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1745 Posts
市79754794Known Participant
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インデザインが強制終了して再び立ち上げると初期設定に戻る

インデザインCC2015を使用中PDFの書き出し等で固まってしまい強制終了すると、環境設定が全て初期設定になってしまいます。例えば、・インターフェースのカラーテーマを「明」にしているのに「やや暗め」になったり・GPUパフォーマンスのアニメーションズームをOFFにしているのに、ONになったり・表示画質の設定も「一般」なのに「高画質」になって、すごく重いし・コンテンツグラバーをOFFにしているのがONになったりと強制終了しただけで全ての設定が初期状態になります。フォントもモリサワパスポートを使っており非常に多いので、使うフォントだけお気に入り★登録し表示をお気に入り★だけにして見やすくしているのですがそれも全て解除されます。※ワークスペースは初期設定に戻ったりはしません。試しに、固まってないけど、自らインデザインを強制終了させてみたら同じように初期設定に戻りました。制作環境や印刷会社との兼ね合いもあるのでバージョンを最新バージョンにするという解決策は避けたいです。強制終了しても初期設定に戻らない方法自分が設定した方法を保存・読み出す方法があればご教授お願いします。

ぷろなみ
Adobe Employee
ぷろなみAdobe Employee
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InDesign 14.0.1アップデートのお知らせ

11/22 文書公開いつもInDesignをご利用いただきありがとうございます。2018/11/20に、InDesign 14.0.1アップデートがリリースされましたのでお知らせします。今回のアップデートは、バグフィックスアップデートです。アップデート内容今回のアップデートでは、以下の不具合が修正されております。InDesignのカラー設定がデフォルトに戻ってしまうテキストツールへの切り替え時や起動時などにテキストツールの動作が鈍いコントロールパネルのウィンドウサイズを変更すると中身が消えて空白になるフォントリストからPC上にあるフォントを選択しても「フォントをアクティブにする」というメッセージが表示されてフォントが変更されないフォント選択画面の[さらに検索]タブにあるフォントスタイルを適用すると、フォントファミリが記載されている箇所にスタイル名が追加されるType3フォントを利用しているドキュメントの場合一部のPDFプリセットが利用できない特定のフォントが含まれるドキュメントをPDF書き出しすると別のテキストに変換されてしまう入れ子構造のスタイルが正常に動作しない特定のフォントを選択している状態でプロパティパネルから「スタイル」のドロップダウンを開くとクラッシュするアウトラインを作成するとき、文字間に余分なスペースが追加されるプロパティパネルでカラーを編集しているとクラッシュする特定の環境で起動時にクラッシュする一部のPNGファイルをインポート中にInDesignがクラッシュするテキストフレームの自動サイズ調整を高さのみにした状態でテキストの書式を変更するとクラッシュするここまでインデントとベースライングリッドの組み合わせによってテキストフレームを移動する際にクラッシュする※修正されていない既知の問題はこちらをご参照ください。InDesignの既知の問題​  /  Known issues in InDesign参考情報アップデート方法Creative Cloudデスクトップアプリケーションを利用してアップデートします。詳細の手順は以下文書をご参照ください。Creative Cloud アプリケーションのアップデートアップデート表示が出てこない場合は、Creative Cloudデスクトップアプリケーション右上の「:」をクリックし「アプリケーシ

割注でクラッシュ InDesignCC

InDesignCC2017,2018,2019にて、テキストフレームにて次のような操作をするとクラッシュしてしまう。テキストフレームの先頭にキャレットを挿入し、文字設定で割注を設置したのち、電話番号、例えば、012-345-678\(改行)012-345-678と文字入力した直後に割注設定をオフにする。CC2018,2019では、InDesignからクラッシュメッセージダイアログが表示され、落ちてしまう。2017では、クラッシュメッセージダイアログも出ず落ちてしまう。いずれも、Winodws10で、CC2018はWindows8.1でも確かめたが、同様にクラッシュメッセージダイアログが表示され落ちてしまった。ちあみに、同じ方法を、VISTAとWin7で、CS5,5.5,6の各バージョンで行っても、問題なく割注が解除され、落ちることh無かった。クラッシュメッセージダイアログでは、「<crash exception="EXCEPTION_ACCESS_VIOLATION" exceptionCode="0xc0000005" instruction="0x00007FFF9FD7E6D0">」と表示されているが、よくわからないので困っています。テキストを割注適用部分以上の長さで入力したのち該当部分のテキストを選択して、割注を適用すると問題ありませんが、割注以外の部分を消去していくと、やはり落ちてしまいます。解決のヒントになるようなことを教えていただければと思います。

hicozouKnown Participant
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一部のスプレッドの表示がグレーになる

OS:Windows 10InDesign:CC 2015きっかけは不明なのですが、ひとつのファイル内の一部のスプレッドだけ、急に画像のようなグレーの表示になりました。考えられる原因と対処方法をご教示お願いいたします。【補足情報】マスターページは1パターンだけ作成して、おかしくなる前は他のページと同様にそれを適用していました。ノンブルやフッターもマスターページどおりになっていないので、マスターページを再度適用しようとしましたが、できませんでした。(グレーの表示になってからは、ページパネルで[マスターページを適用]を選択しても、反映されません)また、このスプレッドを削除しようとすると、以下のどちらかが発生します。 (A)何も起こらずInDesignが強制終了する。 (B)以下のメッセージ表示あり。[OK]をクリックするとInDesignが強制終了する。  「要求された操作によって、1つ以上のオブジェクトが小さくなりすぎる可能性があります。  線幅の値が大きすぎないか確認してください。」InDesignやPCを再起動して様子を見ましたが、改善はみられませんでした。このような現象は初めてなのですが、お分かりの方、ご教示ください。

indesignCCで特色PDFの書き出しがうまくいかない件

こんにちは。タイトルの件ですが、下記2点について、お知恵を拝借したく投稿いたしました。・どうしたら特色PDFを書き出せるのか・他の方法でも書き出すことは可能か●使用アプリ/バージョン indesign・photoshop・illustrator・adobebridge ともにCC2017 Adobe acrobat pro CC●環境 Mac OS X 10.11.6indesignCC2017で2C(K・C)にて200Pほどの書籍データを作成しました。印刷所に入稿後、著者確認用に特色表示のPDFを欲しいと編集者から指示があり下記手順で作成しました。通常ならこの手順で問題なく特色PDFが書き出せるのですが今回はうまくいきません。indesign上では特色になっていますが、PDFに書き出してAcrobat pro CCで開くと元のプロセスカラーに戻ってしまいます。【特色PDF作成手順】■Photoshopで特色作成・PhotoshopCC2017を立ち上げ→カラーピッカーのカラーライブラリでDIC217を選択。・編集→カラー設定で設定を「カスタム」にし、作業用スペースのCMYKを「カスタムCMYK...」にする。・カスタムCMYKのダイアログに保存名をDIC217と入れ、インキの色特性を「カスタム」にし、特色のかわりに使用しているCyanをクリック。・カラーピッカーをスポイトでクリックし、新しい色に特色表示。OKで閉じる。・使用していないMとYの版の数値を「L:100 a:0 b:0」にする。カラー設定を保存。■indesignで反映・indesignCC2017の編集→カラー設定で保存したDIC217を選択しOK。・表示→校正設定から「作業用CMYK領域」を選択。※ここでは、DIC217の色が反映されています。■PDF書き出し・PDF書き出しします。・一般/標準:なし 互換性:Acrobat6(PDF1.5)・色分解/カラー変換:出力先の設定に変換 出力先:作業中のCMYK領域 プロファイルの埋め込み:出力先プロファイルを含める■Adobe acrobat pro CCで開くここでプロセスカラー(Cyan)表示になります。・環境設定:カラー 設定:DIC217 になっています。PDFの書き出す際、標準を変えたり、互換性を変えて行いましたが同様の結果でした。大変困惑し