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マルチカメラ編集のプロキシ作成について。

プレミアプロ初心者(Windowsユーザ)です。 10個の映像でマルチカメラ編集をしています。マルチカメラシーケンスを作成してすでにタイムラインに乗り、カメラの切り替えも数箇所した状態です。この状態から編集内容を保持したままプロキシを作成したいのですが、可能でしょうか。また、自分なりに考えたところ、次の手順でやってみたのですが、合っておりますでしょうか。 マルチカメラ編集を設定するところから記載しますと、 ①プロジェクトパネルに読み込んだ10個の動画と別撮りした音声を選択し、右クリックから[マルチカメラソースシーケンスを作成]。 ②プロジェクトパネルに作成された[xxxxxxxマルチカメラ]というシーケンスをプロジェクトパネル右下の[新規項目]マークにドラッグ。 ③動画と音声が1つずつに纏まったシーケンスがタイムラインに作成される。 ④プログラムモニタのスパナマークから[マルチカメラ]を選択。→プログラムモニタ上に10個の動画映像が表示される。 ⑤再生しながらプログラムモニタ上の10個のカメラを切り替えて編集。 ←今ここです。 この状態からプロキシ作成をしてPCの負荷を軽減した区、以下の操作を試みました。 ⑥プロジェクトパネル上の[処理済みのクリップ]というビンの中の10個の動画をすべて選択し、右クリックから[プロキシを作成]。 ⑦メディアエンコーダが自動的に起動してプロキシ作成が終わったら、プログラムモニタ上の[プロキシの切り替え]ボタンをONにする。これだけで、現在編集中の内容がプロキシ反映され、動作が軽くなるのでしょうか。または、そもそもマルチカメラ作成からやり直さないと反映されないのでしょうか。タスクマネージャで確認したところ、あまり負荷の軽減が見られなかったので、質問させていただきました。 よろしくお願いいたします。

MacPro(2019) CPU28コア でのレンダリング不具合について

MacPro(2019) CPU28コア/メモリ 192GB/GPU AMD Radeon Pro Vega II DuoのMacで、Premiere2021(15.4.1)や、Premiere2022(22.1.2)を使用してレンダリングをすると、Premiereが強制終了したり、macOSが強制終了する症状が発生しております。 MacPro(2019) CPU16コア(他のスペックは同上)のMacでは、症状は発生しません。違いはCPUのコア数のみです。CPU28コア・16コア共に複数筐体で試したので、筐体の不具合の可能性は低いです。 自分で試して改善されなかった項目は以下のお通りです。・macOS CatalinaとPremiereのみをクリーンインストール・macOS Big SurとPremiereのみをクリーンインストール・キーボード・マウス・ディスプレイ以外の周辺機器を外す・レンダリング設定をMetalやソフトウェア処理に変更・レンダリング設定をProRes、ProResHQ、IフレームのみのMPEG、画角を変更・Premiere環境設定のメディアのハードウェアによる高速処理のデコードのON/OFF・Premiere環境設定のメモリをパフォーマンスからメモリに変更以上の事を試しましたが、全て症状が発生しました。 ただし同じ筐体で、Premiere2020(14.9)ではレンダリングが成功します。 回避策や情報をお持ちの方がいらっしゃいましたら、教えて頂けると幸いです。 よろしくお願いいたします。