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yyy_Participating Frequently
 質問
indesignファイルを開くと、配置していたイラレのフォントが勝手に変わってしまいます

ファイルを開くだけでフォントファミリーが勝手に置き換わってしまいます。1ヶ月ほど前からこのエラーが起きていましたが、これまではエラーが起きてからすべてのフォントを指定しなおせばそれ以降はエラーが起きませんでした。ところが同じ方法では解決しなくなってしまい、本当に困っています…。どうすればこのエラーは起きなくなるでしょうか?ご存知の方がいればご教授くださいませ。 ▶︎手順①イラレでデザインを作成②aiファイルをインデザインでリンク配置③保存④インデザインファイルを開き直す ➡︎ 勝手にaiのフォントが別のフォントに置き換わる   ※ファイルの更新をしてもしなくても文字が起き代わります ▶︎試してみたこと・イラレを立ち上げ直す・インデザインを立ち上げ直す・パソコンを立ち上げ直す・イラレを新規作成し、配置し直す・インデザインを新規作成、配置し直す・イラレの環境設定ファイルを再作成・エラーが起きてからフォントをすべて設定し直し、別名保存 ➡︎リンクをし直す ※少し前まではこれで解決できていましたが、  この時もインデザインで開き直して”エラーを起こしてから”フォントを置き換え直さないと解決しませんでした。 ▶︎環境Mac OS ver.15.5イラレ:29.6.1(25/07/24最新)インデザイン:20.4.1(25/07/24最新)

maco1205Participating Frequently
 質問
1文字と読点が次の行に送り出されない設定にしたい

こんにちは。組版は初心者で初歩的な質問かもしれませんがご容赦ください。 縦組グリッドツールにて文字を流しており、色々とスタイル(太字や括弧のQ下げなど)をあてています。添付のような場合、4行目が「す。」で終わっているのですが、このように「1文字」と「。」が次の行に追い出されないような正規表現スタイル/行組などはないのでしょうか。カーニングで詰めれば、と思われるかもしれないのですが、現在作っているデータは骨組みであり、実際の文章を流し込むのは別の人というのと、ページ数が多く、1つ1つカーニングを調整するのは大変でできません。なので、できれば設定としてつくっておきたいのです。(流し込む人がいちいちカーニングをいじらなくてよいようにしたいのです。) ちなみに現状は以下のような設定になっています。ここをうまく設定すれば解決するのかと思い色々試したのですがわかりませんでした。・禁則処理セット→強い禁則・禁則調整方法→調整量を優先・ぶら下がり→標準・分離禁止処理にチェック・カーニング→オプティカル、トラッキング0 上記以外に関わりそうな項目あれば教えてください。よろしくお願い致します。

合成フォントの名称欄に [] が表示される

合成フォントを作成後、他のPCでその合成フォントの入ったデータを開いたときには、合成フォントの表示欄(書式ウィンドウ>合成フォント に表示される名称)は正常に表示されるのですが、そのデータを別名保存(もちろんパッケージ化もして)したものを開くと、合成フォントの表示欄に表示される名称に角括弧 → [ ] がついた表示となります。 ドキュメント内の文字データ自体は合成フォントが正常に機能しており、文字化けなどは一切ない状態です。ただ、は表示される名称に角括弧 → [ ] ついてしまうのです。作成した合成フォントの読み込みができていないのかともおもい、右側のタブ「読み込み」をしても結果が変わりません。また合成フォントの元素材のフォントを読み込もうとすると赤い警告で「エラー」と出てきてしまいます…。そもそも読み込めていないのか、なぜ角括弧付きの表示となるのか、ご存知の方いらっしゃったらお教えいただきたいですm(__)m ちなみにNotoSans&Noto Sans JPを使った合成フォントを作成しています。元々エラーが起きやすいフォントなのか…?と悩んでおります…

カラー設定が、他のバージョンの設定に勝手に上書きされてしまう。

概要:IInDesignがバージョンごとのカラー設定を保持できず、最後にアクティブにした別バージョンの設定に強制的に同期されてしまう。 再現手順:InDesign 2025を起動し、カラー設定を「プリセットA(例:印刷会社指定)」に変更。InDesign 2024を起動し、アクティブにすると、警告なしにカラー設定がプリセットAに変わってしまう。逆でも同様に、各バージョンをアクティブにするたびに、先に設定されていた方のカラー設定に置き換わる。 期待される動作:PhotoshopやIllustratorのように、バージョンごとに独立したカラー設定が保持されること。 原因:InDesign、Illustrator、PhotoshopやBridgeなどは、カラー設定の同期用ファイル ~/Library/Preferences/Adobe/Color/ACEConfigCache2.lst に現在のカラー設定プリセットをバージョン毎に書き込む。Bridgeでカラー設定を同期できるのは、このファイルがあるからである。InDesignのみ、バージョンにかかわらず他のInDesignバージョンの設定行を上書きで書き換えてしまっている。本来、全バージョンへのカラー設定同期はBridgeを使って行うものであり、InDesignのこの動作は仕様としてかなりおかしい。 この動作は業務に支障をきたします。印刷会社の仕様にあわせてバージョンごとに異なるカラー設定を使い分けたい現場では致命的です。また、バージョン全てのカラー設定の同期はBridgeを使って行うものであり、単にアプリをアクティブにするだけで同期してしまうのは明らかにバグといって良いでしょう。PhotoshopやIllustratorと同様に、バージョン毎にカラー設定を保持できるよう、ACEConfigCache2.lstへはバージョン毎に記録するようにInDesignの仕様を変えてください。  

misakki-oParticipating Frequently
 質問
配置画像の表示品質の切り替えについて

使用バージョンはInDesign 19.5.4、Mac OS 13.6.7で作業しています。 GPUプレビューの際に、配置画像の品質の切り替えができなくなったのは、仕様でしょうか?InDesign2022(17.2.1)ではできていましたが、バージョンを上げてからできなくなりました。 配置画像の表示画質のスレッドを拝見し、オーバープリントプレビューに切り替えれば高品質で表示されることは把握したのですがGPUプレビューでの品質表示の切り替えの方が処理が軽く便利だったので、もし解消方法があればと思い投稿させていただきました。 以下は試しましたが、解消できませんでした。(画面スクリーンショットも添付いたします)環境設定>表示画質>デフォルト>「高品質」に表示>表示画質の設定>「高品質」に貼り付けたデータの個別設定を「高品質」に貼り付けたデータの個別設定を「表示設定を使用」に ※「配置画像の表示画質」のスレッドに投稿者さまに乗っかる形で聞いてもよいものか迷い、少し前の投稿だったこともあり、別立てさせていただきました。必要あれば整理していただけますと幸いです。 どうぞよろしくお願いいたします。