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motch55Known Participant
 質問
A1ゴシックを袋文字にするとふちの線が途切れる箇所が発生するのを回避したい

A1ゴシックを袋文字にすると、ふちの部分に切れ目が出てしまう場合があります。↑の状態のままパスをアウトライン化すると、切れ目が残ってしまいます。この現象について、下記2点をご相談をさせていただきたいです。「A1ゴシックを使わない」以外に、この現象を回避する方法があれば教えていただけないでしょうか。A1ゴシック以外のフォントでこのような現象が発生したことがあれば、フォント名を教えていただけないでしょうか。 なお、発生する現象についてざっくりと手元環境で確認したところ、下記がみとめられました。「ら」や「な」、「せ」など、ひらがなで出ることが多いアピアランスの「線」で太らせた場合と「パスのオフセット」で太らせた場合とで、線の切れ方が異なるアピアランスの「線」で太らせた場合、一見切れ目がないように見えても、パスのアウトライン化をすると切れ目が発生するフォントサイズ変更すると、切れ目が発生する箇所が変わる お知恵を貸していただければ幸いです。よろしくお願い致します。【環境】製品:Illustrator 2024(28.7.10)OS:macOS Sonoma 14.4(チップ:Apple M3 Pro) 

SVG 1.1書き出し時にopacityが失われる

こんにちは。Illustrator v29.8.2で、SVG 1.1プロファイルに書き出すと半透明が失われてしまう事象を確認したため共有します。 ■環境Adobe Illustrator 29.8.2(28.0.1以降で再現)macOS Sonoma14.7.1ブラウザ表示確認: macOS上のChrome/Safariで同様の結果 ■再現手順添付のAIファイル「半透明検証2025-10-06-15-15.ai.pdf」をIllustratorで開くファイル > コピーを保存 > 書き出し形式 からSVGを選択SVGオプションで以下2パターンをそれぞれ書き出す設定A(正常): SVG Profile = SVG Basic 1.1設定B(不具合): SVG Profile = SVG 1.1書き出したSVGをブラウザで表示して比較 ■期待される結果SVG 1.1でもSVG Basic 1.1と同様に、オブジェクトの半透明(opacity)が保持されること ■実際の結果SVG Basic 1.1: opacity:0.5 が書き出され、ブラウザでも半透明表示されるSVG 1.1: opacity 属性が出力されず、ブラウザでは完全不透明になってしまう ■暫定回避策SVG Basic 1.1で書き出せば透明度は保持されますが、ワークフロー上SVG 1.1が必要なケースでは回避できません。同様の事象を確認されている方や、設定で解消できた例があれば情報いただけると助かります。よろしくお願いいたします。

開くダイアログボックスのワイルドカード(*)不具合を回避したい

たとえば "光井忍さん.psd" と言うファイル名の写真を配置するためダイアログボックスを出します。そしてファイル名に"*光井*"と入力しエンターを押せば表示されるはずなのに表示されません。。。 ファイルを保存したはずがファイルが保存されてないように見えるのです。何を言ってるのかわからないかもしれませんが、カレントフォルダを間違えるなんてちゃちなミスはしておりません。もっと恐ろしいものの片鱗を味わっております(OSの不具合かも? Windows7ではこんなことは起こらなかった)。インデザインやフォトショップでも同様です。なんならワードもだめです。開くダイアログボックスが妙なんです。数枚の写真しか使わない仕事なら目視で探せば良いにしても、何十枚も写真を扱うとき(会員名簿 等)非常に困ります。さらにたちの悪い事に "井" 以外にも消えてしまうファイル名はあります。*を使わなくて済むようファイル表示を更新順に変えて凌いだりはしましたが。 どこかの設定をさわる等 対処法をご存知でしたら教えていただけるとありがたいです。しかしこれってやっぱり環境特有の問題でしょうか? 皆さまは普通に表示されますか?OSはWindows11 Pro 23H2でイラストレータのバージョンは29.2.1です。イラストレータ固有の不具合ではないのですが情報が集まりそうなこちらで質問させていただきました。 なお "*光*" ならでてきます。あと、エクスプローラの検索窓なら "*光*""*光井*" どちらでも表示されます。因みに光井忍さんは仮名です^^;