『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Premiere コミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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プロキシの作成について。「選択したプリセットは、クリップ〇〇(〇〇はクリップ名)のオーディオチャンネルのタイプをサポートしていません」とエラー表示の出る映像ファイルの場合、どのようにプロキシ・メディアを作成したら良いでしょうか?自分で設定してエンコードし、プロキシを作成しなければならないと思うのですが、Media Encoderをどのように設定すれば良いのか分かりません。なお、私がプロキシを作成できないでいる撮影済み映像ファイルのオーディオは、次のような形式です。フォーマット : PCM設定 : Little / Signedコーデック ID : in24ビットレートモード : CBR モードビットレート : 4 608 Kbpsチャンネル : 4 チャンネルサンプルレート : 48.0 KHzBitDepth/String : 24 ビット初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただければ幸いです。
OS:Windows10、CC2019で作業をしてます。8チャンネルの音声データを編集しようと、8個のスピーカーをサウンドカード(7.1ch対応)につなぎプレビューするも、2つのスピーカーからしか音が出ません。試しにそのサウンドデータをWAVでかき出し再生したところすべてのスピーカーから音が出ました。プレビューの際にすべてのスピーカーから音が出るようにしたいのですが、どうしたらよいでしょうか?
V1にある動画を動かす時、音声がずっとA1にあります。以前は例えばV2に移動させれば連動して音声はA2に移動していたのですがある時からこの症状になってしまいました。以前の状態に戻したいので、誰か解決策を知っていたら教えていただけるとありがたいです。
書き出ししたらエラーが途中ででる。シーケンスのレンダリングが途中でとまりエラーになる。
BlackMagicDesignのDeckLinkRecoderを試しているのですが、Premiere上でキャプチャーとして認識されません。DeckLinkのドライバは入っており、同メーカーのソフトでは映像認識されています。PremiereまたはPCでの設定を教えてください。windows10 64bitです
PremiereProCC2019(13.0)のWindows版です。PremiereProのシーケンスのオーディオトラックをモノラルトラック、マルチチャンネル、8チャンネルで作成してAAF形式にて書き出したものを同じPC(アプリケーション)で読み込んだところオーディオトラックがステレオトラック、ステレオ2チャンネルで読み込まれてしまいました。これを元の状態に復元する方法はありますでしょうか?読み込み後の状態
大量のシーケンスマーカーをそのシーケンス内の選択したクリップ上のへクリップマーカーとして移す方法は無いでしょうか?
プレミア上で、マイクを使用して、録音時に自分の吹き込んだ音声が、同時にスピーカーから流れてしまい非常に録音しにくい環境となっております。ただ、ビデオクリップので流れるBGMやセリフとかは聞きながら録音をしたいので、完全ミュートにしてしまうと、マイクで吹き込んだ音以外の音も消えてしまい、それでは対応ができません。一番いいのは、録音中の声が、スピーカーから再生されないことなのですが、設定で対応できたりしないでしょうか?ご存知の方が居られましたらご教示よろしくお願いします。
【環境】OS:Windows10 Pro 64bit ビルド17134プロセッサ:Intel(R) Core(TM) i9-7980XE CPU @ 2.60GHz (36 CPUs), ~2.6GHzGPU:NVIDIA Quadro P6000 (24GB)メモリ:128GBSSD:1TBHDD:10TBPremiere Pro CCのバージョン13.0(CC2019)【トラブルの内容】Premiere Pro CC2019で、クリップにLumetriカラーを適用後、比較表示を行いながら「カラーホイールとカラーマッチ」にて色調整を行うと、ほぼ確実にPremiereがクラッシュ(数十秒操作が不可能になった後、Premiereが強制終了)します。比較表示の方法は、垂直方向に分割を使用しています。Premiere Pro CC2018では、同じPCで同様の操作を行っても、Premiereがクラッシュすることはありませんでした。同じ症状が発生している方、対処方法を知っている方はご意見ください。
多分インタレース出力されている映像をパソコンに取り込みました。それをプレミアに取り込んだところ、明らかに、プレビュー画面で縞模様が映っていることが確認できました。色々調べてみたのですが、Premirepro2018でインターレース解除のやり方乗ってるblog等を参考にしましたが解除できませんでした。aviutlなら、解除できたのですが…。今現在映像取り込み⇒aviutlでインタレース解除⇒wav、映像ファイル別出力⇒premire proで読み込み。と非常に面倒な手続きを踏んで、処理しております。premireproでインタレースを解除する方法をご存知の方がおられましたらご教示おねがいできないでしょうかよろしくお願いします。あと、今回初めてこの現象に遭遇してしまったため、インターレース プログレッシブがどういった違いのものかぐらいしかの知識しかがありません。
MediaEncoderから書き出したファイル名にテキストを追加したいのですが、そのような機能は実装されておりますでしょうか?◇やりたい事MediaEncoderにてエンコードしたファイル名の後ろに「_proxy」等のテキストを追加したいのですがテキストを追加する為の機能が見当たりません。MediaEncoderにて生成したファイルのファイル名に任意のテキストを追加する事は可能でしょうか?よろしくお願い致します。
Creative Cloudデスクトップアプリのインストール項目を確認すると新規でインストールできるバージョンはPremeireProCC2018(12.1.2)PremeireProCC2017(11.1.4)PremierePro(7.0)PremiereProCS6のみとなっておりました。以前はPremeireProCC2018(12.1.1)などのいくつかのマイナーアップデートのバージョンがインストール可能だったと思うのですが現在はインストール出来なくなっているのでしょうか?
別々に収録した映像とオーディオを、「オーディオユニット時間で表示」にしたタイムライン上でタイミングをぴったり合わせても、クリップを移動させるとわずかにオーディオがずれてしまいます( 元に戻ってしまう)。 ずれずに編集する方法はありませんか?映像は29.97P・48KHz、オーディオは48KHzで収録しています。シーケンスの設定は、29.97P・48KHzです。 試しに映像のないオーディオだけのシーケンスでやってみましたが、オーディオ同士でも同じようにずれが生じます。Premiere Pro CC 13.0Windows 10 Pro (1803)i7-6700K, 32GB RAM, GTX970 (416.34), SSD
まず当方の環境ですがPremiere CC 2018Windows 10 homeIntel i5 8250U (内蔵グラフィックとしてIntel UHD Graphics 620)NVIDIA MX150 2GB グラフィック搭載8GBメモリ (共有GPUメモリは3.9GBと表示されています)NVMe SSDPremiere CC 2018でエフェクトを一つでも使用したタイムラインをHEVCに書き出しする際、書き出し設定でハードウェアエンコードを選択してエンコードするとCPU使用率が100%になりGPUが殆ど使用されないのですが、これは仕様でしょうか?具体的に申しますと、書き出し設定の「形式」をHEVC(H.265)にし、エンコード設定の「パフォーマンス」という選択欄で「ハードウェアエンコード」を選択してエンコードすると、何もエフェクトを掛けていない場合やフレーム補間のオプティカルフローだけを適用した状態ですとNVIDIAのMX150と内蔵Intel UHD Graphics 620が共に50~100%ほど使用されて、かなり速いスピードでエンコードされるのは確認しました。つまりハードウェアエンコードは一応可能な環境です。Mercury playback engineはGPU 高速処理(CUDA)を選択しています。しかしエフェクト(Mercury playback engineに対応、非対応に関わらず)を一つでも適用し、タイムライン上でEnterを押してレンダリングをした後、書き出し設定で「プレビューを使用する」にチェックを入れてエンコードを行うと、CPU使用率が100%になり、GPUが一切使用されません。プレビューを使用せずに再レンダリングでエンコードを行うのであれば、CPU使用率が100%になるのは分かるのですが、既にレンダリング済みで、そのプレビューを使用するように指定しているのですから、あとはハードウェアでのエンコードだけが残っていると思うのですが、なぜCPUでのエンコードが始まるのか謎です。レンダリング時にはもちろんCPU処理でそれなりの時間が掛かっています。書き出し設定にQSV出力設定が無いのも意味が分かりませんが(Vegas Proにはある)、更に残念なことにMX150はNVEncが使えないみたいなのでDaniel2やvoukoderプラグインが使えま
例えば100個のクリップを使って作成したプロジェクトに、予め作成しておいた100個のプロキシファイルを割り当てプロキシ編集を行う場合に全てのクリップを選択して「プロキシ」>「プロキシを追加」を行うと1クリップづつプロキシファイルを割り当てる作業が必要になります。この作業を一気に行う方法、もしくはこの作業を短縮させる方法はありますか?
下記リンクの文書で、CC2019でNVIDIA GeForce GTX1050Tiのドライバを最新版の416.34にアップデートすると、CUDAが認識されなくなったとのトラブルが報告されていますが、Premiere Pro CC 2019(13.0)リリースのお知らせと確認されているトラブル 私の場合、上記とは逆の方法で解決しましたので、下記の通り報告します。GPU;NVIDIA GeForce GTX1080症状;レンダラーは「Mercury Playback Engine - ソフトウェア処理」とグレー表示で、選択できない。解決方法;アドビサポートの指示で、ドライバーを最新版の416.34にアップデートしたら、「Mercury Playback Engine - 高速処理(CUDA)」が選択できるようになりました。なお、「環境設定のリセット」では、改善しませんでした。
クリップ上で速度を100%→60%に変更後、エフェクトコントロールのスケールをアニメーションをオンにし、300%→100%の設定をかけても速度のみ変更ができ、スケールが変更できません。初歩的な質問で申し訳ございませんが、この現象について教えてください。よろしくお願いします。
AdobeのWebサイトを読んで下記のようなものを作りたいと思っております。参照URLPremiere Pro のモーショングラフィックステンプレートの使用およびカスタマイズ 1. AfterEffectsでCSVのテキストを読み込んで画面内の表示を切り替えられるモーショングラフィックステンプレートを作成する。2. テンプレートをPremiereProに読み込んでCSVファイルをドラッグ&ドロップしてテキストを書き換えられるようにする。◇質問「1」に関してはCSVファイルの値を参照してテキストを書き換えられるようにエクスプレッションを使って記述するところまで出来たのですがモーショングラフィックステンプレートを作成する際に、単純にエクスプレッションを記述したソーステキストを追加したところ「AfterEffects警告」が表示されます。また、PremiereProで作成したテンプレートを読み込んでもCSVファイルをドラッグ&ドロップする項目は表示されません。AdobeのWebサイトにあるようなCSVファイルを読み込んでテキストを書き換えるようなテンプレートはどのように作成すれば良いのでしょうか?
よろしくお願い致します。以前はとくに気にしてなかったのですが最近触らずでいたら携帯で撮った画像や動画をプレミアムプロのシーケンスに送ると表示されるシーケンスでの画像や動画が枠からはみ出してしまいます。これは画像や動画はどこかのソフトでサイズを合わせないと綺麗に枠に収まるように表示は不可能なのでしょうか?よろしくお願い致します。Youtubeで使用しようと考えております。
現在、osはMojaveでcs6が入っています。仕事の関係で、ccを別のアカウントでダウンロードしなくてはならないのですが、cs6を残しつつccをダウンロードする方法を教えてください。Adobeのサイトで見た方法ができなかったので、わかりやすく教えていただけると助かります。よろしくお願いします。
【衝撃】絶対にググってはいけない7つのこと。 - YouTube この動画で、下部に表示されている文字テロップはどのように作るのでしょうか。いろいろやり方はあるのかと思うのですが、1行または2行のテロップが、50や100コある場合、結構めんどうだと思うので、なにか作り方があるのかな?と思いました。現在は、番組等ではPhotoshopのデータセットで一気に作っていましたが、そのように一気につくることは可能でしょうか?お教え願います。AdobeCC 2019windows10 使用
PremiereProCC2019(13.0)の新機能を調べています。「モニターのカラーマネジメント」に関して「モニターのカラーマネジメント」を有効にするにチェックを入れるとプログラムモニターの映像の色が変化するのですが、この機能に関して不明な点があるので教えて下さい。質問 1.この機能の概要としてはOSのICCプロファイル設定に関わらずプログラムモニター等の表示を REC.709のカラースペースに統一して表示する機能という理解で良いでしょうか?質問 2.「モニターのカラースペース(Rec. 709、Rec. 2020 および P3 を含む)に合わせてカラーを自動変換」 との記載がございますがRec. 2020やP3のカラースペースの表示に切り替えるにはどこを操作すれば 良いのでしょうか?参照URL新機能と強化機能 | Premiere Pro CC の最新リリース Premiere Pro の環境設定の構成
Premiereのcc2018(v12.1)で拡張子が.MTSのファイルが読み込めません。読み込もうとするとPremiere自体がかたまり、数時間放置しても読み込まれることはありませんでした。Premiereのcc2018で.MTSファイルを読み込む場合の対処法を教えていただきたいです。OSはmacOS High Sierraです。また併せて、「では、cc2017では読み込めるのか?」とやってみたのですが、こちらは読み込めるのにも関わらず、Premiere上で読み込んだデータは音源が消えていました。別の映像再生ソフトで.MTSのファイルを直接再生すると音も記録されているので、Premiereの問題だと思うのですが…こちらの解決方法もわかると嬉しいです。よろしくお願いいたします。
マルチカメラのプレビューモニタ例えば5台以上のマルチカメラ編集となるとプログラムモニタに表示される「マルチカメラのプレビューモニタ」で左半分には9分割のカメラ選択用のプレビューが右半分には現在選択中のカメラのプレビューが表示されますが2個以上のモニターを使用している場合は一つのモニターではPremiereProの操作メニューや9分割のカメラ選択用のプレビューだけをもう一つのモニターには選択後のカメラのプレビューのみが表示されるような設定は出来ないでしょうか?以前は一つのモニターで通常の表示(左に9分割+右に選択カメラ)、もう一つで選択後のカメラだけの表示ができていたのですがいつかのバージョンアップ後からかわかりませんが現在はそれも出来なくなってしまいました。ひとまず以前の状態(モニター1は9分割+選択カメラ、モニター2に選択カメラのみ)に戻すのに確かめる設定箇所を教えて頂きたい。そしてできることなら、モニター1に9分割のみ モニター2に選択カメラのみ として編集したいです。9分割だと選択プレビューが小さすぎて見にくいのです。
数日前に、PremierPro CC 2018からPremierPro CC 2019 にアップデートして、2-3日は使えていた。本日、PremierPro CC 2019 起動時にImporterQuickTime.rpmクラッシュで起動しなくなった。状況:Windows Exploreが停止して応答なしの状況から、PCを強制再起動した結果、この状況。PC環境CPU i7 メモリ32GB グラフィックカードQuadro K4000 HDD起動用2TB、workspace 4TBPremierPro CC2018は通常起動している。実施したこと1)PremierPro CC 2019 のアンインストールとインストール2)CreativeCloudのアンインストールとインストール
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