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 質問
【情報共有】MacOS環境でログインしていない状態で After Effects 2022(22.x)バージョンを直接起動(初回の起動)した場合に、プロジェクトの保存時にダイアログが表示されない

<発生する事象>MacOS環境(Apple M1環境 Macos 11.4を含む)において、ログインしていない状態で After Effects 2022(22.x) バージョンを直接起動した場合に、初回の起動でのプロジェクトの保存時にダイアログが表示されない事象が発生することが確認されました。この問題は、Windows環境では発生しません。   <現象の発生する手順>以下の1, 2 いずれかの手順で、ログインしていないMacコンピュータで、After Effectsを起動します。 After Effectsのプロジェクトファイル(.aep)をダブルクリックしてAfter Effectsを起動し、ログイン画面が出たらログインする編集作業を行う。 After Effectsを起動アイコンから直接起動し、ログイン画面が出てログインする プロジェクトでコンポジションを作成し、編集作業を行う。   その後、プロジェクトを保存しようとして、ファイルメニュー から「保存」や 「別名で保存」を選択しても、保存先を指定するダイアログが表示されず、保存ができない     <回避方法>After Effects起動時でのAdobe IDでのログインを行わないことで回避できることを確認しております。以下のいずれかの方法で、After Effectsの利用開始前にあらかじめログインをしておくことでの回避をお願いいたします。 After Effectsを起動する前に、Photoshopなどの別のアプリを起動してログインしてから、After Effectsを起動する(すでに別のアプリからログインしているため、この事象が発生しません) Creative Cloud デスクトップでログインしてから、After Effectsを起動する(すでにログインしているため、この事象が発生しません) Googleなどのソーシャルアカウント連携でのログインを行う(ソーシャルアカウントログインしているため、この事象が発生しません)(参考リンク)https://helpx.adobe.com/jp/x-productkb/global/adobe-id-social-sign-in.html   こちらの問題につきましては、直ちに調査が開始されています。進捗

請求書について

メールで請求書が届きましたが、正規メールか迷惑メールか判断ができませんでした。、自分からadobeサイトにログインして、請求情報を確認したいのですが、どこに行けばよいかわかりませんでした。ログインしてからどこに行けばよいか教えてください。------------------------------------------------------------------ADOBE CREATIVE CLOUD------------------------------------------------------------------お支払いについてのご案内アドビ製品をご利用いただき、誠にありがとうございます。下記内容をご確認の上、お支払いをお手続きくださいますようお願いいたします。必ずお読みください:お客様のお振込番号は 3213854182 です。必ずお振込番号をお振込名義人(振込個人名または振込法人名)の前にご入力ください。 (例:5001234567_アドビタロウ)ご契約日から30日以内に下記お振込口座へお振込いただきますようお願いいたします。お支払い期間を過ぎますと、現在ご利用の有料メンバーシップは自動的に停止され、製品をご利用いただけなくなりますのでご注意ください。お振込手数料はお客様負担とさせていただきます。金融機関でのお振込から弊社での入金確認までに、3~5営業日ほどかかります。また、年末年始やゴールデンウィークなど弊社指定休日期間は、休日明けの営業日以降に入金確認を行いますので、入金確認が遅れますことを、あらかじめご了承ください。請求書のダウンロードに関して、詳しくはこちらをご覧ください。https://helpx.adobe.com/jp/enterprise/admin-guide.html/jp/enterprise/using/manage-invoices.ug.htmlクレジットカードによるお支払いをご利用いただくと、お振り込み手続きが不要となり、スムーズにご利用を継続いただけます。オンラインでのクレジットカードへのお支払い方法変更手順はこちらをご覧ください。こちらをご覧ください:https://adobe.ly/3EfW6L8------------------------------------------------------

 質問
組織を削除したい

アカウントの削除を行いたいと思い、プロフィール管理から行おうと思ったところ、組織版で登録している可能性が高いと判明しました。半年ほど前に、個人アカウントを作って登録したつもりだったのですが、その過程で組織版(エンタープライズ版?)を選択していたと推測しています。Adobe自体を使用することがなくなっているので、組織自体を削除したいのですが、サポートに問い合わせして対応してもらう以外の方法がないのという記事をいくつか見かけました。1週間ほど前からチャットで担当者につないでもらおうとしていますが、毎回担当者がいないと表示され先に進めない状況です。 状況・Adobeにおけるアカウントの情報をすべて削除したい。(組織個人含む)・AdminConsoleにはログインできる。・AdminConsoleにおける管理者が設定されていない。・個人で登録したつもりだったので、組織=個人(私)・利用者は私以外いない そもそも上記の解釈はあっているのか、どなたかご教示ください。そのうえで、解約(削除?)の方法もご存じの方がいらっしゃいましたらご回答お願いいたします。全体への理解が低いものですので、解決のための情報が提供しきれていないかと思います。ご質問ございましたら、お教えください。 

Creative Cloudアプリで「プラン情報が利用できません」と表示されAdobeFontsがアプリケーションに反映されません

【不具合の詳細】PCを新しくした(Windouws11)ので、前のPC(Windouws10)でAdobe関係すべてログアウト・認証を解除したのち同じアカウントで新PCでログインしました。ブラウザ上でAdobeFontsからいくつかフォントをアクティベートしましたがCreativeCloudアプリに反映されず、イラレやAfterEffectsなどでフォントが使用できない状態です。過去に似たような質問がありOSのクリーンインストールで解決したとありますが、クリーンインストールがすぐには行えない状況にあり、それ以外で解決する方法があると助かります。※イラレなどのソフトは使用できていて、ブラウザ上のCreative Cloudでもプラン・利用可能アプリケーション一覧などの確認ができていますが、アプリ上では「プラン情報が利用できません」と出ています。※ブラウザ上でAdobeFontsからCreative Cloudアプリを開こうとすると「Creative Cloudアプリを起動できません」と表示されます。※Creative Cloudアプリの「追加したフォント」には「Adobe Fonts を開始する」と表示され、フォントのリストは表示されていません。「削除したフォント」にはフォントのリストがあり、この画面からアクティベートすると「アドビアプリで使用できます」と表示されますが、リストから消えるだけで追加はされません。 【環境】・使用OS:Windouws11・プラン:Adobe エンタープライズ版・Creative Cloudアプリのバージョン:6.6.0.611【試したこと】・Creativecloudアプリを管理者として実行・ブラウザ(Googlechrome)のAdobeFonts ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリ ログアウト→ログイン・Creativecloudアプリの再インストール・Creativecloudアプリ上でAdobeFontsを無効にしたのち有効にする・PC再起動

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製品プロファイルの自動割り当てについて

このページでは、Admin ConsoleにてユーザーIDに製品プロファイルの自動割り当てを行う場合に、必要な操作手順をご紹介します。   製品プロファイルの自動割り当て方法は大きく2つございます。  以下に紹介するA.B. どちらかの操作を実施することでユーザーIDへ製品プロファイルの自動割り当てができます。  <特徴> ■ A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる ・ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てることで、ユーザーグループへ所属しているユーザーが自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・ユーザーを部署や学科などのグループ単位で管理する場合に役立ちます。   ■ B. 自動割り当てルールを設定する ・対象となる組織内のユーザーへ自動的に製品プロファイルを割り当てられます。 ・該当組織のAdmin Consoleへユーザー追加時に自動的に割り当てされるため、管理者側の操作負担が減ります。 注意点:この機能は、ESM(エンタープライズストレージ)に移行されている場合に有効になります。 ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。 表示されている場合はESMへ移行済み組織となります 。     A. ユーザーグループへ製品プロファイルを割り当てる 【操作手順項目】   1.ユーザーグループの作成 2.ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て 3.ユーザーグループへユーザー追加   1. ユーザーグループの作成   1-1. Admin Console上部「ユーザー」タブへ移動    1-2. 左側メニュー「ユーザーグループ」をクリック     1-3. 「新規ユーザーグループ」をクリック   1-4. ユーザーグループ名を入力し、保存 2. ユーザーグループへ製品プロファイルの割り当て   【操作方

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ストレージの制限について

このページでは、ESM(エンタープライズストレージ)へ移行済み組織にてユーザーのストレージ制限に関するご案内をいたします。     ESMへ移行されるとストレージ容量を組織単位にて一元管理いただけるようになり、ストレージが付与されるライセンスを割り当てた人数分の合計ストレージ容量を管理者にて確認が可能です。    また、各ユーザーは組織全体で利用可能な空き領域が枯渇しない限りは、割り当てされているストレージ使用領域を超えてご利用が可能です。   ※ESM(エンタープライズストレージ)へ移行されているか確認する方法は、Admin Consoleの上部に「ストレージ」タブの有無にて確認が可能です。  表示されている場合はESMへ移行済み組織となります  。     なお、現時点においてユーザー単位でストレージ使用可能領域を設定する機能を実装しておりません。   そのため、Admin Consoleにて各ユーザーの使用状況を確認・管理いただきますようお願いします。    【操作手順】  Admin Console上部「ストレージ」タブをクリック    左側メニュー「個人ユーザーフォルダー」をクリック     3. 該当ユーザーを検索いただき、使用状況の項目を確認   ■参考ページ  エンタープライズストレージとレガシーストレージに関するユーザーアクセスの問題 アドビ法人向けストレージ

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「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され利用できない

この文書では、エンタープライズ版のライセンスにて製品起動すると、「体験版」や「サブスクリプションの有効期限切れ」と表示され有償版としての利用ができない場合についてご紹介します。    ■目次  [A] ログイン時のプロファイル選択について  [B] 自動プロファイル選択オフ  [C] 証明書、資格情報削除  [D] Creative Cloud デスクトップの関連ファイル削除、再インストール  [E] 共有デバイスライセンスをご利用の場合    [A] ログイン時のプロファイル選択について  ご法人様でのご契約の場合、ユーザーはログイン時に法人用プロファイルを選択していただく必要がございます。  体験版や有効期限切れと表示されている場合、個人用プロファイルでログインしていることにより、製品の認証が正常に行えていない可能性がございます。    Creative Cloud デスクトップ上で以下の操作により、法人用プロファイルでログインすることにより事象が解消するかご確認いただきますようお願いいたします。    なお、ログイン時の画面遷移はご利用いただいているID種別により、異なる場合がございます。    ■Adobe IDの場合  Creative Cloud デスクトップを起動   右上のアカウントアイコンをクリックしログアウト    ※既にログアウトされている場合はログイン画面が表示されます。   メールアドレスを入力  「個人のアカウント」を選択        表示されている組織名を選択しログイン    ■Enterprise IDの場合  Creative Cloud デスクトップを起動    右上のアカウントアイコンをクリックしログアウト    ※既にログアウトされている場合はログイン画面が表示されます。   表示されたログイン画面に ご利用されるユ

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ユーザーの一括登録・一括編集でよくあるエラー

このページでは、Admin Consoleにユーザーを一括登録・一括編集を行う際に発生するエラーと、その対処法を説明します。  また、正しい手順で実行できているかの確認する際にもご活用ください。    ■よくあるエラー1.  「ファイルのアップロード中に問題が発生しました。」    このエラーが発生する場合、以下の要因が考えられます。   1.異なるテンプレートを使用している  Admin Consoleには、CSVファイルをアップロードする処理が複数あります。  行いたい操作によって使用するテンプレートは異なります。  「CSVテンプレートをダウンロード」からダウンロードし、使用可能なテンプレートをご確認ください。  使用可能なテンプレートの種類は こちら をご参照ください。    2.入力した値が無効である  各フィールドと、必要な内容に相違がある可能性があります。  こちらのページを参考に、フィールドと必要な情報をご確認ください。      ■よくあるエラー2.  「ヘッダー (CSV の最初の行) が存在しないか無効です」      このエラーが発生する場合、以下のいずれかもしくは複数の要因が考えられます。    ・1行目に有効なヘッダーが存在しない。  ・1行目のヘッダーが無効である。  ・入力した値が無効である。    それぞれの対処方法につきまして、以下にご紹介します。   【1行目に有効なヘッダーが存在しない】 処理を行う内容によって、CSV ファイルのヘッダーが異なります。  操作内容とヘッダーの記述に間違い無いかご確認ください。    例1. ユーザー追加  ID のタイプ, ユーザー名, ドメイン, 電子メール, 名前 (名), 名前 (姓), 国名コード, ID, 製品構成, 管理ロール, 管理製品構成, ユーザーグループ, 管理ユーザーグループ, 管理製品, 開発者アクセス権&nbs

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共有デバイスライセンスの端末移行の方法

このページでは、共有デバイスライセンスを新しい端末へ移行して使用する場合に、必要な操作手順をご紹介します。  PCの故障や端末交換が発生する際に、以下の操作を実施ください。    【操作手順項目】  共有デバイスライセンスの認証解除(以前の端末での操作)  インストールパッケージの作成・インストール(新しい端末での操作)  Adobe製品のアンインストール方法(以前の端末での操作・新しい端末での操作)   ■ 1. 共有デバイスライセンスの認証解除をする  ライセンスの認証解除方法は大きく2つございます。  以下に紹介するA.B. どちらかの操作を実施することで認証台数に空きを作ることができます。    操作の実施前にはCreative Cloud デスクトップ(CCD)を含む全製品をログアウトし完全に終了していることをご確認ください。    A. Admin Console で認証解除をする  この方法は全台に対して共有デバイスライセンスのライセンス認証を一括で解除します。Admin Console でライセンス認証を解除する作業は 1 週間に 1 回までです。  一括でライセンス解除した端末のうち、引き続き利用したい端末は再度 Creative Cloud デスクトップにログインすることで共有デバイスライセンスとしてライセンス認証し、継続して利用ができます。そのため、再インストールは不要です。      【操作方法】  Admin Console上部「製品」タブへ移動    共有デバイスライセンスを選択 3. ライセンスを復元する必要がある製品プロファイルをクリック  「ライセンスを復元する」をクリック   確定するには、「リセット」をクリック    B. Adobe Licensing Toolkitを使用し、認証解除をする  この方法は端末 1 台に対して共有デバイスライセンスのライセンス認証を解除します。   この方法で

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共有デバイスライセンスからユーザー指定ライセンスへの移行手順

このページでは、元々共有デバイスライセンスとして使用されていた端末をユーザー指定ライセンスへ移行する場合に、必要な操作手順をご紹介します。 なお、製品のアンインストールはせずに実施いただけます。  (移行のための 手順はこちらのページでも解説しております) 共有デバイスライセンスは端末にインストールされた共有デバイスライセンスのライセンスが有効であることで、使用可能となります。 ユーザー指定ライセンスで認証できる状態にするには、端末上で共有デバイスライセンスのライセンスファイルをアンインストールし、関連するフォルダーを削除する必要がございます。  この処理(認証解除)を行うことで、ユーザーが Creative Cloud Desktopでログインすると、Adobeサーバーに通信して、そのユーザーIDに紐づいた有効なライセンス(ユーザー指定ライセンス)で新たに認証され、製品が使用できる仕組みとなります。   ライセンスを切り替えて使用するために必要な操作は以下2点となります。    【共有デバイスライセンスの認証解除の手順項目】 1. 「Adobe Licensing Toolkitを使用した認証解除」 2. 「OperatingConfigs フォルダーの削除」 3. 「Creative Cloud Desktopのアンインストール」    【ユーザー指定ライセンスの導入の手順項目】  ・ユーザーへの製品プロファイルの割り当て  ※基本的にPhotoshopなどのデスクトップアプリのアンインストールは不要ですが、場合によりCreative Cloud デスクトップのみ再インストールが必要です。     ■ 共有デバイスライセンスの認証解除の手順 手順の実施前にも、Creative Cloud デスクトップ(CCD)を含む全製品をログアウトし完全に終了した後にご実施ください。   1.【Adobe Licensing Toolkitを使用した認証解除】 Adobe Licensing Toolkitを使用し、認証解除を行います。  この方法は

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インストールが失敗した原因の調査方法|エンタープライズ版

インストール時のログの内容から、エラーの要因を特定できる場合があります。  エンタープライズ版では、パッケージを利用したアプリケーションのインストールを行います。 パッケージでのインストールがエラーとなった場合、下記のエラーメッセージが表示されます。     エラーメッセージにある、「PDApp.log」のリンクをクリックすることでログを参照できます。 または、下記の場所に格納された PDApp.log ファイルを直接ご確認いただくことも可能です。  Windows: \Users\<ユーザー名>\AppData\Local\Temp Mac OS: Users/<ユーザー名>/Library/Logs  ログファイルはテキストデータとして閲覧でき、下記のような形式で記録されます。  ログ出力例 03/11/24 09:14:08:095 | [INFO] | 2376 | ASU | OPM | IMSLib |  |  | 23460 | Created IMSLib instance with LEID:V7{}NGL-01-WIN-GM and endpoint:https://ims-prod06.adobelogin.com  02/27/24 12:22:21:015 | [FATAL] |  | ASU | MSIInvoker | MSIInvoker |  |  | 10332 | The return code from the Adobe Installer Process is (7).Stopping the installation process.   ログは、[INFO] [WARN] [ERROR] [FATAL] の種別に分類され、最終的なエラーは主に [FATAL] のログとして記録されます。 ご利用のテキストエディタにて、[FATAL] の文字列を検索していただくことで、最終的なエラーのエラーコードを確認できます。  以下では、よくあるエラーコードとその対処、およびエラーコードの詳細を検索する方法をご紹介します。   よくあるエラーコード   Error Code  Detail  7  02/27/24 12:22:21:015 | [FATAL]

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共有デバイスライセンスで使用可能な Adobe Fonts

この文書では、エンタープライズ版共有デバイスライセンス(小中高等学校向け・高等教育機関向け)を所有されている組織で使用できるフォントサービスについて説明します。     共有デバイスライセンスには元々、Adobe Fonts へのアクセス権限は含まれておりません。  そこで、Adobe Fonts の情報等を保存するためのストレージサービスが含まれる製品を対象ユーザーIDに割り当てることで Adobe Fonts が使用可能になります。  Adobe Fonts とは、25000種類以上のフォントが使用できるサービスです。  フォントの種類は、主に「有償フォント」「無償フォント」の2つに分けられます。  ■無償フォントの利用設定  ストレージサービスが含まれる特別提供を取得し、取得した製品の使用権限をユーザーに割り当てることで「無償フォントが使用可能なユーザー」の設定が完了します。      【Adobe Fontsが含まれる特別提供の種類と違い】  ■ Adobe Express 小中高校向け   ・Adobe Express の無償機能・プレミアム機能の使用権利が含まれます   ・ストレージ容量は 5GB ※「Adobe Express プレミアム」と「無償の Adobe Express」の機能差異は こちら をご参照ください。     ■ 高等教育機関向け共有デバイスアクセス  ・Adobe Express の使用権利は含まれません・ストレージ容量は 5GB      【特別提供を取得する方法】  Admin Console にログイン  Admin Console上部の黒いメニューから「製品」をクリック  「Adobe Express 小中高校向け」「高等教育機関向け共有デバイスアクセス」のいずれかの「今すぐ始める」をクリック    ※ 本手順は Adobe Express 小中高校向け のサンプル画像を利用しております。        ※製品タブに該当の製品名が表示

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「 Creative Suite 6および Creative Cloud サブスクリプションの最初のバージョン(10年以上前のソフトウェア)をご利用のお客様へ:ログインサポート終了のお知らせ」について

[更新履歴] 2024/1/26 更新 2023/1/31 更新2022/12/23 更新 2022/10/21 フォーラム文書作成   ■お知らせ2024/1/26    新しいログイン方法をご利用いただくことにより、引き続きログインが可能になりました。詳細はこちらをご参照ください。レガシー版製品へのサインインとアクティベーション 2023/1/31    ログインサポート終了期限を延期いたします。日程については追ってこちらのフォーラムおよびメールにてご連絡いたします。 2022/12/23  サポート期限を2023年1月31日まで延期しました。     ■これまでのご案内   いつもお世話になっております。   アドビでは 2022 年 7 月以降、一部管理者様へ下記件名のメールを送信しております。   件名「Creative Suite 6および Creative Cloud サブスクリプションの最初のバージョン(10年以上前のソフトウェア)をご利用のお客様へ:ログインサポート終了のお知らせ」   本メールは Creative Suite 6(CS6)や Creative Cloud サブスクリプションソフトウェアの初期バージョンのアプリケーションを利用されているお客様は、2022 年 10 月より、インストール時にログインエラーが起きる、または製品起動時のライセンス認証でログインエラーが起きる可能性があることをお知らせするメールです。   メール送信当初は 2022 年 10 月 1 日にログインサポート終了を予定しておりましたが、2022 年 10 月現在、スケジュールを再検討しております。 本件の詳細情報につきましては、別途サポートページを作成予定です。詳細につきましてはサポートページの公開をお待ちくださいますようお願い申し上げます。       ■よくあるお問い合わせ   Q:メールを受信していませんが、私の組織は「ログインサポート終了」の対象外ですか。A: いいえ。すべての「Creative Suite 6(CS6) や Creative Cloud サブスクリプションソフトウェ