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Premiere Pro 2025 (ver.25.2.3) で書き出したmp4ファイルがプロジェクターで再生不可となる件について

Premiere Pro 2025(ver.25.2.3)にて書き出したmp4ファイルに関し、以下の現象が発生しております。 ■ 発生している事象Premiere Pro 2025(ver.25.2.3)で書き出したmp4ファイルを、結婚式場のプロジェクター(Windowsベースの再生端末)で再生しようとしたところ、「非対応のファイル」または「ファイルが壊れています」と表示され、再生できませんでした。一方で、同ファイルはMacやWindowsのPCでは問題なく再生可能です。 ■ 書き出し環境• OS:macOS Sequoia 15.5• Premiere Pro:2025(ver.25.2.3)• 書き出し形式:H.264(高品質 1080p)、ビットレート調整済(500MB前後)• コンテナ:.mp4 ■ 検証済み内容• 同一のプロジェクトを、Premiere Pro ver.25.1 にダウングレードして書き出した場合、正常に再生されました。• 書き出し設定は全く同じものを使用しております。 ■ ご質問Premiere Pro 25.2.3 以降のバージョンで、**H.264書き出しの仕様やエンコードに関する変更(メタデータや互換性等)**がございましたでしょうか?もし仕様変更が原因である場合、再生互換性を確保するための推奨設定等があればご教示いただけますと幸いです。お忙しいところ恐れ入りますが、ご確認のほどよろしくお願い申し上げます。

書き出しができない

ファイル>書き出し>メディアを選択して、Media Encoderを立ち上げ、右上の再生ボタンを押すも失敗してしまいました。形式:H.264プリセット:YouTube 1080p フルHD ファイルからエラーを表示させたら以下のようになっていました。05/22/2025 05:50:26 AM : エンコードが失敗しました------------------------------------------------------------ソースデュレーションがゼロのため、エンコードが失敗しました。------------------------------------------------------------- ソースファイル : C:\Users\user\AppData\Local\Temp\政治系切り抜き動画2-3_1.prproj- 出力ファイル : C:\Users\user\OneDrive\サイドビジネス\たっしー\新・顔出し無しYouTubeチャンネル構築道場\シーケンス 01.mp4- 使用されているプリセット : Match Source - Adaptive High Bitrate- ビデオ : 1920x1080 (1.0), 23.976 fps, プログレッシブ, Rec. 709, 203 (75% HLG, 58% PQ), ハードウェアエンコーディング, Intel Codec, 00:00:56:16- オーディオ : AAC, 320 Kbps, 48 kHz, ステレオ- ビットレート : VBR, 1 パス, ターゲット 15.20 Mbps- エンコード時間 : 00:00:0005/22/2025 05:50:26 AM : エンコードが失敗しました------------------------------------------------------------ どのような対処をしたら良いかご教示ください。以下Media Encoderの画面です。

HSLセカンダリをかけても色が変わらない

Windows環境で、Pr25.2.3 を使用しています。 シェイプの色を、青から橙に徐々に変えていこうと、LumetriカラーというエフェクトでHSLセカンダリを初めて使いました。ところが、ちゃんと設定したつもりなんですが、全く色の変化が見られません。手順のどこに間違いがあるのか、ご教示ください。 新規シーケンスを作成(HD 1080P 29.97fps)。プログラムモニタの中央に青いシェイプを描画。そのトラックにLumetriカラーのエフェクトをかけるエフェクトコントロールパネルで、Lumetriカラー→HSLセカンダリを開いて、設定カラーのスポイトで画面中央のシェイプを選択念の為にその直下のHSLそれぞれのスライダを少しだけ動かすと、どのスライダでも周囲がグレーで青いシェイプのみが表示されるので、範囲の設定は問題ないと判断再生ヘッドをエフェクトの開始点において、修正の下のON/OFFボタンを押してキーフレームを追加エフェクトの終了点に再生ヘッドを移動修正の下にあるカラーホイールで、橙の部分を選択 十字マークが橙のところにあるのを確認しかし、シェイプの色が変わらない(画像添付)当然、シーケンスを再生しても、色の変化は見られない 以上の手順で作成しました。間違いの部分をご指摘ください。

モニターの接続状況によって、操作にラグが生じる問題について

【使用環境】MacBook Pro 16インチ M2Max 96GB 4TBSonoma14.4.1premiere 25.2.3 【症状】カット作業中に [再生] の操作にラグが生じる(1秒~2秒程度)特にラグを感じるタイミング: 「編集点追加、前の編集点を再生ヘッドまでリップルトリミング」の操作後に、[再生]を行うと顕著にラグが生じるカット作業中に数百、数千回と行う操作なので致命的...特に[再生]操作に顕著なラグを感じるが、内蔵ディスプレイを使用している状態では、書き出しにも膨大な時間がかかってしまう例)同一データの書き出しにかかる時間クラムシェルモード: 約30分内蔵ディスプレイ使用時: 約2~3時間モニターの接続状況により、症状が出ない状況も発見したのでまとめます。【症状が発生する状況】内蔵1枚・外部2枚内蔵ディスプレイ1枚【症状が発生しない状況】(どちらもクラムシェルモード時のみ)外部ディスプレイ1枚外部ディスプレイ2枚(特定の操作後、不安定)サブモニター(premiereを表示していない方のモニター)を触った後に主モニターに戻って [再生/一時停止] などの操作を行うときは、ラグが生じる【使用モニター】Liquid Retina XDRディスプレイ(MacBookPro M2Max 16インチ 内蔵ディスプレイ)JN-282i4KP (3840 x 2560 3:2)(メインモニター)VG271UM3bmiipx(2560 x 1440 16:9)(サブモニター)外部モニターの行き来で生じるラグぐらいなら致命的ではないのですが、内蔵モニター単体で使用していてラグが生じてしまうのが辛いです。(カット作業だけはモニター1枚で十分なため、気分転換として外出して作業を行うことが多いので...)premiere側の設定変更や、Macシステム設定変更などで解決できる方法などがあれば教えていただきたいです!