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HWEnc
HWEncParticipant
 質問
エフェクト使用時にハードウェアエンコード(HEVC)が出来ない

まず当方の環境ですがPremiere CC 2018Windows 10 homeIntel i5 8250U (内蔵グラフィックとしてIntel UHD Graphics 620)NVIDIA MX150 2GB グラフィック搭載8GBメモリ (共有GPUメモリは3.9GBと表示されています)NVMe SSDPremiere CC 2018でエフェクトを一つでも使用したタイムラインをHEVCに書き出しする際、書き出し設定でハードウェアエンコードを選択してエンコードするとCPU使用率が100%になりGPUが殆ど使用されないのですが、これは仕様でしょうか?具体的に申しますと、書き出し設定の「形式」をHEVC(H.265)にし、エンコード設定の「パフォーマンス」という選択欄で「ハードウェアエンコード」を選択してエンコードすると、何もエフェクトを掛けていない場合やフレーム補間のオプティカルフローだけを適用した状態ですとNVIDIAのMX150と内蔵Intel UHD Graphics 620が共に50~100%ほど使用されて、かなり速いスピードでエンコードされるのは確認しました。つまりハードウェアエンコードは一応可能な環境です。Mercury playback engineはGPU 高速処理(CUDA)を選択しています。しかしエフェクト(Mercury playback engineに対応、非対応に関わらず)を一つでも適用し、タイムライン上でEnterを押してレンダリングをした後、書き出し設定で「プレビューを使用する」にチェックを入れてエンコードを行うと、CPU使用率が100%になり、GPUが一切使用されません。プレビューを使用せずに再レンダリングでエンコードを行うのであれば、CPU使用率が100%になるのは分かるのですが、既にレンダリング済みで、そのプレビューを使用するように指定しているのですから、あとはハードウェアでのエンコードだけが残っていると思うのですが、なぜCPUでのエンコードが始まるのか謎です。レンダリング時にはもちろんCPU処理でそれなりの時間が掛かっています。書き出し設定にQSV出力設定が無いのも意味が分かりませんが(Vegas Proにはある)、更に残念なことにMX150はNVEncが使えないみたいなのでDaniel2やvoukoderプラグインが使えま