『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
FrameMaker コミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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こんにちは。FMバージョン 17.0.7.842少なくとも私の環境において、EDDに定義したAnchoredFrameStyleが適用されないのですが、皆様の環境においていかがかと思いましてポストさせていただいております。 症状:FM2022のEDDにおいて、AllContextsRuleあるいはContextRule内のElse以降であればAnchoredFrameStyleで指定したオブジェクトスタイルが挿入したアンカー枠に適用されるのですが、ContextRule内のElse以前(IfやElseIf)のAnchoredFrameStyleで指定したオブジェクトスタイルは挿入したアンカー枠に適用されない。 上記が私の環境だけでなく皆様の環境でも再現されるのであればContextRuleの意味が無いので修正要求にあげていただきたいのですが、まずは確認させていただきたくお願いいたします。
確認させていただきたいことがあり、ポストします。ラインオブジェクトのふるまいが正しくないのではないか、という疑問と確認です。FrameMaker2022(17.0.7.842)日本語版 手順:A4サイズ新規縦文書を作成します。メインテキスト枠位置上:25.0mm左:25.0mm幅:160.0mm高さ:247.0mmラインオブジェクトを作成します。わかり易いように上:25.0mm左:25.0mm幅:160.0mm高さ:0.0mm線幅:5.0pt線端スタイル:バット(私の環境ではこの時点でもテキスト枠とラインオブジェクトの左位置はずれていて、FM2020から続くこの仕様はどうかと思いますが。)ラインオブジェクトを「整列」で「Align Horizontally」を「Apply」します。 上記手順を踏めばメインテキスト枠とラインオブジェクトは同じくページの中央に位置しているはずですよね?ところが私の環境では同位置にありません。線のプロパティを見れば左位置は23.942 mmになっています。つまり、この不思議なラインオブジェクトの仕様を鑑みても0.176mm ≒ 0.5pt 分、左にずれています。(見た目は拡大率1600%にしてお確かめください。) この挙動が私の環境だけなのか皆さまの環境でも同様なのか確かめたくポストしました。是非確認してご報告いただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。
Windows10でFM2020(サブスクリプションをアップデートせず)を使用しています。Windows10のサポート終了にあたり拡張セキュリティupdate(ESU)を導入して、しばらくWindows10を使い続けたいと考えていますが、Windows10(ESU)になっても現在利用中のFM2020やAcrobatはそのまま継続利用できるものでしょうか。FMもAcrobatも事情があり最新バージョンではありませんが、最新でないと支障があるのか、Windows10(ESU)について何か情報がありましたら教えてください。
法人ですFrameMaker12 永久ライセンス保有です PC 入れ替えで、Windows11 に FrameMaker12 をインストールしましたインストール後アプリを起動したところAdobe ID でサインインするよう誘導されたため指示に従ってブラウザ (Edge/Chrome/Firefox) でサインインしましたがその後、アプリは起動せず アプリを再度起動したところ、Adobe ID サインイン誘導画面再表示以下繰り返し何度かサインインしたところ、アカウントロックされました Windows11 で FrameMaker12 の使用に関して制限等あるのでしょうか? PC 入れ替え前は、Widows10 を使用、FrameMaker12 も特に問題なく使用できていましたまた、別の時期 (約2年前) に Widows11 に入れ替えた PC では、FrameMaker12 は特に問題なく使用できています
Framemaker 2019(64Bit/32Bit)のインストール中、ログイン画面の後に白い画面(画像(1))で固定され、閉じると別画面(画像(2))が表示される現象は、インストールプロセス内の不具合が原因と考えられています。インストールが長時間進まない場合も同様です。■ 対処方法 Adobeの公式サポート情報では、以下の方法で対処するよう推奨されています:Setup.exe の差し替えFramemakerやRoboHelpのESDインストーラーフォルダー内にある Setup.exe ファイルが問題となっている可能性があります。まず、Adobeが提供している修正版の Setup.exe(例:Setup-Location-1.exe)と差し替えて、再度インストーラを実行してください。もしこれでも解決しない場合は、Adobeの別の修正版 Setup.exe(例:Setup-Location-2.exe)に置き換えて再試行してください。修正したインストーラに切り替えてもインストールする際に画像(1)のままです。2019バージョン64Bit版のインストール方法教えて頂けますか。
FrameMaker2020は購入可能でしょうか?
Windows11にてFM2022(17.0.6)でPDF書き出ししたところ全ページのイラストが抜け落ちました。特にアラートも出ないままPDFが出来たので中身を見て驚いたのですが、この現象が起きるのは初めてでした。 この現象が起きる原因と対策があればご教授頂けると助かります。
過去に「FrameMaker12およびFrameMaker2015において、GoogleのNotoフォントCJKが抜ける。」という投稿もあったのを確認して、Noto フォントCJKの使用はできないのかもとは理解したのですが、FrameMakerのバージョンと使用しているNoto フォントも微妙に違うようなので、投稿いたしました。 当方、使用しているFrameMakerのバージョンは2019で、本社の指定でGoogle フォントのNoto Sans JPを使用しています。FrameMaker上の操作は問題なくPDFの出力までできますが、PDF内のテキストの抽出ができません。(検索が不可・テキストをコピーしてテキストファイルにペーストすると”□□”となる)Adobe fontsからCJKフォントをDLして適用してみたところ、テキスト抽出の問題もクリアできたように一見して見えたのですが、今まで問題なかった箇所に不具合がでました(記録していないため具体的なことは記せません。。。) 長くなりましたが、知りたいことは、Noto Sans JPを使用して、PDFを問題なく出力するには、どのような設定が必要なのかという点です。なお、合成フォントを使用しているのですが、合成フォントを使用していることが問題を生じさせているようなことがあるのでしょうか?会社指定のフォントのため、このフォントがPDFで使えないのであれば、本社に報告も必要であることから、使用ができないのかどうかなど知りたく考えております。
現在FrameMaker2019を使用しておりますが、新しくインストールするため、exeを走らせようとしたところ、添付の様なエラーが発生しインストールができない状態です。何か解決策はご存じでしょうか?(使用OS: Windows10 Enterprise 22H2)
①Windows7 professional service pack1②Adobe frame maker 2019③オブジェクトの属性 Referenced fileで表示枠に入りきらないテキスト長の場合、ファイル名が切れてしまい確認できません。 ファイル名を表示できるように設定できませんか。旧バージョンでは、ファイル名のみが表示されるためファイル名が確認できたが、フォルダー名まで表示されているためテキスト長が長くなり切れてしまっているようです。
はじめて投稿いたします。ご教示をよろしくお願い致します。以前はFrameMaker2015を使っておりましたがサポート切れの為、今回FrameMaker2022に変えました。はじめて2022を使って以下の問題が発生しました。 現象:FrameMaker2022でドキュメントをHTMLに書き出したのですが、GIFファイルが出力されない。以下の方法でGIFファイルは出力されたので、直近の問題は回避されました。FrameMaker2022でMIF7に別名保存→MIF7をFrameMaker2015でHTMLに書き出した場合、GIFファイルが出力されました。 FrameMaker2022でGIFファイルを出力する設定等があるのでしょうか?以上、投稿させて頂きます。
Framemaker 2019でビットマップの画像を貼り付けると、グレー表示になってしまいます。Windows11 PCで、この現象が発生しましたが、正常に表示できるWindows11 PCもあります。メモリ増やしても解決できませんでした。対策はあるでしょうか。
FMを2019から2020にアップデートしました。均等配置の文章でShift+Enterで2行の個所の上の行のレイアウトが崩れます。対策はありますか?こんな感じです。読み出し書き込み→読 み 出 し書き込み
FrameMaker2022上にPDFを貼り付けていますが、PDFの透明部分が透過してしまい、裏のデザインが表示されてしまいます(今までFrameMaker2015を使用していましたが、その時は透過せず、白色で表示されていました)。説明書には「FrameMaker で背景が透明の画像を読み込むと、PDF 出力でパブリッシュする際に画像の透明度が保持されます。」とありましたが、透明度を保持せず透明部分は白色で表示させる方法はないのでしょうか?
Framemaker2015が起動できません。症状は以下の通りです。解決する方法を教えてください。■症状1.Framemaker2015のインストール完了2.Framemakerのアイコンをクリック3.「サインインが必要です」というウィンドウが表示される4.Adobeサイトにてサインインをする5.ソフトウェア使用許諾のウィンドウが表示される6.「同意する」をクリック7.ソフトウェア使用許諾のウィンドウが自動で閉じる(Framemaker2015は起動しない)。8.手順2からループ ・今回が初インストール・再起動や再インストールを何度かやってみたが、症状変わらず。・Acrobat Readerをアンインストールのうえ、再インストールしたが、症状変わらず。・ウイルスバスター(ApexOne)を停止のうえ、再インストールしたが、症状変わらず。・別のPC(箱から出した直後のPC:Windows10)にインストールしたが、症状変わらず。・さらに別のPC(過去にFMをインストールした実績あり)にFramemaker2015をインストールしたところ、正常にインストールでき、Framemaker2015が起動できる。 ■情報・対象ソフトウェア:Framemaker2015(永続ライセンス版)・OS:Windows 10 Pro バージョン22H2・AdobeID でのログイン:可能・アドビアカウントの管理画面:購入したFramemakerのシリアル番号が表示されている
Windows10、FM2020の公開機能で出力したResponsive HTML5で、「前へボタン」、「次へボタン」を使ったときの現象になります。通常、表示されているトピックに合わせて、目次のトピック名の左側に「選択済みインジケーター」が表示されます。しかし、機能バーの「前へボタン」、「次へボタン」でトピックを遷移していくと、目次の選択済みインジケーターが表示されているトピックとは違うトピックに表示されてしまいます。「前へボタン」で次のトピック遷移しているのに、目次の選択済みインジケーターは動かなかったり、逆に、1つあるいは2つ前のトピックにインジケーターが表示されてしまう場合もあります。 目次をクリックしてトピックを表示した場合には、選択インジケーターの位置もちゃんと正しい位置に表示されるので、「前へボタン」、「次へボタン」を使った場合の不具合と思われます。 ちなみに、この「前へボタン」、「次へボタン」のボタン名は「レイアウトのカスタマイズ」で表示されいるボタン名ですが、これも非常に分かりにくいため、各ボタンがどのように動作するか、本に例えて説明します(現在のページがP.10の場合)。「前へボタン」:P.11が表示される(次のトピックが表示)「次へボタン」:P.9が表示される(1つ前のトピックが表示) 以上、「前へボタン」、「次へボタン」を使ってトピックを遷移した場合でも、目次の選択済みインジケーターを同期させる方法をご存じの方がおられましたらご教示ください。よろしくお願いいたします。
2000年4月に作成しているバージョン不明のFrameMakerデータをFrameMaker2020で開いてPDFに変換したいのですが、バージョン違いにより、文字化け等の不具合が発生する可能性があります。不具合が発生せずにFrameMaker2020で開いてPDFに変換する方法はあるでしょうか?
FrameMaker2020にてアラビア語のドキュメントを作成しています。フォントはArialを使用しているのですが、斜体が表示できません。無理やりイタリックにすると化けます。Arialで斜体は表示できないのでしょうか?インデザインではArialで斜体の表示ができましたが、FrameMakerではできないのですか?
社内でAzureADユーザーのテスト導入が始まり、業務利用中のFrameMakerの動作を確認しているのですが、PCのローカルユーザーでは問題なく動作するのですが、AzureADユーザーでログインした状態だと、正常に動作しないです。 ■動作環境・FrameMakerバージョン 2022試用版 (構造化FrameMaker)・WindowsOS Windows10Pro (22H2)・Windowsログインユーザー AzureADユーザー ■うまくいかない動作・Ditamapを開いて、紐づいているTopicのNavtitleを表示 => ファイル名を表示のまま変わらない・Ditaオプションのアプリケーションマッピング設定 => 新規マッピングを行っても新規のマッピングが作成されない これらの動作はPCのローカルユーザーで実行すると動作するのですが、FrameMakerはAzureADユーザーでは動作しない、などの制約があるのでしょうか?
FDKを使用してメニュー追加のプラグイン(dll)作成をVisualStudio(以下VS)上でC++でコードを記述しています。 VS2017(FDK2017指定)でプラグイン(dll)部分のプロジェクトコードは共通言語ランタイムサポートを「共通言語ランタイム サポート (/clr)」、プラットフォームツールセットを「VisualStudio2013」にしてコンパイルし、FrameMaker2017で使用していました。 環境をFramaMaker2022にするので、VS2022(FDK2022指定)、「共通言語ランタイム サポート (/clr)」、プラットフォームツールセットを「VisualStudio2022」に開発環境を変更してコンパイルは成功していますが、FramaMaker2022起動時にAPIクライアントを初期化できないエラーメッセージが表示されます。 原因調査のため、FramaMaker2022起動時に「HelloWorld」を表示する簡単なサンプルをVS2022(FDK2022指定)で作成したところ、共通言語ランタイムサポートを「共通言語ランタイム サポートを使用しない」にすると「HelloWorld」が表示するのですが、「共通言語ランタイム サポート (/clr)」にすると「HelloWorld」は表示されず、APIクライアントを初期化できないエラーメッセージが表示されます。 FramaMaker2022のプラグイン(dll)の作成時に、共通言語ランタイムサポートを「共通言語ランタイム サポート (/clr)」を指定は可能なのかご存じでしょうか?指定が可能であれば、他の項目の設定などアドバイスいただけると嬉しいです。 以上
FrameMaker2015,2019で本現象は確認しております。サイズの多い(6.5MB程)構造化文書データが存在するbookファイルで、下記のExtendScriptを実行した場合に、FrameMakerがエラーなしで強制終了してしまいます。データに起因するものなのかの判断は出来ておりません。/********************************************************************** Menu ***********************************************************************/ var newMenu = DefineMenu("TestMenu", "Test"); var elementIdCmd = DefineCommand(1, "elementCommand", "Element", ""); newMenu.AddCommandToMenu(elementIdCmd); fmMenu = app.GetNamedMenu("!MakerMainMenu"); if(fmMenu.ObjectValid()) { fmMenu.AddMenuToMenu(newMenu); } fmMenu = app.GetNamedMenu("!BookMainMenu"); if(fmMenu.ObjectValid()) { fmMenu.AddMenuToMenu(newMenu); } UpdateMenus(); /********************************************************************** command execution ***********************************************************************/ function Command(cmd){ switch(cmd) { case 1: { ElementInBook(); break; } def
FrameMaker12を使用し、800~1000ページ位のマニュアルを作成しています。構造化FrameMakerのデータで、スタイルはすべてEDDで指定、ドキュメントは各章の本文や章扉ごとに1ファイルずつ、ブックで一冊にまとめています。 修正量が多い際に、手分けして編集を行いたいのですがサーバにデータを置いておいて、複数の人間が同時に同じブックの異なるドキュメントを開いて編集しても問題ないでしょうか? InDesignでは大丈夫でしたが、構造化Framemakerはもしかして特殊なのかも…と心配になっています。もし実際にやってらっしゃる方がいらっしゃいましたら、ご意見うかがえたらありがたいです。(問題なくできる、あるいはできない、もしくはできるけど何か気をつけなければいけないことなど)
従来はWindows10のPCでFrameMaker2017を使っていたのですが、端末がWindows11に変わるのを機にFrameMaker2022(以下、FM2022)を導入しました。FM2022の検索画面において、従来バージョンで表示されていた「マーカー-テキスト」が表示されません。同時期に端末更新+FM2022を導入した他のチーム員は皆表示されています。対処方法をご存じの方がおられたら教えてください。よろしくお願いします。
500頁ほどの書籍で索引が5,000箇所、相互参照が300箇所ほどあるものがあります。毎年発行している書籍なので、内容の更新は多くあり表中表などの機能を多く使用します。 以前はIndesignで組版していたのですが、索引・相互参照の量が多く、高スペックのマシンでも更新などができませんでした。FrameMakerの場合、このくらいまでだったら問題なく作業ができる(今までに作業した最大数)など情報いただけたら助かります。 よろしくお願いいたします。
FrameMaker2017で作業中にダウン、リカバリファイルが生成されましたが、ブックからファイルを開こうとすると下記エラーが表示されて落ちるようになってしまいました。14044, 6885159, 6885043, 3776877サポートを受けられないため困っています。有識者の方がいらっしゃいましたらご教授願います。
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