぐれた削除に特化した生成AIを使用しています。クリーンな塗り、より良く馴染ませる技術、模様のマッチング、オブジェクトの再構成に優れています。削除ツールのモードを「自動(生成AIを使用する場合があります。)」または「生成 AI オン」にしてこのベータ機能をお使いください。   コンテキストタスクバーの搭載:選択範囲を作成時に表示されるコンテキストタスクバー上の「削除」ボタンでこの同じ生成AIを使ってください。 ベストな削除テクノロジーを生成塗りつぶしの代用としても使ってください。削除ツール、削除ボタンは生成クレジットを消費しません。   この新しい機能をお使いいただき、機能向上のためのリクエストや問題、ご感想をお知らせください。   よろしくお願いします。

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Photoshop (Beta): アクションの更新(新UI、検索、編集候補)

いつもPhotoshop ベータ版をご使用いただきありがとうございます。 新アクションのお知らせです。   [アクションの更新:新しいUI、検索、編集候補] アクションが向上し新しいUIがお使いになれます。アプリのメニューでウィンドウ>アクションへ行きアクセスしてください。新UIが表示されない場合はアクションパネルのフライアウトメニューから「アクション」を選択してください。(クラシックアクションは以前からあるアクションでもちろんこちらも並行してお使いいただけます。)   新しくなった項目: 新しいアクションパネル 何百ものアクション提案 アクションの検索 ライブプレビュー 新しいアクションの適用(再生) ヒストリーでまとめて取り消せる         新アクションUI アクションパネルのUIが新しくなりました。現時点では検索、候補と適用にフォーカスしており今後も機能が追加されます。   画像に基づく編集とおすすめの基本編集 画像を開くとそれが解析されその画像にあった5つの編集が表示されます。マウスオーバーすればカンバス上で効果がプレビューでき、クリックで適用されます。 更なる候補を表示したい場合は「画像に基づく」の横にあるリロードのアイコンをクリックします。4回目のクリックから画像が再度解析して新しい候補が表示されます。   「おすすめの基本編集」では画像編集でよく使われる基本の編集を表示しています。   ライブカンバスプレビュー ほとんどのアクション上でマウスオーバーすると適用前にどのようにその効果がかかるのかをカンバス上でプレビューできます。アクションの右側に四角と目のアイコンがないアクションはプレビューできません。プレビューで気に入ればクリックしてその編集を適用します。   検索 アクションパネルの上方にある検索バーを使って簡単にアクションを探せます。Psにバンドルされたアクション、カスタムして自分で作成したアクション、読み込んだアクションも探せます。「目立たせる」など専門用語でない言葉でも検索が可能です。   被写体または背景に適用 アクション上でマスクオーバーすると3点メニューがあらわれます。そこで「被写体に適用/背景に適用」を選択でき、片方

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PS ベータ版 新機能:ダイナミックテキスト

いつもPhotoshopベータ版をご使用いただきありがとうございます!新しい機能のお知らせです。   [ダイナミックテキスト]「ダイナミックテキスト」は新しい文字レイヤーの形で文字のバウンディングボックスの形に沿って自動的に文字をリサイズします。バウンディングボックスの形を変えるだけで文字のレイアウトやルックスを変えます。下記は縦書きですがもちろん横書きもできます。     ポイントテキスト(画像内でクリックした場所から始まるテキスト行)でも段落テキスト(バウンディングボックスを作成してその中に入力)でもブロックスタイルのダイナミックテキストに変換できます。ツールオプションバーのボタン(上図A)、プロパティパネルのボタン(B)、メニューの書式のドロップダウン(C)、そして文字上で右クリックで表示される「ダイナミックテキストに変換」から実行できます。   文字間、行間はプロパティパネルの下の方にある「ダイナミックテキスト」の項目(上図B)からカスタマイズできます。   このダイナミックテキスト(ブロックテキスト)を作ってこちらに返信してシェアしてください。問題やリクエストがあればお知らせください。   既知の問題:箇条書き、ナンバリングのある文字レイヤーではうまく動作しないことがあります。   下記はAdobeのエバンジェリストのJulianne Kostの動画です。ご参考になれば幸いです。   (このポストは英語のサポートコミュニティーの投稿を元に翻訳されています。)  

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Photoshop (Beta):カラーを調整

[カラーを調整] 「カラーを調整」は画像中の6つの主要なカラーの色彩、彩度、明度を簡単に変える新機能です。   使用方法:ピクセルレイヤー選択時にコンテキストタスクバーが表示され、上図のように「カラーを調整」ボタンがみられます。ボタンをクリックすると開いている画像の6つの主要なカラーが表示され円で表示されます。それぞれのカラーの円をクリックすると画像のその色が該当する部分で色相、彩度、明度を調節できます。スライダーを動かすとプレビューがカンバス上でライブで表示されます。その円のカラー(下図内 A)もそれに合わせて変更しビフォー・アフターの2色が表示されます。   調節したい色がこの6つの中になければ、スポイドで変えたい色をカンバス上でサンプルします。スポイド使用時には長押しすると虫眼鏡が表示されサンプルした色がよくわかります。デフォルトのスウォッチに戻したい時は下図のようにコンテキストタスクバーの3点メニューにある「主要なカラーをリセット」(下図内C)で行えます。   「主要なカラー」はプロパティパネル内の色調・彩度のプリセットのプルダウン(下図内B)からもアクセスできます。   その他の向上: -RGB, Cyan, Magenta, Yellowのチャンネルのスワッチを追加 -「主要なカラー」のプリセットのスワッチを追加 -「色彩の統一」オプションのスワッチを追加 -ビフォー・アフターのカラーバーを大きく、その他使いやすいUIに この機能は使いやすいでしょうか?向上する点はないですか?お気軽にご感想やご意見、リクエストをお知らせください。   よろしくお願いします。

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Photoshop (Beta):オブジェクト選択ツールの新機能:人物と属性の識別

いつもPhotoshopベータ版をお使いいただきありがとうございます!   本日リリースのPhotoshopベータ版26.3.0 20241208.m.2899から使える新機能をご紹介します。 皆様にお使いいただいている「オブジェクト選択ツール」に人物とその属性の識別の機能が搭載されました。   オブジェクト選択ツールの「人物を選択」機能は自動的に画像内の全ての人物を検知し選択できるように部位まで分けて表示します。この機能は編集のプロセスのスピードアップを目的としています。Photoshopはスピーディーに部位ごとに分けてクイック選択し、そのパーツを部分的に調整したり、生成塗りつぶし使ったりを可能にします。   現時点では下記の項目を人物の部位として検知します。   髪、眉毛、目の白い部分、瞳、めがね、鼻、口、歯、耳、顔(肌の部分)、ひげ、帽子、上半身の肌(首など)、腕、手、コート、トップス、ボトムス、ドレス、靴、アクセサリー   使用方法: 1.Photoshop(beta)を最新ビルド26.3.0 20241208.m.2899以上にアップデートしてください。 2.人物のある画像を開きます。 3.「オブジェクト選択ツール」を選択します。 4.オプションバー上の歯車アイコンのドロップダウンにある「オブジェクトファインダー」と「オーバレイを自動表示」のオプションが下図のようにオンになっていることを確認してください。   5.アプリ左上のオプションバー上の「人物を選択」(下図上方)ボタンをクリックします。   6.すると下図のように画像内の全ての人物の顔がサムネイルで表示されます。(現在は一部英語が表示されますが、のちに翻訳されます。) 7.人物のサムネイルをクリックし、選択したい部位をクリックします。一番左の「すべての人物」のアイコン(下図左上の複数人物アイコン)を選んで全ての人物が持つ部位を一度に選ぶことも可能です。上図の「さらに表示」をクリックするとさらに部位が表示されます。部位のタグにマウスオーバーすると該当する部分がキャンバスでハイライトされます。     8.「適用」ボタンのクリックするとその部分が選択されます。   また、画像の上でホバーすると選択