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??aizwParticipant
 質問
マルチカメラシーケンスの音の重複フレームマーカーを表示させたい

 件名についてお聞きしたいのですが、まずこちらの素材などの現状を説明いたします。 マルチカメラシーケンスを作って編集しています。画と音は同時にまわしていますが収録機材は別です。画音のタイムコードは同期しているので、同期ポイントをタイムコードにして、マルチカメラシーケンスを作っています。 音はワイヤレス、ガンマイクの全11chあり、1chと2chが全トラックの2mixなので、編集では1ch2chを使っています。(それでマルチカメラシーケンスを作ったらチャンネルが11chになるので、変更→オーディオチャンネル→モノラルでオーディオクリップの数を2つにしてます) シーケンス設定は写真を添付しました。 編集中、カットバックなどで同じ箇所をダブって使っていないかがわかるようにしたいので、重複フレームマーカーを表示させています。 マルチカメラシーケンスをタイムラインに並べると、画は重複マーカーがつきますが、音にはつきません。音を選択して右クリック→マルチカメラ→有効、にすると、音にも重複マーカーがつくようになりますが、有効にすると1chにミックス?され、音が小さくなります。2chは無音になります。 音のマルチカメラを統合したら元の音素材で重複マーカーがつくようになりますが、そうするとタイムライン上で画音のリンクが外れ、画音がずれた時に赤字で何フレずれているかが出なくなってしまいます…。 マルチクリップで元の音素材の構成のまま、音にも重複マーカーが付くようにするにはどうしたら良いでしょうか? よろしくお願いいたします。

テロップ (文字)の輪郭にギザギザ (ジャギー)が発生する問題について

Adobe Premiere Pro CC2019での動画編集をやり始めたばかりの新米ユーザーです。 初めての動画編集作業が終わり、書き出しして完成したファイルを再生したところ、テロップ (文字)の輪郭にがギザギザ (ジャギー)してしまっていました。 スマートフォンサイズで再生した場合はほとんど分からないのですが、デスクトップパソコンのディスプレイサイズで再生するとかなり気になるレベルです。 ギザギザのないきれいなテロップで出力したいのですが、どうすればいいのでしょうか?   出力形式は、[高品質 1080p HD]です。 一応、自分なりに色々調べて、レンダリング品質を最高にする設定を試したのですが、まったく変わりませんでした。   また、エッセンシャルグラフィックスで作成したテロップと、レガシータイトルで作成したテロップとでギザギザの発生状況を比較したのですが、両方とも同様にギザギザしていました。 ただ、レガシータイトルの方については、レガシータイトルスタイルにあるプリセットテンプレートから選んだスタイルのテロップはギザギザしておらず、自分でゼロから作成したスタイルのテロップのみギザギザが発生していました。   OSはWindows 10です。 念のため、ギザギザが発生している箇所のスクリーンショットを、そのままの状態で添付致します ([ダイジェスト]の文字の部分)。 使い慣れている方にとっては初歩的な質問かとは思いますが、ものすごく悩んでいるので、回答よろしくお願い致します。

Encore 復刻 嘆願書:署名活動的提案

Premiere Proユーザーの皆さま、そしてAdobe開発チームの皆さまへこのたび、「Encoreの復刻」を心より願い、本フォーラムに投稿させていただきます。 Adobe Encoreは、Premiere ProやPhotoshopとの高い親和性を活かし、自由度の高いメニュー画面を制作できる、唯一無二のオーサリングソフトでした。しかし、2012年のCS6を最後に提供が終了してから、すでに13年が経過しています。 この間、Encoreの代替となる真の後継ソフトは登場しておりません。私自身もいくつかのオーサリングソフトを試しましたがEncoreを超える使い勝手のソフトは存在しないと断言したいです。 当時は、「このままディスクメディアの需要もなくなるだろう」と思っていた節もありました。しかし実際には、教育・映像制作・記録・販売など多くの現場において、ディスクメディアの需要は現在も確実に存在し続けています。 一方、現在のOS環境ではEncoreを使用することができず、多くの制作者が「オーサリングという最終工程」をAdobe製品群の外で補わざるを得ないという、大きな断絶が生じています。 実はまだまだ需要は続くのでは?と考えています。 Encoreの復刻は、以下のような価値をもたらすはずです: 映像制作からディスク化までを一貫してAdobe製品内で完結できる理想的なワークフローの再構築 PremiereやPhotoshopとの連携力を最大限活かせる、唯一のオーサリングツールとしての復権「Adobeだからこそ可能な、プロフェッショナル向け高機能メニュー設計」の復活  今こそ、Encoreの現代版を。 同じ思いをお持ちの方は、ぜひ「いいね」やコメントで賛同の意思を示していただければ幸いです。そしてAdobe開発チームの皆さまにおかれましては、どうかこの声に耳を傾けていただきEncoreの復刻を真摯にご検討いただけますよう、心よりお願い申し上げます。 どうか、Encoreの灯を、再び。