『アドビコミュニティフォーラム』に質問/トピックを投稿する方法
Lightroom Classicコミュニティに質問してみよう!質問への回答、ディスカッションを通して、エクスパートから色々なナレッジを学ぶことができます。知りたい人と知ってる人が繋がって会話できる、アドビのコミュニティプラットフォームです。
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Windows10にバージョンアップしてからどのカメラで撮影した画像だけでなく、普通のpngファイルの取り込みでもディスプレイで見ると黄色く表示されるようになってしまいました。Lightroomで印刷すると元のきれいな色で印刷できるのですが、現像で色が分からなくて困っています。簡単な設定で直せるのかもしれませんがどのようにしたらいいかわかる方いますでしょうか?
複数の画像を選択する際に、メインで選択している画像が変更されてしまう。(変更されない場合もあり、挙動が不安定)これは9.4での問題でしょうか?バージョンを戻すなら、どこまで戻せばいいでしょうか?
RAWとJPEG同時記録で撮影していますがエクスプローラーではどちらも記録されているのですがLrcで読み込むとJPEGが表示(認識?)されません。かといってJPEGのみで撮影記録するとちゃんとJPEGとして表示されます。記録フォルダーをLrc側から見ると同時記録の場合はJPEGが認識されていないように見えます。しかし先にも書いた通りエクスプローラーではどちらも記録されています。どうしたら解決できるでしょうか?
現像時に色表現:プロファイル:カラーから、カメラのピクチャースタイルごと設定がなくなってしまいました。復活させる方法を教えていただけないでしょうか?
MacOS Catalina(10.15.6) でLightroom 5.7.1 に対応しているNikonD7000をUSB接続してテザー撮影を開始しょうとセッションや保存先を設定後、OKをクリックすると突然Lightroomが終了してしまいます。原因と対処方法をよろしくお願い致します。
jpgデータを使っているので、自動検出できないのは分かるのですが...メーカーを選択(Nikon)→モデルを選択(24-120mmF4が出てこない...)となっています。ライブラリのメタデータを見てみると、ちゃんと24−120mmF4で認識されています。これって仕様なのでしょうか? iMac (Retina 5K, 27-inch, 2020)macOS Catalina 10.15.6LrC 9.4リリース Camera RAW12.4
Lightroom上でスポット修正→Photoshop上で元画像を編集→Lightroomに戻るという手順を踏むと、スポット編集した部分がすべて全く違う位置に移動してしまいます。座標軸が変わってるようなズレ方です。(ごくたまにトリミング位置も、同様の手順後に変わってしまいます。)初期化するしか手立てがなく困っています。解決策はないでしょうか。
NIKON Z6ユーザーですが、ついこないだまでテザー撮影をできていたと思うのですが、突然できなくなりました。トラブルシューティングの方を見て、OSのバージョンアップもし、最新のLrCを使用していますが、全然カメラを認識してくれません。こちらはどこに問題があるのでしょうか?
本日撮影時にテザー撮影ができなくなりました。いつもの通りでセッティング後、ライトルームクラシックよりテザー撮影開始をおしてもカメラ検索中のまま動かず接続ができなくなりました。ライカイメージシャッフルに関しては接続できていましたので ケーブルの問題やではないと考えています。思えばマックのOSのバージョンアップ後からそうなったのかもしれません、ライトルームクラシックは月額制のタイプで最新です。
ひとつのフォルダーにJPEG+RAW(FUJIFILM RAW)の撮影データが合計約2000枚入れてあります。 このフォルダーをLRcに追加しようと「フォルダーの追加」から操作すると、読み込みの画面で停止します。PC(Windows10)はCPU作動100%の状態のままです。いくら待っても変化ないので、「キャンセル」ボタンをクリックすると、「ADOBE Lgihtroom Classicは応答していません。」とWINDOWSからの表示が出てハングアップします。 試しにファルダ―内の一部(100枚(JPEG50枚+RAW50枚))を新しいフォルダーにコピーしてLRcでフォルダー追加したところ、ちゃんと追加~読み込みができました。 一度にひとつのフォルダで追加できる枚数って上限があるのでしょうか?(あっては困るのですが。) Lightroom Classic バージョン: 9.4 [ 202008061458-dbb2971e ]ライセンス: Creative Cloud言語設定: jaオペレーティングシステム : Windows 10 - Home Premium Editionバージョン : 10.0.18363アプリケーションアーキテクチャ : x64システムアーキテクチャ : x64論理プロセッサー数 : 8プロセッサーの速度 : 3.6 GHzSqLite のバージョン: 3.30.1内蔵メモリ : 16286.0 MBLightroom で使用できる物理メモリ : 16286.0 MBLightroom で使用している物理メモリ : 2620.9 MB (16.0%)Lightroom で使用している仮想メモリ : 3029.3 MBGDI オブジェクト数 : 768ユーザーオブジェクト数 : 2151プロセスハンドル数 : 3364メモリのキャッシュサイズ : 2429.9MBCamera Raw 内部バージョン: 12.4 [ 555 ]Camera Raw で使用した最大スレッド数 : 5Camera Raw の SIMD 最適化 : SSE2,AVX,AVX2Camera Raw の仮想メモリ: 556MB / 8143MB (6%)Camera Raw の物理メモリ: 551MB / 16286MB (3%)
変形/uplightで台形を補正すると横長になる。2:3のプリントを複写するために斜めから複写をしたその写真を正対したように変形(ガイド付きで四辺の角を指定して)で修正をしたときに、縦横費が大きく崩れて横長になる。16:9くらいに引き延ばされる。これは仕様なのでしょうか。
ライブラリのプレビューの色が黄色になります。現像モジュールでは正常なのですが、補正前のプレビューは、やはり黄色寄りで、ヒストリー設定を補正前にコピーをしても、黄色いままです。不具合なのか設定の誤りなのかわかりませんが、ご存じの方がいらっしゃればご教示ください。よろしくお願いいたします。 PCは、Surface laptop3 です。
Lightroomから他のツールで編集でレイヤーとして開くを利用して約200枚を比較明合成をしよとしたのですがPhotoshoで8枚程度しかレイヤーとして開きません。Lightroom 9.3 Camer Raw12.3 Photoshop21.2.0 Macbook Majave 10.14.6を使用しています。どのようにすればPhotoshopで比較明合成ができるのでしょうか。よろしくお願いいたします。
Lightroom classicで編集した画像を右クリックして、他のツール編集からAdobe photoshop 2020 で編集を選び、photoshopを開くと今まではLightroomで編集した画像はtiffで表示されていたので、photoshopで少し画像を編集して、別名保存のjpgを選んで出来た画像に不満はありませんでしたが、一昨日からright roomで編集した画像をphotoshopで開くとnefで画像が表示され、Lightroomで編集した画像と色合いが異なり困っています。Lightroomの環境設定の外部編集で、Adobe photoshop 2020で編集のところでファイル形式はTIFF、カラースペースはAdobe rgb (1998)、ビット数は16bit解像度は240、圧縮はzipを選んでいます。どうぞアドバイスをよろしくお願いします。
Lightroomで現像が終わったものを共有する際、リンクを作成するやり方があるのは知っているのですが、rawデータを他人と共有する時は一つ一つ書き出すしかないのでしょうか?かなり数があってリンクを作成してまとめて共有など、何か手軽な方法はないかなと…
補正ブラシでシャープやノイズを調整できますが、通常のシャープだと半径やマスク、ノイズだと輝度やカラーなど細かい調整が可能です。補正ブラシでの調整は上記のような細かい設定はできはいのでしょうか。それとも通常の設定が同じように補正ブラシの設定にも自動的に反映されているのでしょうか。
Lightroom Classicのカタログ設定/一般設定の中にある、「読み込み時の連番」という設定がよくわかりません。連番をつけて読み込む際のスタート値のことかと思いましたが、例えば50などに設定しても、読み込み時、スタートは1から、しかも変更可能になっています。 さらに、読み込まれた写真というのも何を指しているのかわかりません。この設定がどういった状況で活用されるのかご存知の方、いらっしゃいませんか??
チャンネルをリニアからRGBに変更したいのですが、解決策分かる方いらっしゃいますでしょうか?よろしくお願いします
作成しているカタログをクリックすると以下の表示が出て、カタログが開きません。他のカタログで試しましたが、同様の表示が出ます。対処法を教えていただけますか?
マスクのオーバーレイは現在5色のみ使えますが、カラーパレット等から自由に色を選んで使えれば有難いです。
HSL調整は非常に強力なツールですが、部分補正に適用するためにマスク機能を追加してもらいたいです。それとも補正ブラシなどのツールボックスで一番下にあるカラーを選択で、部分的HSL調整を代用するという事でしょうか?
filter based on flag status (Flagged and Rejected photos) これを「フラグでフィルター(フラグ付きで除外された写真)」と訳すのは全くもって意味がわかりません。 この and は、"で"じゃなくて"と"です。 「フラグでフィルター(採用フラグと除外写真)」等としてください。その他も同様。
Macbook ProでLightroon classicのダウンロードをしようとしたら Safari can't open the specified address. と表示されてダウンロードできません。対処方法ご存知でしたらアドバイスお願いいたします。
ディスプレイはAdobe RGB対応のものを使っています。ソフト校正でプロファイルをsRGBでモニター色域外警告を表示させると校正のプレビューが全面赤くなります。プロファイルをAdobe RGB(1998)にすると問題なく表示されます。ディスプレイをAdobe RGBとsRGBを切り替えても同じ結果です。 どなたか原因が分かれば教えて頂きたく、よろしくお願いします。
adobe純正のプロファイルの色が好みではなく、毎回調整に手間取っています。EOS Rはカメラマッチングが用意されており非常に扱いやすいのですが…… RPも発売からしばらく経ったのでぜひ対応をお願いしたいです。今後対応の予定はないのでしょうか。
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